令和7年度活動紹介

  •  レコードカフェ「メモリーズ」(6) 10月22日(水曜日)
  • 初めての大人のおりがみ「お花のブローチ」 10月20日(月曜日)
  • 子ども料理教室「お月見まんじゅう作り」 10月5日(日曜日)
  • ケーナを作って吹いてみよう 9月9日、16日、23日、30日(全て火曜日)
  • レコードカフェ「メモリーズ」(5) 9月24日(水曜日)
  • 10周年記念フォークとポップスの集い 9月7日(日曜日)
  • 世界アルツハイマー月間パネル展 9月1日(月曜日)から30日(火曜日)
  • 蓄音機音楽会 8月27日(水曜日)
  • 親子恐竜折り紙教室 8月9日(土曜日)
  • あんどん仕立ての朝顔展示 8月7日(木曜日)から
  • 親子天体観察会 8月2日(土曜日)
  • 君も縄文人「紙粘土で土偶作り」 8月1日(金曜日)
  • 楽しい子ども絵画 7月28日(月曜日)
  • 昆虫教室スズムシを飼おう 7月27日(日曜日)
  • 親子折り紙教室 7月24日(木曜日)
  • レコードカフェ「メモリーズ」(4) 7月23日(水曜日)
  • 夏のわんぱくスクール 7月19日(土曜日)
  • 東幼稚園児作品展示 7月7日(月曜日)から16日(水曜日)
  • 七夕飾り展示 6月23日(月曜日)から7月7日(月曜日)
  • レコードカフェ「メモリーズ」(3) 6月25日(水曜日)
  • ウクレレをはじめよう 6月17日(火曜日)、7月1日(火曜日)、15日(火曜日)
  • 第9回夏のハワイアンフェスティバル 6月21日(土曜日)
  • あんどん仕立ての朝顔作り 6月15日(日曜日)
  • 里山自然観察ウォーキング蓑毛地区 6月12日(木曜日)
  • レコードカフェ「メモリーズ」(2) 5月28日(水曜日)
  • 古道大山道を歩く(1) 5月24日(土曜日)
  • うたの泉(1) 5月15日(木曜日)
  • 四季の写真展(1) 5月10日(土曜日)から30日(金曜日)
  • 春の自然観察会「表丹沢を歩く」 4月25日(金曜日)
  • レコードカフェ「メモリーズ」(1) 4月23日(水曜日)
  • 秦野観光写真展 4月21日(月曜日)から5月4日(日曜日)

初めての大人のおりがみ「お花のブローチ」

  • 日時:令和7年10月20日(月曜日) 午後2時から4時
  • 講師:山口みどりさん

初心者向けの大人の折り紙教室を開催しました。製作課題は「お花のブローチ」。折り紙とは思えないくらいエレガントで素敵な作品に仕上がりました。
同時開催で東公民館利用団体の「折り紙アオバト作品展」を10月27日(月曜日)まで開催しました。季節感あふれる作品をたくさん展示しました。

白い壁と黒板のある室内で、数人の女性たちがマスクを着用して机に向かい、手前中央の女性は赤い折り紙を折り進めており、奥の指導者らしき女性も赤い紙を持って説明している様子を捉えた写真
マスクを着用した数人の女性が、会場の机に向かい、手前の二人はブローチの裏側や折り紙のような作品に接着剤を使いながら、手芸を楽しんでいる様子の写真
木目調のテーブルの上に、左には青い模様の紙を使い中央に銅色のスパンコールが貼られ、右には金色の折り紙を重ねて中央にラインストーンをあしらったお花のブローチの二つの作品が並んでいる写真
木枠で囲まれた出入口の上に、オレンジ色の柿と青い鳥の折り紙が飾られ、左側の縦長の掲示物には「折り紙アオバト作品展」と書かれ、奥の廊下には額に入れられた複数の作品が展示されている写真
白い壁に、チェーンで吊り下げられた大小さまざまな額縁に入った七つの作品が展示されており、花やブドウ、和柄の鯉のぼりなどが立体的に表現された折り紙の作品が並ぶ写真
白い壁の前に設置されたガラスケースの中に、雛人形や花、鳥など様々なモチーフの色彩豊かな折り紙作品が多数展示され、ケースの上には「折り紙 アオバト」の掲示物や額装された小さな作品が飾られいる写真

子ども料理教室「お月見まんじゅう作り」

  • 日時:令和7年10月5日(日曜日) 午前10時から午後0時半
  • 講師:秦野市食改善推進団体うめグループのみなさん

秦野市食改善推進団体うめグループのみなさんの指導でお月見まんじゅう5個と月見汁を作りました。 家庭で料理を作ったり小学校でのまんじゅう作りを行なった経験もあり、調理が慣れている感じでした。自分で作ったでお月見まんじゅうと月見汁を試食しました。

白いコックコートとマスクを着用した指導者が、エプロン姿の二人の女の子の調理の様子を見守っており、手前の女の子がボウルに入った材料を混ぜている様子を捉えた写真
マスクを着用した4人の参加者の子ども達が、ステンレス製の調理台で野菜を切るなどの作業をしている調理実習の様子を捉えた写真
テーブルの上に、花瓶に生けられたコスモスとジニア、ミニトマトと豆腐が入ったスープ、饅頭のような白い菓子、湯呑みに入った緑茶が置かれており、奥には調理実習に参加した子どもたちが着席している様子の写真

ケーナを作って吹いてみよう

  • 日時:令和7年9月9日、16日、23日、30日(全て火曜日) 午後1時半から4時
  • 講師:木村晴生さん、水野 功さん

ケーナとはアンデス地方の民族楽器です。この講座では東地区産の篠竹を使い、2回に分けて製作し、残りの2回で音出しから曲を演奏できるまで指導を受けます。音は通常なかなか出ないのですが、自宅で練習してくるなど努力を重ね、音が出るようになりました。世界に一つのマイケーナ。一生の宝物ですね。

白と水色のシャツを着た男女二人が、教室内の机の上に置かれた木製の細工物に定規を当てて印をつけている様子を、他の参加者や奥の黒板とともに捉えた木工教室の写真
男女4人が長机に向かい、手前の男性は棒状の木工品を削る作業をしており、他の参加者は話をしながら作業に取り組んでいる様子の写真
教室で指導者と参加者が向かい合って長机を挟んで座っており、ケーナを吹く練習をしている様子を写した写真

10周年記念フォークとポップスの集い

  • 日時:令和7年9月7日(日曜日) 午後1時半から4時
  • 出演:プレイバック’70、とりあえずT&Y、丹沢マウンテンファミリー、昭和旅行

今回は10周年記念として、いつものコンサートと10年をたどるパネル展を開催しました。1970年代に流行ったフォークソングから、昭和を代表するポップスまで当時を懐かしむ観客の方、一緒に口ずさむ方などとても楽しい2時間半でした。

