コンテンツにジャンプ メニューにジャンプ

トップページ > 市民の方へ > ごみ・環境 > ごみ・リサイクル > ごみと資源の出し方など > ごみと資源の分け方・出し方 >可燃ごみ【週2回】

可燃ごみ【週2回】

問い合わせ番号:10010-0000-4374 更新日:2018年4月25日

シェア

分け方

生ごみ

十分水切りしてください。

生ごみを十分水切りしてください。

プラスチック製品 

識別表示:容器包装プラスチックの表示がないもの

プラスチック製品

その他可燃性のもの

  • 生ごみ、資源にならない紙くず(ちり紙、紙おむつ、写真、銀紙など)、落ち葉、ぼろ布などの可燃性のものが対象です。
  • プラスチック製の日用品、玩具、文具も『可燃ごみ』です。
  • 古紙、衣類は『資源物』に分別してください。

その他可燃性のもの

出し方

  • まとめて透明又は半透明袋に入れてください(レジ袋も可)。
  • 生草、落ち葉などは、土を払ってよく乾燥させてください。
  • 竹串など危険なものは、先端を折るか、紙などに包んで出してください。

その他

  • 剪定枝は、平成20年1月から『不燃ごみ』の日に資源として収集しています。
    詳細は、剪定枝の分別収集をご覧ください。
  • 生ごみは堆肥化するなど、できるだけリサイクルしてください。
  • 食用油は、紙や布にしみこませるか、固めて出してください(できるだけ、地域の廃食油回収をご利用ください)。

お願い

生ごみの減量にご協力ください!

可燃ごみの約半分は生ごみです。生ごみを減らすことが可燃ごみの減量につながります。

また、生ごみはそのほとんどが水分です。三角コーナーなどを利用して十分水切りをし、袋に入れる前に、最後のひと絞りをお願いします。

生ごみは、そのほとんどが水分です。三角コーナーなどを利用して十分水切りをし、袋に入れる前に、最後のひと絞りをお願いします。

生ごみは、そのまま捨ててしまえは『ごみ』ですが、活かせば立派な『資源』です。生ごみ処理機やコンポスト容器の利用をお願いします。(生ごみ処理機購入費補助制度コンポスト容器のあっ旋販売をご利用ください)。

このページに関する問い合わせ先

所属課室:環境産業部 環境資源対策課 業務管理担当
電話番号:0463-82-4401

このページに関するアンケートにお答えください

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?