本市では、「秦野市総合計画(はだの2020プラン)」に定められた都市像「みどり豊かな暮らしよい都市(まち)」を実現するため、みどり豊かなまちづくりを目的とした、「秦野市緑の基本計画」【計画期間:平成18年度から令和7年度まで】を、平成19年3月に策定しました。
このたび、計画の改定に伴い、策定から14年が経過したことから、現状の緑地や生物の生息状況等を把握し、生物多様性の保全と持続可能な利用を目的としている「生物多様性地域戦略」を新たな章として追加しました。さらに、計画の名称についても、緑地や水辺などを表す「緑」から、自然と人とが共生する空間等の総合的な環境を含めた「みどり」に変更し、さらなるみどりの保全に努めることとするものです。
第1章 計画策定の考え(1ページから5ページ) (PDFファイル: 851.8KB)
第2章 みどりの現状及び課題(6ページから18ページ) (PDFファイル: 1.4MB)
第3章 計画の推進(19ページから88ページ) (PDFファイル: 5.4MB)
第4章 秦野市生物多様性地域戦略(89ページから118ページ) (PDFファイル: 2.4MB)
第5章 計画の推進体制(119ページ) (PDFファイル: 682.3KB)
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