災害対応により土のうの数量に限りがありますので、ご希望の方は防災課までお問い合わせください。防災課電話番号:82-9621

大雨等による浸水などの水害から自分の住宅等を守るため、土のうを無料で配布しています。
台風や大雨に備えて、自主的に早めの防水対策を心掛けましょう。
また、大根・鶴巻地区には土のうステーションもありますので、併せてご活用ください。

注意:事業者向けには配布していませんので、自らご用意をお願いします。

土のう保管場所

秦野市役所

西庁舎北側土のう置場 土のう約400袋

大根・鶴巻地区土のうステーション

  • 鶴巻温泉駅南口歩道橋下 土のう約100袋
  • 鶴巻北1-9-5 土のう約50袋
  • 鶴巻南4-7-1 ひかり橋付近 土のう約100袋
  • 鶴巻南4-8-1 ひかりのまち公園付近 土のう約100袋
  • 南矢名1-10-31 北矢名日ノ出自治会防災倉庫横 土のう約50袋
  • 南矢名2-90-5 キコーナ専用駐車場入り口 土のう約100袋

公民館(一部)

東公民館

東田原1538-3 土のう約50袋

北公民館

菩提354-3 土のう約50袋

西公民館

柳町2-5-2 土のう約50袋

配布方法

秦野市役所西庁舎北側の場合

必要な方は、原則、直接取りに来ていただきます。なお、事前に防災課までご連絡ください。
電話番号:0463-82-9621

また、配布する土のうは、1袋約15キログラムで、砂等が付着していますので、車で取りに来る場合は、シートなど敷物を敷いたうえでお越しください。

公共施設の外壁前に積み上げられた大量の黒い土嚢が洪水や浸水に備えた防災対策として準備されている写真

大根・鶴巻地区土のうステーション及び公民館(一部)の場合

防災課への事前連絡等は必要ありません。
必要な場合は近くの土のうステーションから必要数、持ち帰り下さい。

注意事項

  • 配布した土のうの管理は、ご自身で管理していただきますようお願いします。
  • 土のうステーションの土のうは定期的に市職員が補充・補修等を行い維持管理していますが、紫外線等により破れたりしてしまっているものもあります。使用に耐えない土のうがありましたら、情報提供をお願いします。
  • 土のうは1袋15キログラムありますので、搬送される際は体調に十分留意して下さい。
    なお、市では土のう搬送中のケガや事故は、一切責任を負いません。

土のう保管場所図

鶴巻温泉駅南口歩道橋下

入口ゲート ダイヤルキー「0000」

鶴巻温泉駅南口歩道橋下の地図
白い防水シートで覆われたメッシュ構造の金属製防災倉庫が屋外に設置され、青い「備蓄用発電機置場」の案内板が掲示された災害対策施設の写真

鶴巻北1-9-5

入口ゲート ダイヤルキー「0000」

鶴巻北1-9-5の地図
住宅街の駐車場に設置された金属製メッシュフェンス付き防災倉庫の内部に土のうが格納されている写真

鶴巻南4-7-1 ひかり橋付近

鶴巻南4-7-1 ひかり橋付近の地図
樹木を背景に並べて設置された二基の白いフレーム付き金属製メッシュ防災倉庫に、複数台の土のうが格納されている写真

鶴巻南4-8-1 ひかりのまち公園付近

鶴巻南4-8-1 ひかりのまち公園付近の地図
防災用発電機を収納した二基の白枠メッシュ倉庫が公園脇のフェンス前に並び、「防火水槽」と書かれた赤い丸型標識が脇に立つ地域防災設備の写真

南矢名1-10-31 北矢名日ノ出自治会防災倉庫横

南矢名1-10-31 北矢名日ノ出自治会防災倉庫横の地図
住宅街の細い道路脇に設置された銀色の縦縞模様を持つ大型防災用コンテナ倉庫が、塀と接して配置されいる写真
屋外に設置された黒いメッシュパネルと黄色いフレームで構成された折りたたみ式防災倉庫の中にたくさんの土のうが準備されている写真

南矢名2-90-5 キコーナ専用駐車場入り口

スーパーの専用駐車場前に「秦野市 土のうステーション」と印字された二基の白いコンテナが設置され、市民が自由に防災用土嚢を利用できる常設配布拠点の写真
キコーナの地図

この記事に関するお問い合わせ先

くらし安心部 防災課 防災担当
電話番号:0463-82-9621
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