屋内のステージに設置された「11回フォークとポップスの集い」と書かれた横断幕の下で、複数の男性がギターやベースを演奏しており、多くの観客が椅子に座って音楽を聴いている写真
「11回フォークとポップスの集い」という横断幕が掲げられたステージで、2人の男性がそれぞれアコースティックギターとエレキギターを演奏し、観客がそれを見つめている音楽イベントの写真
「11回フォークとポップスの集い」という横断幕が掲げられたステージで、赤いシャツやカウボーイハットを身につけたバンドメンバーが、アコースティックギターやウッドベースを演奏し、観客がそれを見つめている写真
「11回フォークとポップスの集い」という横断幕が掲げられたステージで、女性がキーボードを演奏しながら歌い、両隣に座った男性がギターを弾いている音楽ライブの写真
緑色の掲示板に「東公民館 フォークとポップスの集い」という掲示がされ、イベントの様子を撮影した写真が複数枚貼り付けられている展示ボードの写真
緑色の掲示板に「10年の あしあと」と書かれた装飾が施され、イベントの様子を捉えた写真が複数枚貼り付けられている掲示板の写真

世界アルツハイマー月間パネル展

  • 日時:令和7年9月1日(月曜日)から30日(火曜日)
  • 共催:東・北地域高齢者支援センター

毎年9月の「世界アルツハイマー月間」に合わせて、アルツハイマーや認知症について正しい知識を提供し、理解を深めてもらうためにパネル展を開催しました。

「9月は認知症月間」と書かれた緑色の掲示板が設置され、その前には認知症に関するパンフレットや書籍、そしてオレンジ色の動物のぬいぐるみが飾られている写真
緑色の掲示板に「9月は認知症月間」と書かれ、認知症に関する様々な情報やパンフレットが掲示されており、オレンジ色のウサギの飾り付けが施されている展示写真

蓄音機音楽会

  • 日時:令和7年8月27日(水曜日) 午後1時半から3時半
  • 講師:村田淳一さん

ゼンマイ式の蓄音機で昭和初期から30年代のSPレコードを20曲鑑賞しました。
古い蓄音機とSP盤とは思えない音と曲に感心しました。

屋内展示室に設置された複数の長机の上に、大きなラッパの蓄音機や木製のボックス型蓄音機など、様々な種類のアンティークな蓄音機が展示されている写真
複数の机が並んだ室内で、男性が蓄音機を操作しており、それを鑑賞するために集まった人々が熱心に見守っている様子を捉えた写真

親子恐竜折り紙教室

  • 日時:令和7年8月9日(土曜日) 午前9時半から11時半
  • 講師:田中淑生さん

田中淑生先生の細やかな指導により、参加者の子どもも親も恐竜折り紙を作ることができました。子どものアンケートの回答では、「恐竜が立つ時がうれしかった」、「今度はステゴサウルスが作れるといいな」、「難しかったけど教えてもらって作ることができた」など、夏休みの体験として有意義な教室になりました。

長机が並ぶ室内で、田中淑生さんが折り方を教えながら、親子の参加者の皆さんが色とりどりの紙を使って恐竜の折り紙作りに取り組んでいる様子を捉えた写真
明るい教室で、数人の親子や子どもたちが長机に向かい、中央には黄色のシャツを着た指導者と思われる男性が立って、参加者に教えている様子を捉えた写真
「恐竜折り紙教室」と書かれた案内が掲示され、ティラノサウルスやプテラノドンなどの恐竜の写真や折り紙作品が展示されている写真

あんどん仕立ての朝顔展示

  • 日時:令和7年8月7日(木曜日)から
  • 協力:秦野ゆとりの会

6月15日(日曜日)に行った「あんどん仕立ての朝顔作り」で指導してくれた秦野ゆとりの会の田中淑生先生が完成した鉢を持って来てくれました。朝きれいな花を咲かせてくれます。

玄関に、緑の葉をつけた支柱に絡みつく2つの鉢植えがあり、青色と紫色の朝顔の花が咲いている様子の写真
細い支柱とワイヤーが巻き付いた鉢植えから、緑の葉をつけた茎が伸び、鮮やかな青とピンク色の朝顔の花がそれぞれ咲いている様子を捉えた写真

親子天体観察会

  • 日時:令和7年8月2日(土曜日) 午後7時から8時
  • 講師:湘南天文同好会のみなさん

曇天の予報でしたが、開始時刻位から晴れ間が出てきて、月や惑星を観察することができました。湘南天文同好会のみなさんの高性能天体望遠鏡で、精緻な月面などを見ることができて、素晴らしい観察会になりました。子どもたちへのアンケートでも、「クレーターの大きさに驚いた」、「夏の大三角形が見えた」、「秋や冬の星座を見たい」などの感想があり、有意義な観察会となりました。

薄暗い屋外で、大人と子どもが天体望遠鏡を覗き込んでいる様子を捉えた写真
暗い屋外の地面に設置された天体望遠鏡のそばで、モニターに映し出された月を見ながら、複数の人々が夜空の観測を楽しんでいる写真
夜の暗闇の屋外で、数人の大人と子供が、三脚に設置された天体望遠鏡を覗きながら楽しんでいる様子を捉えた写真

君も縄文人「紙粘土で土偶作り」

  • 日時:令和7年8月1日(日曜日) 午前9時半から正午
  • 講師:横溝 彰さん

土偶についての話を聞き、イメージしながら紙粘土を使って土偶を作りました。立体的なものや板状のもの、ハート形のものなどを作っていました。えのぐで色付けをし、色鮮やかなものや表情がはっきり描けているものなど子ども達の発想はすばらしいです。

室内で横溝さんが紙芝居を実演しており、テーブルに座った複数の子供たちがその紙芝居を熱心に見つめている様子の写真
複数の机が並ぶ室内で、小学生の子どもたちが工作道具や教材を広げて、熱心に作業に取り組んでいる様子の写真
長机の上に、手作りの土偶が入った箱と石器、石棒などが入った箱が並んで置かれている様子を写した写真

楽しい子ども絵画

  • 日時:令和7年7月28日(月曜日) 午前の部 午前9時半から11時半 午後の部 午後1時半から3時半
  • 講師:高橋智也さん

午前、午後の2部制で、講師の丁寧な指導のもと、楽しく水彩画を学びました。ポスターや風景画などにチャレンジし、作品ができ上がった時の達成感は大きかったと思います。小さな未来の画伯たちの発想力豊かな作品に大人は驚きの連続でした。

広々とした室内に並べられた机で、子どもたちが各自の道具を使い、高橋智也さんのサポートを受けながら絵画や工作に熱心に取り組んでいる写真
黒板に3枚の絵が掲示されており、左から青い空と黄色いオウム、木のある風景、「いっしょに生きる」と書かれた動物や人間が描かれている作品が並んでいる写真
黒板に、家、ペンギン、花、氷など5枚の絵が掲示されている写真

昆虫教室スズムシを飼おう

  • 日時:令和7年7月27日(日曜日) 午前9時半から11時
  • 講師:秦野ゆとりの会のみなさん

恒例の「昆虫教室スズムシを飼おう」を開催し、16組25人が参加しました。
スズムシの飼育方法の説明の後に、持参したケースに土、木、餌を置き、1ケースに20から30匹のスズムシが配られました。大切に育てれば、秋には元気な鳴き声を聞かせてくれます。

数人の大人が見守る中、複数の子供たちが集まり、かがんだ男性が持っている袋の中身をのぞき込んでいる屋外写真
施設の入り口に掲示された地図の前で、大人たちが子どもたちに何かを配っており、多くの人が集まっている屋外イベントの写真
透明なプラスチック製の飼育ケースの中に、土と木の枝、そして陶器の瓶が入れられ、その上に餌が置かれている昆虫飼育用のケースの写真

