お知らせ

開催中止について

令和8年6月27日(土曜日)に開催を予定していた「ミュージアムさくら塾 第1回『4つの駅から読み解く、秦野と小田急』」については、台風第7号及び第8号の接近に伴い、開催の可否を検討していたところですが、講師の体調不良により、中止することとなりました

参加を予定されていた皆様には、ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。

延期開催について(調整中)

なお、本講座については、秋以降に日程を変更して開催する方向で調整しており、開催する場合は、改めて「広報はだの」に掲載します

また、今回お申し込みいただいていた方につきましても、日程変更後の開催に当たっては、改めてお申し込みいただくことになりますので、御了承くださいますようお願いいたします。

はだの歴史博物館 令和8年度第1回ミュージアムさくら塾

概要

  • 日時 令和8年6月27日(土曜日)午前10時から正午まで
  • 会場 はだの歴史博物館 第1企画展示室
  • 講師 知野 芙佑子 氏
    株式会社小田急エージェンシー ビジネス共創本部グループ営業部
    ロマンスカーミュージアム 学芸員
  • 定員50人(先着順)
  • 参加費200円
  • 内容

    秦野市にある4つの駅(鶴巻温泉・東海大学前・秦野・渋沢)に着目し、小田急小田原線が地域にもたらした影響をひもときます。

    登山や観光、通勤・通学といった多様な人の流れが、駅ごとに異なる役割と個性を育んできました。本講演では、鉄道とまちの関係を通して、秦野の成り立ちと魅力、そしてこれからの可能性について解説します。