3月29日(日曜日)第6回秦野丹沢野外彫刻展設置彫刻除幕式

市制施行70周年記念事業として開催した「第6回秦野丹沢野外彫刻展」で「70周年記念賞」を受賞された2作品が、本日、お披露目になります。

多くの応募作品の中から選ばれた新たな芸術作品が、丹沢の豊かな自然と調和しながら、秦野市ならではの文化資源として、この地を訪れる方々に新たな魅力と感動を与えてくれることを大いに期待しております。
市としても、この野外彫刻をはじめ、多くの文化資源が、市民の皆様や訪れる方々に長く親しまれるよう取り組むことにより、文化芸術の灯を次の世代に引き継いでまいりたいと思います。

引き続き、皆様方のお力添えをどうぞよろしくお願い申し上げます。

2人の作者と秦野市長
県立秦野戸川公園にて、受賞作品の星に向かう樹とともに、作者と秦野市長
はだの丹沢クライミングパークにて、受賞作品の巨石に就てとともに、作者と秦野市長

3月29日(日曜日)弘法大師法要

「弘法大師の法要」にお招きいただきました。

今年の桜は、例年より1週間ほど早く咲き始め、この弘法山公園も今まさに見頃を迎えようとしております。
弘法山公園は、桜をはじめとする四季折々の花々に加え、富士山などの眺望を楽しめるほか、ハイキングコースとしても高い人気を誇る、秦野市を代表する名所となっています。

弘法大師に見守られながら、この弘法山公園が多くの方に愛され、親しまれる場所となるよう、取り組んでまいります。

3月29日(日曜日)秦野市長杯争奪春季市民野球大会開会式

「秦野市長杯争奪春季市民野球大会開会式」が、多くのチームのご参加のもと開催されますこと、心からお喜び申し上げます。

選手の皆様には、チーム一丸となり、日頃の練習の成果を存分に発揮していただくとともに、野球を通じて、仲間との絆をより一層深めていただきたいと思います。

中栄信金スタジアム秦野のグラウンドにて、あいさつする高橋市長
選手を前に、中栄信金スタジアム秦野のグラウンドにて、あいさつする高橋市長

3月28日(土曜日)学生団体E4・インハイ

学生団体E4「インハイ」の開催、誠におめでとうございます。

E4の皆さんには、常日頃、市政に関心をお持ちいただき、「たばこ祭運営委員会」や「4駅にぎわい創造検討懇話会」への参加など、秦野市の魅力あるまちづくりの推進に取り組んでいただいておりますに、改めて、深く感謝申し上げます。

市内で活動されているE4の皆さんのように若い世代が主体となり、地域とつながり、新たなにぎわいを生み出してくださることを、大変うれしく思うとともに、さらに活動が広がっていくことを期待しています。

3月22日(日曜日)秦野少年少女ラッパ鼓隊定期演奏会

「第45回定期演奏会」の開催、誠におめでとうございます。

ラッパ鼓隊は、たばこ祭など、様々なイベントで演奏していただいており、市民の皆様にとって、大きな楽しみとなっております。
いつも楽しく聴かせていただいている素敵な演奏も、けやき広場などで毎週、地道に、一生懸命練習をしている成果であると思っております。