親子折り紙教室

  • 日時:令和7年7月24日(木曜日)
  • 講師:山口みどりさん

小学生と親御さんが参加して大阪万博キャラクターの「ミャクミャク」の折り紙に挑戦しました。途中難しいところもありましたが、講師の丁寧な指導により、親子で協力して虹に乗ったかわいいミャクミャクが出来上がりました。

明るい室内に複数の机が並べられ、大人と子どもたちが色とりどりの紙や道具を使い、工作を熱心に取り組んでいる写真
山口みどりさんが、紙とハサミを使って工作をしている男の子に優しくアドバイスを送り、周囲の大人と子どもたちもそれぞれ制作に取り組んでいる写真
折り紙で作られた大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」の作品が2枚並べて展示されている写真

夏のわんぱくスクール

  • 日時:令和7年7月19日(土曜日) 午前10時から正午
  • 共催:東地区子ども会育成連絡協議会

警察署、くらし安心部の協力を得て下記を実施した。

  • 交通安全教育
  • 水難防止教室
  • 救命実演講習

ポップコーン、ガチャもあり、参加した子どもたちは楽しんでいる様子でした。

快晴の空のもと、駐車場に設置された2つの白いテントの周りで、青いTシャツを着たスタッフと、子どもを連れた家族が楽しそうに交流している屋外イベントの写真
快晴の空のもと、駐車場に停車している青と白の車とパトカーの周りで、子どもたちが興味津々な様子で車を見ており、家族連れがイベントを楽しんでいる屋外写真
和室の畳の上で、大人と子どもたちが指導者を囲むように座り、男性から心肺蘇生訓練を受けている講習会の様子を捉えた写真

東幼稚園児作品展示

  • 日時:令和7年7月7日(月曜日)から16日(水曜日)
  • 場所:階段壁面、2階ロビー

東幼稚園の園児の作品を展示しました。四つ切サイズの画用紙にしっかりした絵が描かれていました。

階段の壁に、子供たちが描いたカラフルな絵が並べて展示されている様子を写した、子どもの作品展示の写真
階段の壁に、植物をテーマにした子供たちの絵が展示されている様子を写した、子どもの作品展示の写真
廊下の壁に、子どもたちが描いた色とりどりの絵が多数展示されている様子を写した、子どもの作品展示の写真

七夕飾り展示

日時:6月23日(月曜日)から7月7日(月曜日)

横山信子さんから提供いただいた笹に飾り付けをして1階ロビー階段登り口に立て、短冊と色鉛筆などをテーブルに置きました。
公民館に来た子どもたちが思い思いの願い事を短冊に書き、笹につるしました。

二人の子どもが笹に短冊や飾りをつけて七夕の準備をしている様子を写した、七夕飾りの写真
二人の子供が笹に飾りをつけている後ろ姿を写した、七夕飾りの写真

ウクレレをはじめよう

  • 日時:令和7年6月17日(火曜日)、7月1日(火曜日)、15日(火曜日) 午後2時から3時
  • 講師:鈴野友市さん

ウクレレ初心者を主な対象に簡単な曲を唄いながら弾けるように指導しました。

教室でマイクを使って話している鈴野友市さんが参加者に向けて説明している様子を写した写真
教室で数名の参加者と向き合いながら講義をしている鈴野友市さんの様子を写した、講座の写真
鈴野友市さんがウクレレを弾きながら指導しており、複数の受講者が真剣な表情でウクレレを練習している教室風景の写真

第9回夏のハワイアンフェスティバル

  • 日時:令和7年6月21日(土曜日) 午後2時から4時
  • 出演:東公民館ウクレレ同好会、ホクレアアイランダース、プアルル・フラのみなさん

一般参加者30人と出演者・関係者57人が参加し、楽しいフェスティバルになりました。ウクレレ同好会とフラのチームが日頃の練習の成果は披露しました。

屋内のステージで、ハワイアンフェスティバルの横断幕を背景に、民族衣装を着た複数の男女がウクレレを演奏し、観客がそれを見ている様子を捉えた写真
Hawaiian Festivalの看板が掲げられたステージ上で、民族衣装を身につけた子供と大人の男女がフラダンスを披露している様子を捉えた写真
ハワイアンフェスティバルのワークショップに参加する複数の参加者が、講師に合わせて両手を高く上げて楽しんでいる様子を捉えた写真

あんどん仕立ての朝顔作り

  • 日時:令和7年6月15日(日曜日) 午後1時半から3時半
  • 講師:秦野ゆとりの会のみなさん

秦野ゆとりの会のみなさんの指導の下、鉢に支柱を立て、朝顔を植え、育て方を学びました。
参加者は6人と少なかったのですが、小学生の参加もあり楽しくにぎやかな講座となりました。

室内で行われている会議で、複数の高齢者がテーブルを囲んで座り、手元の資料に目を通しながら話し合いに参加している様子を捉えた写真
屋外の畑のような場所で、複数の年配の男女が、しゃがんで棒を立てたり植物を植えたりしており、それを立って見守る男性がいる様子を捉えた写真
参加者の男女と一人の子どもが、植木鉢に植えられた植物に支柱を立てる共同作業を通じて、楽しそうに園芸活動を学ぶ様子を捉えた写真

里山自然観察ウォーキング蓑毛地区

  • 日時:令和7年6月12日(木曜日) 午前9時から正午
  • 講師:秦野ネイチャーウォッチングクラブのみなさん
  • コース:緑水庵に集合し、蓑毛地区を歩き、緑水庵で解散

暑さが予想されていましたが、時々日がさす程度でした。参加者は少人数でしたが、講師の説明にメモをとったり、写真を撮ったりしていました。
また、実際に手に触れたり虫眼鏡で観察したりとても熱心でした。

様々な帽子を被った人々が、緑豊かな屋外の芝生の上にしゃがみ込み、手に持った白いプレート状の道具を使いながら、熱心に植物や昆虫を観察している写真
木陰で数人の男女が立ち止まり、一人が指差す木について笑顔で談笑しながら観察しており、その背景には伝統的な日本家屋が写っている写真
二人の参加者が道端に咲くピンク色の花を観察しており、女性は手に持った図鑑を参考にしながら、植物についてもう一人の参加者に説明している写真

古道大山道を歩く(1)

  • 日時:令和7年5月24日(土曜日) 午前9時半から午後2時半
  • 講師:まほら秦野みちしるべの会 横山信子 さん
  • コース:小田急線新松田駅から神 山神社から富士見塚から三嶋社から渋沢駅

天候は曇りでしたが、心配された雨も降らずに穏やかな散策となりました。
参加者の方々は、講師である横山さんのウンチク溢れるお話に興味深く耳を傾けていました。

リュックを背負った男女のグループが、なだらかな坂道の途中にある白いガードレールの脇に集まり、一人の女性の説明に耳を傾けている写真
屋外を散策するリュックを背負った男女のグループが、豊かな木々に囲まれ、高さのある石塔の横を歩いていく様子を捉えた写真
リュックを背負った男女のグループが、遠くに山々を望む開けた場所で景色を眺めている様子を捉えた写真

うたの泉(1)

  • 日時:令和7年5月15日(木曜日) 午後1時半から3時半
  • 出演:三溝美香さん、武藤千枝子さん、ゲスト「オ・バン」のお二人

丹沢の新緑を背景に、昭和歌謡などを交え11曲を歌い、楽しい時間を過ごしました。さらに、三溝美香さんの圧巻のソプラノ独唱披露に加え、オカリナ・バンジョー演奏デュオを招いて優しい音色を奏でていただきました。二部合唱にチャレンジしたり、青春時代の歌を歌ったりのあっという間の2時間でした。

