近年激甚・多発化する災害に対応するには、自分自身の身は自分で守る「自助」さらには、地域やコミュニティの方々と協力して助け合う「共助」が必要になります。
今年度は、防災意識向上プロジェクト(旧災害伝承10年プロジェクト)を活用し、東日本大震災を経験した宮城県防災指導員の山田修生氏を招き、体験談や災害リスクなどについて講話をしていただきます。さらに、来場者には防災食をプレゼント!

とき

 令和8年9月5日(土曜日)午前10時から11時30分まで

タイムスケジュール
内容 時間
受付開始 午前09時30分
開演 午前10時00分
講演 午前10時10分
質疑応答 午前11時20分
閉演 午前11時30分

 

ところ

クアーズテック秦野カルチャーホール(文化会館) 小ホール(平沢82)

注意:駐車場が利用可能ですが、台数に限りがありますので、公共交通機関での来場にご協力をお願いいたします。

講演内容

◇テーマ
予想される大規模災害への備えについて

◇講師
山田 修生(やまだ のぶお)氏 【消防庁「防災意識向上プロジェクト」語り部】

 

定員 400人

申し込み不要・途中入退場OK

 

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この記事に関するお問い合わせ先

くらし安心部 防災課 防災担当
電話番号:0463-82-9621
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