市としても、音楽をはじめとした文化芸術活動に、多くの市民の方々が親しんでいただけるよう、環境整備にしっかりと取り組んでまいります。

3月22日(日曜日)秦野市ソフトボール協会開会式

「秦野市ソフトボール協会開会式」の開催、誠におめでとうございます。

選手の皆様には、日ごろの練習の成果を存分に発揮していただくとともに、大会を通じて、仲間との絆、チーム同士の交流を、より一層深めていただきたいと思います。

3月19日(木曜日)職員提案褒賞授与式

今回は、改善報告が149件、アイデア提案が429件、合わせて578件と、昨年度の557件を上回り、過去21年で最多となりました。

皆さん一人ひとりの提案や改善の積み重ねが、秦野市の未来につながる大きな力になるものと期待しています。

そして、職員同士が、共に支え合い、成長する活気溢れる職場づくり、風通しの良い職場づくりを進めていただきたいと思います。

3月16日(月曜日)第58回JAはだの女性部総会

皆様には、常日頃、秦野市農業の担い手としてご活躍いただくとともに、それぞれのお立場で、地域福祉やボランティア活動など、大変熱心にご活動いただいております。

また、部員相互の結束力を高めながら、「フードドライブ」への協力をはじめ、食農教育に取り組まれるなど、食品ロスの削減、食育、地域の活性化につながる活動を積極的に展開されておりますことに、心から敬意と感謝を申し上げます。

皆様の活動は、まさに、市の基幹産業である農業を盛り上げ、地域を明るく元気にする原動力となります。今後も、柔軟な発想のもと、様々な活動を展開し、安心・安全な食と農を守り、引き継いでいただきたいと思います。

3月16日(月曜日)中央労働金庫秦野支店推進幹事会から令和6年能登半島地震災害等への義援金の受領

中央労働金庫秦野支店・山本代表推進幹事とほか数名の方から、令和6年能登半島地震義援金をいただきました。

誠にありがとうございました。

3月14日(土曜日)弘法山公園桜の育樹祭

弘法山公園は、年間50万人が訪れ、ハイキングや登山、森林セラピー体験をはじめ、桜や富士山の眺望が楽しめる、秦野市を代表する観光地であります。

本日は、桜が健やかに成長していくよう、手入れを行っていただくとともに、春だけでなく、初夏も楽しめる名所となるよう、アジサイを100株植えていただきます。

この場所が、皆様にとって心に残る特別な場所となり、桜とアジサイの成長を末永く見守っていただきたいと思います。

3月14日(土曜日)パラクライミングジャパンシリーズ第2戦日本選手権秦野大会開会式

「2025年度パラクライミングジャパンシリーズ第2戦日本選手権秦野大会」の開催、誠におめでとうございます。全国から秦野市へお越しいただきました皆様、秦野市民を代表いたしまして、心より歓迎いたします。

本市では神奈川県と連携しながら、スポーツクライミングの3種目が揃う全国有数の拠点として、クライミングの普及推進に取り組んでおります。

2年後のロサンゼルスパラリンピックでは、このパラクライミングが競技種目に採用されました。この秦野から多くのパラリンピックの選手が誕生することを大いに期待しています。

3月13日(金曜日)JAはだのやさい部会施設部からトマトの贈呈

JAはだのやさい部会施設部・村上部長とほか数名の方から、トマトを贈呈いただきました。

誠にありがとうございました。

3月12日(木曜日)一般社団法人日本ジビエ振興協会・ジビエ情報交換交流会(東京)

秦野市が誇る丹沢は、さまざまな生物の宝庫でありますが、近年は、ニホンジカやイノシシの生息域が拡大しており、中山間地に広がる農地などの被害を食い止めるため、令和3年度からジビエ化の取組みを推進し、令和4年度からは「はだのジビエ」と銘打ち、地産地消に取り組んでおります。

本日は、企業の皆様からジビエの事例紹介のほか、それぞれのジビエ肉のこだわりや特徴などを伺いながら、試食もさせていただきましたが、改めて、ジビエの魅力と可能性を強く感じたところです。

捕獲、処理、流通、飲食、行政など、様々な立場の皆様方が連携することで、ジビエの価値がより一層高まり、地域の活性化や自然と人間の共生する社会の実現につながるものと思います。