屋内広間にて、一人の男性がバンジョーを演奏し、もう一人の男性が譜面台の楽譜を見ながらハーモニカを吹いている、音楽発表会の様子を写した写真
マイクに向かって話す女性がピンク色のストールを首に巻いており、背景には電子キーボードやスピーカー、大きな窓が見える講演会の様子を捉えた写真
大勢のシニア世代が、椅子に座ってそれぞれ譜面や歌詞が書かれた紙を持ちながら、熱心に合唱練習に取り組んでいる様子の写真

四季の写真展(1)

  • 展示:令和7年5月10日(土曜日)から30日(金曜日)
  • ギャラリートーク:令和7年5月10日(土曜日) 午後1時から
  • 協力:代表 村田 満さん

秦野市で活動している写真愛好家による「四季の風景」をテーマとした合同展を開催しました。

白い壁に複数の額縁に入った写真が展示されており、「秋」と書かれた札が添えられている、色鮮やかな紅葉の風景をテーマにした写真展の様子の写真
屋内の白い壁に季節をテーマにした写真が展示されており、滝や山、雪景色など自然を写した作品が並んでいる写真展の様子の写真
細長い廊下の両側の白い壁に、自然をテーマにした額縁入りの写真が多数展示されている様子を写した写真

春の自然観察会「表丹沢を歩く」

  • 日時:令和7年4月25日(金曜日) 午前9時から正午
  • 講師:遊亀房子さん

春の表丹沢を歩きながら自然と触れ合う「春の自然観察会」を行いました。菜の花台に集合し里山ふれあいセンターまで約7キロを散策しました。
天候は曇りでしたが、雨も降らずに穏やかな散策となりました。参加者の方々は、野に咲く花や木々を観察しながら、講師の方のお話を興味深く耳を傾けられて、自然との触れ合いを楽しまれていました。

森林浴を楽しむハイキンググループが、苔むした巨大な岩壁に沿ってアスファルトの道を歩いている様子の写真
数人の男女が、コンクリートの斜面と苔むした岩壁に挟まれた道を歩き、植物を指差しながら話をしているハイキング中の様子の写真
ハイキング中のグループが、林道の脇に咲く可憐な白い花を眺めており、自然を楽しみながら立ち止まっている様子の写真

レコードカフェ「メモリーズ」(1)

日時:令和7年4月23日(水曜日) 午後1時半から3時半

令和7年度1回目のレコードカフェを開催しました。参加者のみなさんが持ち寄った懐かしのレコードを手作りのアンプ、更に改良を加えた大口径スピーカを使用し、鑑賞しました。

講義室のような屋内で、手作りの複雑なスピーカーシステムが展示されており、多くの参加者たちが会場の席に座っている様子が見えるレコードカフェ「メモリーズ」の様子の写真

秦野観光写真展

  • 日時:令和7年4月21日(月曜日)から5月4日(日曜日)
  • 協力:秦野市観光協会

昨年度の秦野観光写真コンクールの入賞作品を20点展示しました。

白い壁に3枚の額縁入り写真が展示され、それぞれにキャプションが添えられており、夜祭の風景や新緑、満開の花といった自然や文化の作品が並ぶ写真
白い壁に複数の額縁に入った写真が展示されており、それぞれにタイトルと説明文が添えられている、紅葉や雪山、川沿いの風景をテーマにした写真展の様子の写真
白い壁に額縁入りの写真が複数枚並んで展示されており、焚き火やヒナ鳥、緑の風景など、様々なテーマの作品が規則的に配置された写真展の様子の写真

令和6年度活動紹介

2月の活動紹介

厳島湿性公園の野鳥観察会

令和7年2月14日(金曜日) 午前9時から正午
講師:桃井忠雄さん

野鳥観察会を中井町の厳島湿性公園で行いました。鴨、色鮮やかなカワセミ、アオサギ等、20種類以上のいろいろな鳥類を観察することが出来ました。

日中の穏やかな光の中、水辺の土手で静かに佇むアオサギの姿を捉えた写真
様々な帽子とリュックを背負った男女のグループが、冬枯れの景色の中、白いガードレール越しに川を覗き込みながら、手に持った資料を熱心に見ている様子の写真
池のほとりでマスクを着用した男女のグループが、三脚に据えられた望遠鏡を覗きながら、冬のバードウォッチングを楽しんでいる様子の写真

親子ひな祭り料理教室

  • 令和7年2月22日(土曜日) 午前9時半から午後1時
  • 講師:秦野市食生活改善推進団体うめグループのみなさん

東地区で活躍されている秦野市食生活改善推進団体うめグループさんを講師に迎え、小学生親子を対象にひなまつり料理教室を実施しました。ケーキのようなデコレーション寿司、手まりふのすまし汁、りんごパフェの3品を作りました。調味料のはかり方や食品衛生を含め、正しい知識を学ぶことができました。試食の際はみんなの笑顔でさらにおいしく頂けました。

家庭科室で、エプロンとバンダナを身につけた親子が、目の前に並べられた食材を使い、ボウルの中で卵を混ぜながら楽しそうに料理教室に参加している写真
マスクをつけた親子が調理台を囲んでおり、母親がバンダナを巻いた子どもの様子を見守りながら、一緒に料理を楽しんでいる様子の写真
家庭科室のテーブルで、親子が料理教室で作ったちらし寿司やデザートを前に、お互いの料理を見ながら楽しそうに食事をしている写真

1月の活動紹介

津軽三味線・民謡・初春コンサート

令和7年1月19日(日曜日) 午後2時から午後3時半
講師:菊池杜支朗さん、嬉多國社中のみなさん

普段接することがなかなか無い、津軽三味線の迫力ある演奏や、踊りを鑑賞したり、みんなで瓜生野地区の盆踊りの唄を歌ってみたり、色々楽しめる1時間半でした。

白い壁に「初春津軽三味線・民謡コンサート」と書かれた横断幕が掲げられた舞台の上で、津軽三味線を演奏する男性と、拍子木を叩いて踊りを披露する人物を観客が鑑賞している写真
白い幕が背景のステージで、和装の二人が津軽三味線の演奏と傘踊りを披露しており、「初春津軽三味線・民謡コンサート」と書かれた横断幕が掲げられている写真
大勢の観客が椅子に座ってステージに注目しており、和装の二人が「初春津軽三味線・民謡コンサート」と書かれた幕の前で演奏と踊りを披露している様子の写真

歴史講話「日本の道祖神祭り」

令和7年1月11日(土曜日) 午後1時半から午後3時半
講師:武 勝美さん

今回の歴史講話は、日本各地の道祖神祭りについて学びました。道祖神についての紙芝居「とっけだんご」を見たり、日本各地の道祖神についての画像や関連したものを実際に見ながら、みなさん講師の説明を興味深く聞いていました。

武さんがプロジェクターのスクリーン前で立ち、テーブルを囲んで座る少人数の参加者に説明をしている様子の写真
白いスクリーンと赤布がかけられた演台の前で、一人の女性が「トッケダンコ」と書かれた紙芝居を披露しており、観客の一人がその様子を椅子に座って見守っている様子の写真
武さんが聴講者に向かって木の棒のようなものを両手で持ち上げ、熱心に説明している学習会の様子の写真

