コンテンツにジャンプ メニューにジャンプ

トップページ > 市民の方へ > ごみ・環境 > ごみ・リサイクル > ごみと資源の出し方など > ごみと資源の分け方・出し方 >市では扱えないもの

市では扱えないもの

問い合わせ番号:10010-0000-4380 更新日:2015年4月6日

シェア

特定家庭用機器(冷蔵庫・冷凍庫、エアコン、テレビ、洗濯機・衣類乾燥機)

冷蔵庫・冷凍庫、エアコン、テレビ、洗濯機・衣類乾燥機液晶テレビ特定家庭用機器イメージ

家電リサイクル法(正式名称「特定家庭用機器再商品化法」平成13年4月1日施行平成21年4月1日最終改正により、冷蔵庫・冷凍庫、エアコン、テレビ(ブラウン管式・液晶式・プラズマ式)、洗濯機・衣類乾燥機の家電4品目は、市では回収を行っていません。

廃棄する場合は、購入したお店か、新しく買い替えをするお店に費用を払って引き取ってもらってください。(指定引取り場所へ自己搬入する方法や回収協力店に引き取ってもらう方法もあります。)

注:詳細は、『家電リサイクル法』についてをご覧ください。

パソコン

パソコンイメージ

平成15年10月1日から「資源有効利用促進法」に基づく、メーカーなどによる家庭での使用済パソコン(ディスプレイを含む)の回収・再資源化が開始され、各メーカーなどが回収の受付けをしています。

注:詳細は、『パソコンのリサイクル』についてをご覧ください。

自動二輪車(原動機付自転車を含む)

自動二輪車イメージ

平成16年10月1日から、国内のオートバイメーカー及び輸入事業者が自主的に『二輪車リサイクルシステム』をつくり、廃棄二輪車の資源化に取り組んでいます。

市では、原付バイク(50cc以下)に限り、粗大ごみとして処分してきましたが、廃棄二輪車のリサイクルを推進するため、平成17年6月1日以降は収集及び引き取りは行っていません。

注:詳細は、『二輪車のリサイクル』についてをご覧ください。

排出禁止物

排出禁止物イメージ

産業廃棄物、消火器、プロパンガスボンベ、タイヤ、バッテリー、ピアノ、オルガン、農機具、医療廃棄物、農薬、ペンキ、オイル、コンクリートがら、ブロック、建築廃材、畳、浴槽、仏壇など

注:市では処理ができないため、販売店か専門の処理業者に処理を依頼してください。

このページに関する問い合わせ先

所属課室:環境産業部 環境資源対策課 業務管理担当
電話番号:0463-82-4401

このページに関するアンケートにお答えください

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?