今後も、ジビエ事業の振興に向け、ともに歩んでまいりたいと思います。

3月12日(木曜日)秦野市交通安全協会から交通安全啓発品の寄贈

秦野市交通安全協会・宇佐美会長とほか数名の方から、交通安全啓発品を寄贈いただきました。

有効に活用させていいただきます。誠にありがとうございました。

3月12日(木曜日)有限会社 門倉種豚場から社会福祉施設への豚肉の贈呈

市内唯一の養豚農家「門倉種豚場」の門倉幸治さんから、市内障害福祉施設へ豚肉を贈呈いただきました。

誠にありがとうございました。

3月11日(水曜日)いきがい型デイサービス広畑ふれあいプラザ金曜班・藤村副長らから厚生労働大臣表彰受賞報告

ボランティア功労者に対する厚生労働大臣表彰のご受賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

3月8日(日曜日)第6回はだのOMOTAN朝市

「第6回はだのOMOTAN朝市」の開催、誠におめでとうございます。
この日は昨年に続き、まほろば大橋から秦野橋までを交通規制し、45店舗が出店されております。

また、「OMOTANコイン」も多くのお店で利用できると伺っております。現在、ユーザー数は4万1千人を超えております。

市としても、皆様と連携を図りながら、「OMOTANコイン」が、地域の皆様に愛され、普段使いが定着する取組みを進めるとともに、にぎわいと活力のあるまちづくりにつなげてまいります。

3月7日(土曜日)第27回南が丘公民館まつり

「第27回南が丘公民館まつり」の開催、誠におめでとうございます。

公民館まつりは利用団体の皆様が日頃の活動成果を発表される場であるとともに、地域の方々のふれあいの場でもあります。

是非、多くの方々と交流を深め、地域の活性化に繋げていただきたいと思います。
 

3月7日(土曜日)はだの市民農業塾開講式

「はだの市民農業塾」は、農業の多様な担い手を確保するため、平成18年に開講しました。

本格的に就農を目指す方、農産物の加工に取り組まれる方、市民農園の利用や援農を通じて農業に親しまれる方など、幅広いニーズに対応した研修事業として、これまでに750名の方が修了され、様々な形態で農業参画をしていただいております。

高齢化等による担い手の確保、鳥獣被害対策、今なお続く物価高騰など、農業を取り巻く環境は、大変厳しい状況であります。

そのような中、秦野市は大都市近郊にありながら県内唯一の盆地を形成し、名水を有する豊かな自然に恵まれた都市農業の振興に適した環境になります。
こうした特性を生かし、地産地消の取組み、観光農業の取組みなど、秦野の農業には大きな可能性があります。

皆様は、本日からそれぞれのコースで、多くのことを学ばれます。ぜひ、新しい知識と経験を着実に積んでいただき、研修終了後には、地域と共に、秦野市農業の発展の一翼を担っていただくことを期待しております。

3月6日(金曜日)MKダンス「OOPS !NF!N!TY !!」から第13回全日本小中学生ダンスコンクール小学生部門金賞受賞・「OOPS !!」から同中学生部門金賞受賞報告

金賞のご受賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

3月6日(金曜日)平塚信用金庫から書籍の寄贈

平塚信用金庫・舛水常務理事とほか数名の方から、書籍を寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

3月1日(日曜日)秦野神輿同好会同志會発足四十周年記念祝賀会(厚木)

秦野神輿同好会 同志會 発足40周年記念祝賀会」がこのように多くの皆様のご臨席のもと、盛大に開催されますことを、心からお喜び申し上げます。

「同志會」の皆様には、40年という長きにわたり、御輿文化の継承に、多大なご貢献をされておりますとともに、秦野市の一大イベントである「秦野たばこ祭」をはじめ、地域の様々な催しにご参加いただき、地域の活性化に、大変寄与されておりますことに、心から敬意と感謝を申し上げます。

神輿は、伝統とともに、人と人との絆を育み、世代を超えて地域をつなぐ大切な文化であります。

これまで、地域の絆を支える中心的な役割を担っていただいております同志會の皆様が築いてこられた歴史は、諸先輩方のご尽力、会員の皆様の結束の強さの賜物であると思っております。

市としても、様々な取組みを進めることにより、神輿文化をはじめ、伝統文化の灯を次の世代に引き継いでまいりたいと思います。