12月の活動紹介

マーカーでイラストを描いてみよう

令和6年12月21日(土曜日) 午後1時から午後3時半
講師:高橋智也さん

自分の好きな描きたいキャラクターを、トレース台を使って台の下から出るライトの光を利用して写し描きました。見本と同じ色を探すのは、少し難しいようでした。完成したイラストはフレームに入れて飾りました。

白い部屋の机で、マスクをつけた二人の少女が、ポップなキャラクターの絵にマーカーペンで色を塗るワークショップに参加している様子の写真
黒板の下の棚に並べられた子どもたちのイラスト作品の展示で、それぞれの額縁には「ステッチ」や「ブルーイ」、「ストロベリープリンス」などの人気キャラクターが描かれている様子の写真
机を並べた室内で、複数の子どもたちが色塗りワークショップに参加しており、一人の男性が子どもたちに紙袋を手渡している様子の写真

親子・一般お正月お飾り教室

令和6年12月21日(土曜日) 午前9時から正午
講師:湯山正計さん

稲藁を編んでお正月飾りの注連縄(しめなわ)を作りました。手作りの立派な物が出来、参加者の方から大変喜んで頂きました。

左上には橙と稲穂が飾られ、板面には「神棚用」「注連縄」と書かれ、下に藁が置かれた、しめ縄作りの講習会で使われたホワイトボードの写真
青いシートが敷かれた広間で、マスクを着用した数人の参加者が、稲わらや葉、橙を使って、新年を迎えるためのしめ縄作りに熱中している様子の写真
屋内にて、様々な年代の男女がしめ縄作りのワークショップに参加し、それぞれが完成したしめ縄を手に満足そうな笑顔でカメラにポーズをとっている集合写真

冬のわんぱくフェスティバル

令和6年12月14日(土曜日) 午前8時半から午後2時
講師:岡田榮子さん、東地区子ども会育成連絡協議会のみなさん

小学生37人が集まって、バードウォッチングや工作、ゲームをして楽しい1日となりました。ランチの会の方のご協力で豚汁とおにぎりを頂きました。駐車場ではポップコーンと綿菓子、フランクフルトの模擬店で賑わいました。今日のことは良い思い出になったと思います。

落葉した木々と紅葉が混在する木陰の道を、リュックを背負った大人と子どもたちが進んでいく様子の写真
広い部屋の机を囲んで、複数の参加者が料理を試食しており、それぞれの前にはおにぎりや味噌汁などが並べられ、和気あいあいとした雰囲気の中で食事を楽しんでいる様子の写真
広間の中で子どもたちが集まり、棒やボールを持って遊んでいる様子を写した写真

東のお山のクリスマスコンサート

令和6年12月4日(水曜日) 午後2時から午後3時
講師:アンサンブル楓のみなさん

やっと冬らしい寒さがやってきました。今年2回目の「東のお山のコンサート」は、クリスマスソングを中心に華やかに開催されました。当日小さなお子さんの参加もあり、会場の皆さんが童心にかえってクリスマスソングを楽しみました。参加者の皆さんも大変満足した1時間でした。

広い室内で、マスクを着用した聴講者が、茶色い折りたたみ椅子に間隔を空けて座り、手に持った資料を見ながら演奏を熱心に聴いている様子の写真
深紅のカーテンが背景のステージ前で、バイオリン、チェロ、コントラバス、フルート、ピアノを演奏する人々が、指揮者の女性に合わせてクラシック音楽のクリスマスコンサートをしている写真
赤い幕が背景のステージで、サンタの帽子をかぶった女性二人が、楽譜を見ながら一人は歌を歌い、もう一人はバイオリンを弾いているクリスマスコンサートの様子の写真

11月の活動紹介

里山自然観察ウォーキング

令和6年11月28日(木曜日) 午前9時から正午
講師:はだのネイチャーウォッチングクラブのみなさん

秋の自然観察は東田原地区をウォーキングしながら、季節の植物や野鳥の観察をしました。ススキとオギの見分け方や、紅葉のメカニズムについて説明を聞きました。今年は紅葉が遅れているようで、昨年のような美しい紅葉はみられませんでした。

数人の男女がマスクを着用し、枯れかけたツタが絡んだネット越しに、熱心に観察会に参加している様子の写真
日差しの降り注ぐ秋の野原に、黄金色に色づいたススキが風になびいており、その白い穂がキラキラと光る、晩秋の風情を感じさせる風景を捉えた写真
好天の屋外で、リュックを背負った数人の男女が、道端に集まりながら手に持った資料を熱心に確認しており、その横には枯れ草が生い茂っている様子の写真

年賀状にも使える消しゴムはんこ作り

令和6年11月14日(木曜日) 午前10時から正午
講師:川口京子さん

来年は巳年。共通課題として「巳」文字のはんこを彫り、基本を学びました。そのあと自由課題として、好きなデザインのはんこを彫り上げました。東公民館でこの講座も今年で13回目。毎年参加している方は「十二支が揃った」ことで喜びもひとしおでした。

教室内でエプロンを着用した川口京子さんが、黒板に貼られたトートバッグの作り方の説明書きを背景に、机に並べられた道具類とともに参加者を待っている様子の写真
教室内でマスクを着用した男女が、机に新聞紙を敷き、カッターナイフや道具を使いながら、川口京子さんから彫刻の指導を受けている様子を捉えた写真
4つのプラスチックケースに整理された多数の消しゴムはんこが並んでおり、動物や文字、日本の縁起物など様々なモチーフの手作り作品が収められている写真

うたの泉(2)

令和6年11月13日(水曜日) 午後1時半から午後3時
講師:三溝美香さん、武藤千枝子さん

今年2回目のうたの泉は、秋をテーマにした曲や、谷村新司さん、ゆずの曲などを交え、青春時代がよみがえる曲を13曲歌い、楽しい時間を過ごしました。また体を動かしながらや、ハモリながらと様々なことにチャレンジしました。講師の三溝美香さんによるソプラノ独唱は、圧巻であり、時間を忘れてしまいそうなゆったりとした雰囲気にうっとりしました。

水色のスカーフを首に巻いた三溝美香さんが、何かを語りかけているように口を開け、聴衆の前に立っている姿を捉えた発表会の写真
椅子に座った複数の参加者が両手を上げて体を横に傾けるストレッチ体操をしている、健康増進教室または体操教室の写真
広々とした室内で、一人の女性がピアノを弾き、もう一人の三溝美香さんが立って歌っている、発表会か練習風景を写した写

ケーナを作って吹いてみよう

令和6年11月12日(火曜日) 午後1時半から午後4時、11月19日(火曜日)、11月23日(土曜日)、11月25日(月曜日)、
講師:木村春生さん、水野 功さん

今年4回コースで開催しました。篠竹(女竹)を使い、長さを調節したり節に穴をあけたりしてマイケーナを作りました。腹式呼吸での音出しはとても難しいそうですが、今年は皆さん早々に出るようになり演奏することができました。

二人の男性が教室で、一人が長い棒を手に説明し、もう一人が机の上で作業している、工作の様子の写真
テーブルに向かい合って座る多くの参加者が、一人の講師から説明を聞いている様子の写真
部屋の中で3人の女性がそれぞれのマイケーナを持ち、楽譜を見ながら一斉に演奏している様子の写真

親子天体観察会

令和6年11月9日(土曜日) 午後6時半から午後8時
講師:湘南天文同好会のみなさん

「親子天体観察会」を通して、子どもたちに自然科学の面白さを伝えることが出来たと思います。

夜空の下、数人の人々が天体望遠鏡や機材が並んだ場所で、天体観測会に参加している様子の写真
夜間に屋外で、複数の参加者が集まり、一人が望遠鏡を覗き込んでいる、天文観測イベントの様子の写真
子供から大人まで様々な年齢層の人々が笑顔でカメラにポーズをとっている、参加者たちの集合写真

きもの着付け教室

令和6年11月5日(火曜日) 午前10時から正午
講師:三留成代さん、藤間由美子さん

今回は9人の参加がありました。講師のわかりやすく楽しい指導のもと、手結びの基礎を学び、着物での立ち振る舞いなどの所作を学びました。

女性が鏡の前に立ち、着物を着付けしており、床には扇子や着付け小物が置かれている、着付け教室か着物体験会の写真
畳敷きの広い和室で、複数人の女性たちが着物を着付けしており、互いに手伝いながら和装の練習をしている様子の写真
華やかな着物を着た複数の女性たちが和室に集まり、笑顔でカメラの方を向いて記念撮影をしている様子の写真

10月の活動紹介

学びなおしの物理学

令和6年9月7日(土曜日)、9月21日(土曜日)、9月28日(土曜日)、10月5日(土曜日)、10月13日(日曜日)全5回 午後1時半から午後4時
講師:木村晴生先生

学生の頃、物理が苦手な人、得意な人、色々集まって、木村先生のお話で波から見えてくる物理の原理を学びました。

教室で木村晴生先生が黒板の前に立ち、物理学の数式や図が書かれた黒板を背景に、木製の道具を持って講義をしている様子の写真
物理実験をテーマにした学習会で、3人の木村晴生先生が黒板の前でスプリングと棒を使った装置を持ち、何かの現象を実演している様子の写真
室内で、木村晴生先生が立って講師のように話し、複数の参加者が椅子に座り机に向かっている、講習会の様子の写真

9月の活動紹介

フォークとポップスの集い

令和6年9月8日(日曜日) 午後1時半から午後4時
出演:プレイバック’70、パーリーシェルズ、丹沢マウンテンボーイズ、昭和旅行

1970-1990年頃の昭和時代のフォーク、カントリー、ハワイアンを中心に演奏して頂きました。昔よく聞いたり、口ずさんだりした曲が多く非常に盛り上がりました。

ステージの上で4人組のバンドが楽器を演奏し、観客が客席からその様子を鑑賞しており、「10thフォークとポップスの集い」という横断幕が掲げられている、屋内の音楽イベントの写真
ステージ上の「10thフォークとポップスの集い」という横断幕の下で、複数の人がウクレレなどの楽器を演奏し、観客がそれらを鑑賞している様子の写真
「10thフォークとポップスの集い」という横断幕が掲げられたステージで、男性2人と女性1人の3人組がギターやキーボードを演奏している音楽会の写真
「10thフォークとポップスの集い」という横断幕が掲げられたステージで、4人組のバンドが楽器を演奏し、観客がその様子を携帯電話やカメラで撮影しながら鑑賞している様子の写真

8月の活動紹介

「四季の風景(2)」写真展

令和6年8月24日(土曜日)から9月13日(金曜日)
講師:写好会のみなさん

四季折々の素晴らしい風景の写真展を開催しています。立ち寄ってご鑑賞下さい。お待ちしております。

高齢の男性グループが、壁に掛けられた自然や風景などの写真を鑑賞しており、そのうちの一人が熱心に解説をしている様子の写真
建物の廊下で数人の人々が壁に飾られた風景写真などを鑑賞しており、そのうちの一人が作品を指差しながら熱心に話している、屋内で行われた写真展の様子の写真
「厳冬の雪嶺」というタイトルが付けられた、青い空の下で雪をかぶった雄大な山々を写した写真作品を、額縁に入れて壁に飾った写真

家族新聞作り講座(2)

令和6年8月24日(土曜日) 午前9時半から午前11時半
講師:武 勝美さん

今回は、仕上がった新聞について、どんなところを工夫したか、大変だったかを発表しました。昨年に引き続き参加した家族は同じ題材で視野を広げてみたり、家族のできごとを題材にし写真や絵見本など、わかりやすく表示した力作になりました。

数人の大人が子供を交え、机の上に広げられた資料を囲んで熱心に話を聞いている様子の写真
広い部屋の中で、中央のテーブルを囲んで大人4名と子供1名が、広げられた地図や写真を含む手書きの資料を覗き込み、男性が説明している様子の写真
大きな部屋で武さんが、女性と男の子に資料を見せながら何かを説明している様子の写真

親子恐竜折り紙教室

令和6年8月10日(土曜日) 午前9時半から午前11時半
講師:田中淑生さん

年長さんから小学校6年生までの5人のお子様が恐竜折り紙教室に参加されました。一枚のカラフルなポスターから細かく折り込むことで、みるみる恐竜の形に折り紙が出来上がっていきました。楽しい思い出になったと思います。

テーブル席に座った子供と大人たちが、部屋の前に立って説明する田中淑生さんに注目している様子の写真
数人の子供と大人がテーブルに向かい、折り紙や紙の工作を熱心に行っている様子の写真
家族や子供たちが教室で自作の紙飛行機を持ち、黒板を背景に笑顔でカメラに向かって集合している写真

夏休み子ども書道教室

令和6年8月7日(水曜日) 午後1時から午後3時半
講師:翠恵書道会 田中寛絵さん

お習字を習ってみたい小学生を対象に書道教室を開催しました。先生の丁寧でわかりやすい指導のもと、あっという間の2時間で、みんなの集中力に感心しました。1枚目に比べて5枚目あたりのものを見ると、上達していることが一目瞭然で、やる気のスイッチが何度も入り、最高で25枚も書き上げる子もいました。やり抜く力や達成感を得られた1日でした。みんな本当によく頑張ったね!

複数の子供たちが机に向かって書道に取り組んでおり、田中寛絵さんが前や横に立って指導している写真
複数の子供たちが机に向かって書道に取り組んでおり、マスクを着用した田中寛絵さんが一人ひとりに丁寧に指導している、書道教室の写真
椅子に座った子供たちが筆や墨を使い、机の上に広げた半紙に文字を書いている、学校の教室で行われている書道教室の写真

君も縄文人!?紙ねんどで土偶を作ろう

令和6年8月2日(金曜日) 午前9時半から正午
講師:横溝 彰さん

新聞紙を芯にして、紙粘土をつけて土偶を作りました。事前に土偶について調べてイメージしてきた子どももいて、帽子をかぶった土偶など、子どもたちの発想はすばらしいです。土偶を乾燥している間、講師手作りの紙芝居を見て郷土の歴史に触れました。

複数人の子供と大人が工作テーブルに向かい、横溝さんが子供に丁寧に作り方を教えているワークショップの写真
白紙の机の上で青いフードを被ったキャラクターの石膏像が正面を向いている写
暗い青色の粘土で制作された、両腕を水平に広げた人型の抽象的な立体作品が机の上に置かれている写真

7月の活動紹介

親子フラダンス体験レッスン

令和6年7月13日(土曜日) 午前10時半から午前11時半
講師:プアルル・フラ 竹内利枝さん

5歳から小学生までの親子3組が参加し、定番曲「カロアロア」に合わせ、パレオやパウスカートに身を包みノリノリの雰囲気でフラダンスを学びました。たった1時間で1曲のフラダンスをマスターし、達成感に喜ぶ子どもたち。またハワイの言葉も学ぶことができ、ダンスの振り付けと直結していることがわかり、実りの多い1時間でした。

子どもから大人までの参加者が教室の中でフラダンスの練習をしており、それぞれがスカートを着用して手を腰にあてて真剣に竹内利枝さんの指導を受けている様子の写
地域の多目的ホールで子どもから大人までの参加者が円になって竹内利枝さんの指導を受けながら、カラフルなスカートを身に着けて両手を高く上げるフラダンスの基本動作を練習している様子の写真
舞台の上でカラフルなパウスカートを身に着けた子どもたちが横一列に並び、手を腰にあてながらフラダンスの発表に向けた練習を真剣に行っている様子の写真

夏のわんぱくスクール

令和6年7月21日(日曜日) 午前9時から正午
講師:岡田榮子さん(バードウォッチング)、主催:東地区子ども会育成連絡協議会

5年ぶりとなる「夏のわんぱくスクール」を開催。23名の子どもたちが参加し、楽しい催しになりました。東公民館周辺でバードウォッチングをした後、公民館の前庭に設置した模擬店でポップコーンとわた菓子、氷で冷やした飲み物を貰いました。その後、シーグラスを使った置物やブーメランの工作をしました。夏休みの楽しい1日となり皆大喜びでした。

大勢の子供たちが自然の中で行われる観察会に参加しており、先頭の帽子をかぶった男性が双眼鏡を覗きながら何かを熱心に観察している写真
綿菓子製造機を使って、子供が木製の棒を機械の回転部分にあててふわふわの綿菓子を作っている写真
風船で作られた犬のような白い棒状のバルーンを持った子供たちが楽しげにポーズをとっている様子を写した写真

親子折り紙教室

令和6年7月25日(木曜日) 午前9時半から午前11時半
講師:山口みどりさん

小学生と親御さんが参加して「ムーミンハウス」の折り紙に挑戦しました。途中難しいところもありましたが、講師の丁寧な指導により、親子で協力して、オンリーワンの作品が出来上ました。

窓から明るい光が差し込む広い部屋で、複数のテーブルに分かれて座った親子が、熱心に工作に取り組んでいる様子を捉えた写真
室内で女性と女の子がテーブルを囲んで座っており、山口みどりさんが折り紙のような紙を使って女の子に工作を教えている場面を写した写真
黒板の下の棚に並べられた、ムーミンのキャラクターたちをモチーフにしたカラフルな手作りの工作作品を写した写真

家族新聞作り講座(1)

令和6年7月27日(土曜日) 午前9時半から正午
講師:武 勝美さん

今年は2組の家族の参加があり、昨年に引き続き参加する方もいられました。1回目は新聞の種類や発行部数、書き方などについて学びました。また過去の作品を見ながら、どんな家族新聞を作ろうかとイメージをふくらませていました。2回目(8月24日)は家族新聞の完成となります。

男性がホワイトボードに貼り付けられた新聞や地図について、座っている女性に向かって説明している様子を捉えた写真
テーブルを囲んで複数の人々が座っており、手前では母親と子供が新聞を広げて熱心に読み、奥でも他の参加者が新聞を読んでいる様子の写真
床に広げられた複数の模造紙に、様々な写真やイラスト、手書きの文字がカラフルに書き込まれた、家族新聞の作品を写した写真

昆虫教室「スズムシを飼おう」

令和6年7月28日(日曜日) 午前9時半から11時
講師: 秦野ゆとりの会のみなさん

秦野ゆとりの会のみなさんによる、スズムシの飼い方指導の後、駐車場にてスズムシの配布を行いました。配布の際には飼育ケースへ土や小枝等を入れてもらい飼育できる状態にした後、スズムシを20から30匹位頂きました。今年の秋にはスズムシの鳴き声を鑑賞できるようになると思います。来年の繁殖も期待しています。公民館の窓口横でも飼育していますので、興味の有る方は、そっとのぞいてみてください。

屋外で複数の大人が集まり、テーブルの上に置かれた透明な飼育ケースをのぞき込み、昆虫を観察している様子を捉えた写真
屋外のテーブルの上に複数の透明な飼育ケースが並べられており、数人の大人が集まって、ケースの中に入った生き物を熱心に観察している場面を捉えた写真
屋外の地面にしゃがみこんだ2人の子供が、飼育ケースの中でカブトムシかクワガタムシのような昆虫を興味深げに観察している様子を捉えた写真

楽しい子ども絵画

令和6年7月29日(月曜日) 午前9時半から午前11時半、午後1時半から午後3時半
講師:高橋智也さん

自分の描きたいモチーフを用意し、絵具やクレヨンを使って、四つ切の画用紙いっぱいにのびのび楽しみながら描いている様子がみられました。講師から一人ひとりていねいに描き方などの指導を受け、すばらしい作品ができました。「とても楽しかった」「また描きたい」など多くの声がありました。

学習机が並んだ室内で、数人の子供が真剣な表情で座って何かを書き込んでおり、子ども絵画に取り組んでいる様子の写真
椅子に座ってメガネをかけた女の子が、大きな白い紙に鉛筆で絵を描いており、左手には見本のイラストの紙を持っている、図工や絵画教室のような場面を捉えた写真
黒板に複数の画用紙が貼り付けられており、子どもが描いたカラフルな風景画や、恐竜、人物などの絵が展示されている写真

6月の活動紹介

里山自然観察ウォーキング「蓑毛地区」

令和6年6月13日(木曜日) 午前9時から正午
講師:秦野ネイチャーウォッチングクラブのみなさん

田植えから10日くらい経った梅雨空の蓑毛地区。集合場所のフェンスに絡まっているヒルガオの観察から始まりました。たくさん植物を、手に取り、ルーペで観察し、匂ってみます。除草に手こずっていた雑草も、講師による丁寧でわかりやすい説明で驚く再発見があったようです。

森林の小道で、帽子をかぶったグループを前に、笑顔の女性が地図を片手にピースサインをしながら何かを説明している様子を捉えた写真
道端の家屋や畑が点在する舗装された道を、複数のグループがリュックサックを背負い、一列になって歩いているウォーキングの様子を捉えた写真
花が咲き乱れる草原で、数人の男女が帽子をかぶり、手に持った紙を見ながら何かについて話し合っている、自然観察会のような場面を捉えた写真

あんどん仕立ての朝顔作り

令和6年6月16日(日曜日) 午後1時半から午後3時半
講師:秦野ゆとりの会のみなさん

夏の風物詩の「あんどん仕立ての朝顔」。あんどんは参加者に持参いただいた鉢に、講師提供の竹ひごと針金などを使って仕立てます。苗は、秦野ゆとりの会の皆さんが種から育てたものを提供いただきました。仕上がったあんどんから、この夏に思いを馳せました。

広々とした部屋にU字型に配置された会議用テーブルに、複数の高齢者が着席して、真剣な表情で話を聞いている様子の写真
マスクを着用した高齢者が多く集まり、竹串や植木鉢、ビニール紐などを使いながら、プランターに植え込みをしている様子の写真
複数の高齢者が植木鉢に入った植物を囲んで並び、カメラに向かって笑顔で集合している写真

東のお山のコンサート(1)

令和6年6月19日(水曜日) 午後2時から午後3時
講師: アンサンブル楓のみなさん

梅雨の合間の晴れた日で少々暑かったですが、10曲の演奏と独唱を鑑賞しました。昔ながらの童謡から現代の童謡まで幅広く楽しめました。「いい日旅立ち」の演奏中に数羽のつばめが気持ちよさそうに飛んでいるところが見え、なんだか心がほっとするひとときもありました。ワンコインで本格的クラッシックが堪能でき、参加者の皆さんも大満足した1時間でした。

室内でフルート、チェロ、ピアノを演奏している三人の女性と、その隣に立って指揮をしている一人の女性を写した、東のお山のコンサートの写真
複数の弦楽器奏者がピアノとフルートの奏者と共に演奏しており、右端に立つ女性が口を大きく開けて歌っている、室内での小規模なクラシックコンサートの様子の写真
部屋の中でバイオリンとフルートを演奏している2人の女性と、手前に生けられたヒマワリとアジサイの花が写っている、東のお山のコンサートの様子の写真

第8回夏のハワイアンフェステバル

令和6年6月22日(土曜日) 午後2時から午後4時
講師:東公民館ウクレレ同好会の皆さん、ホクレアアイランダース、プアルルフラの皆さん

ウクレレ、ハワイアンバンド、フラダンスの共演で盛り上がりました。

ステージの上で、楽器を持った複数の人々がハワイアン音楽を演奏しており、ステージ前では観客がそれを見ている、ハワイアンフェスティバルのライブ演奏風景を捉えた写真
緑の衣装と白い花のレイを身につけた子供たちが、ステージ上でハワイアンダンスを披露している様子を、観客席から撮影した写真
広い室内で行われたハワイアンフェスティバルで、楽器を演奏する人々を背に、フラダンスを踊る人々が観客に向かって挨拶をしている、発表会の様子の写真

5月の活動紹介

古道・大山道を歩く -矢倉沢往還、小田原道-

令和6年5月25日(土曜日) 午前9時から午後2時

  • 講師: まほら秦野みちしるべの会 横山さん、笠井さん
  • コース:渋沢駅から国栄稲荷神社から二ツ塚から出羽三山供養塔から泉蔵寺から谷鼎の家跡から白山神社から雁音神社から峠の六地蔵(真静院跡)から神道の墓から念仏供養塔を兼ねた道標から庚申塔から喜叟寺から渋沢駅

渋沢駅に集合後、国栄稲荷神社に移動して、かつての矢倉沢往還、小田原道で、千村地区、峠地区を巡り渋沢駅に戻るコースを歩きました。人通りの少ない山道や生活道路も、かつては街道で有った事や、道端の石碑、道祖神等の由来を、まほら秦野みちしるべの会代表の横山さんより、わかりやすく説明して頂くことができ、大変好評でした。また、地元の方も知らない道、道標などが有り、地元再発見が出来たと喜ばれました。

駅前広場で複数のハイカーが地図や資料を広げ、説明を聞きながら出発準備をしている様子を捉えた写真

レコードカフェ「メモリーズ」

令和6年5月22日(水曜日) 午後1時半から3時半

懐かしのレコードを楽しみました。
今回の再生曲は、下のファイルを見てください。

大きなホールで多数の参加者がパイプ椅子に座って、部屋の端で話す男性に注目している様子を写した写真

うたの泉

令和6年5月15日(水曜日) 午後1時半から3時半
講師:三溝美香さん、武藤千枝子さん、ゲスト「オ・バン」のお二人

丹沢の新緑を背景に、昭和歌謡などを交えて12曲を歌い、楽しい時間を過ごしました。さらに、三溝美香さんの圧巻のソプラノ独唱披露に加え、オカリナ・バンジョー演奏デュオを招いて優しい音色を奏でていただきました。コグニサイズを取り入れながらのあっという間の2時間でした。

広い部屋の窓を背景に、2人の男性がそれぞれ譜面台の前に立ち、オカリナを演奏している様子を捉えた、観客を前にしたコンサートの写真
明るい光が差し込む広い部屋で、2人の男性が楽器を演奏し、パイプ椅子に座った多数の聴衆が鑑賞している、屋内で行われた音楽会の写真
広々とした部屋で複数の参加者が椅子に座り、壇上の女性講師を見上げており、部屋の隅にはピアノが置かれている、音楽教室のような集まりの写真

「四季の風景」写真展

令和6年5月11日(土曜日)から5月31日(金曜日)
ギャラリートーク:5月11日(土曜日) 午後1時から3時
講師:写好会のみなさん

四季を通じて日本の様々な素晴らしい風景を収めた写真を2階ロビーに展示しました。ギャラリートークでは写真技術の向上に繋がる貴重なお話を聞かせて戴きました。例えば花火の写真は解放状態で、手でシャッターを切ったとのこと。まさに大作揃いの写真展でした。8月24日にもありますので、是非この機会にお立ち寄り戴き、ごゆるりと鑑賞してみて下さい。きっと何か感じるものが生まれるのかもしれません。

両側の壁に飾られた絵画や写真作品を複数の来場者が鑑賞している様子の写真
壁に飾られた複数の絵画や写真を、マスクを着用した人々が各自で鑑賞している様子の写真
白壁の通路に写真が飾られており、マスクを着用した複数人の来場者がそれぞれの作品を鑑賞している、屋内で行われた写真展の様子を捉えた写真

4月の活動紹介

親子で遊ぼう「絵本とわらべうた」

令和6年4月15日(月曜日) 午前10時半から11時半
講師:おはなしころりんの方

お気に入りの絵本の読み聞かせや、おはなしころりんの方とお母さんと一緒に手遊びをしたりしました。大好きな手遊びが始まると歌に合わせて体を左右に動かしニコニコ楽しく過ごしました。

和室で数人の女性が床に座り、そのうちの一人が他の人たちに絵本を読み聞かせている様子の写真
和室の畳の上で女性が座り、他の人たちに向けて大きな絵本を開いて見せている、読み聞かせ会の様子の写真

次回は5月20日(月曜日)に行います。

レコードカフェメモリーズ

令和6年4月5日(水曜日) 午後1時半から3時半

みんなで持ち寄った懐かしのレコードを鑑賞しました。レコードを持たないで鑑賞されるだけの方も大勢来られました。再生機器に手作りのアンプ、大口径スピーカを使用した、迫力の有る音を楽しむことができました。

広い室内の中央に車輪付きの大型スピーカーが2台設置されており、それらがケーブルで接続されている音響設備の写真
二人の男性がテーブルに向かい合い、一人がターンテーブルを操作し、もう一人がマイクと譜面が置かれたテーブルに座っている、レコード鑑賞会の様子の写真

次回は5月22日水曜日です。

暑さが予想されていましたが、時々日がさす程度でした。参加者は少人数でしたが、講師の説明にメモをとったり、写真を撮ったりしていました。
また、実際に手に触れたり虫眼鏡で観察したりとても熱心でした。

この記事に関するお問い合わせ先

文化スポーツ部 生涯学習課 東公民館
電話番号:0463-82-3232
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