2月25日(火曜日)秦野・坡州友好協会・福森登会長 韓国坡州市名誉市長・名誉市民任命祝賀会

福森登会長、この度の「坡州市名誉市長」及び「名誉市民」に任命されましたこと、誠におめでとうございます。

秦野市と坡州市が、友好都市提携を締結し、今年で20年、秦野・坡州友好協会が設立して25周年を迎えました。これまで、幼稚園や保育園の絵画作品交換、少年サッカー交流、中学生英語村交流、市民親善訪問など子どもから大人まで、様々な交流を行い、長きに渡り、友好親善を深めてまいりました。今後も両市の友情をさらに深めていきたいと思いますので、引き続きのお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

金色の屏風の前で、スーツ姿の市長が演台でマイクを手に挨拶をしている写真

2月22日(土曜日)弘法山公園桜の植樹祭

弘法山公園の桜は、約120年前の明治時代から桜の名所として親しまれてきました。
戦時中には、燃料として切り倒され、一度はその姿を失いましたが、名所の復活を願う地域の皆様のご尽力により、現在では、1,400本の桜が咲き誇る名所になりました。

本日は、鮮やかなピンク色の花が咲く「神代曙(じんだいあけぼの)」という桜を植樹していただきます。皆様方にとって特別な場所として、折にふれて、桜の成長を末永く見守っていただきたいと思います。

晴れた屋外の壇上で、市制施行70周年記念の横断幕を背景に、市長がマイクを持ってスピーチをし、足元には色とりどりの花が飾られている式典の写真
快晴の屋外で、多くの人が集まり、中央の横断幕の下で男性がスピーチをしている植樹祭での写真
冬の晴れた日に、黒い長袖シャツを着た男性2人が、スコップを使って木を植える作業をしている植樹祭での写真

2月16日(日曜日)秦野市少年柔道大会

指導者の皆様、並びにご家族の皆様には、常日頃、柔道を通じて、子どもたちの健全育成にご尽力をいただいておりますことに、深く敬意と感謝を申し上げます。

柔道では、身体づくりや技術の向上だけでなく、「礼儀」を大切にしていただきたいと思います。私も高校時代、柔道部に所属しておりましたが、柔道を通じて学んだことは、今も大変、役立っています。

選手の皆さんには、これからも仲間とともに、切磋琢磨し、柔道を通じて多くのことを学んで欲しいと思います。

秦野市少年柔道大会で柔道着を着た少年少女たちが着席しており、前列に並ぶスーツ姿の男性のうち市長が立ち上がって挨拶をしている写真
畳の上で、多くの柔道着姿の少年少女たちが座って整列しており、前方のテーブルに立つスーツ姿の男性の挨拶を聞いている様子の写真

2月16日(日曜日)第17回はだのっ子駅伝交流会

本日は、日頃、野球やサッカー、陸上などに取り組んでいる皆さんが、駅伝にチャレンジされます。チームごとに一本のタスキをゴールまで繋いでいくことになりますが、全員の力を結集し、チームの絆をさらに深められるよう、自分の走りだけではなく、ほかの選手の応援にも大いに力を入れていただきたいと思います。

秦野市の将来を担う、元気な「はだのっ子」として、交流を深めていただくとともに、心身ともに大きく成長することを期待しております。

晴れた屋外の広場で、スーツ姿の市長が子供たちに向かって挨拶をしており、その背後には他の関係者や保護者らしき人々が見えるイベント風景の写真
駅伝交流会で、大勢の子供たちがユニフォーム姿で整列しており、壇上に立つスーツ姿の男性がマイクを使って挨拶をしている写真

2月14日(金曜日)ペコちゃんこども園ほりかわ竣工式

開園に向けて、大変ご尽力いただきました関係の皆様方に、改めて敬意と感謝を申し上げます。

公私連携という特色を生かし、今後も引き続き、PEKO SMILE様と連携・協力しながら、子育てしやすいまちづくりに努めてまいりたいと思っております。引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

紅白の幕と神棚のような祭壇が設置された会場で、スーツ姿の市長がマイクを使って挨拶をしている様子を撮影した写真
新設された黄色い日よけの開閉を、複数のスーツ姿の男性たちが屋外で試している様子を捉えた写真

2月13日(木曜日)日本郵便株式会社社員との懇談会

日本郵便と秦野市は、平成9年(10月17日)の「災害時の協力協定(及び道路損傷の情報提供に関する覚書)」をはじめ、令和3年(9月1日)には「包括連携協定」を締結し、共に力を合わせて、秦野のまちづくりに取り組んできました。

また、日ごろから配達中に発見した道路損傷箇所のご報告をいただいているほか、今年度は、市内6局において、「おいしい秦野の水」の無人販売コーナーを設置し、秦野名水の普及啓発に貢献していただくなど、様々な分野でご協力いただいております。

本日は、忌憚のない意見を聴かせていただき、連携事業の更なる発展につなげるとともに、今後の市政運営にも反映していきたいと考えていますので、よろしくお願いいたします。

広いテーブルを囲んで複数の人々が座っており、正面の男性が身振り手振りを交えながら話している会議風景の写真
室内で、スーツ姿の男女8人がテーブル名前に並び、カメラの方を向いて記念撮影をしている集合写真

2月12日(水曜日)秦野市介護支援専門員協会との意見交換会

皆様には、常日頃、介護サービスの提供に向けたケアプランの点検や個別避難計画の作成、地域ケア会議における専門的見地からのご助言など、高齢者福祉行政の推進に、ご理解、ご協力をいただいておりますことに、改めて、深く感謝申し上げます。

単身高齢者や高齢夫婦のみの世帯が増える中で、皆様の専門的な支援は、地域社会において、非常に大きな役割を果たすものとなります。

誰もが住み慣れた地域で、健康で安心して暮らすことができるよう、地域包括ケアシステムの充実に努めてまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

富士山の絵画が飾られた応接室で、スーツ姿の市長を中央に男女4人が並んで、全員がカメラに向かって微笑んでいる集合写真

2月10日(月曜日)県議会・柳下議長へ県内20市町村からの「かながわ水源環境保全・再生施策大綱」期間終了後の水源施策に関する要望書の提出

県議会・柳下議長へ県内20市町村からの「かながわ水源環境保全・再生施策大綱」期間終了後の水源施策に関する要望書を提出しました。

市の応接室でスーツ姿の男女8人が並んでおり、中央の市長と男性が書類を一緒に持ち、カメラに向かってポーズをとっている集合写真
和やかな雰囲気の応接室で、5人のスーツ姿の男性が地図を広げたテーブルを囲んで座り、熱心に話し合っている様子を写した写真

2月10日(月曜日)弾道ミサイルを想定した住民避難訓練

本日の訓練は、Jアラートにより、弾道ミサイルの情報が伝達された際の、住民が取るべき対応・行動の普及・啓発を目的としています。

皆様方には、本日の訓練で、非常時に対する心構えや適切な避難行動など、自分の身を守れるよう学んでいただきたいと思います。そして、周りのお友達や地域の皆様と是非、共有していただきたいと思います。

室内で、多くの参加者が「訓練参加者」と書かれた黄緑色のベストを着用して着席しており、前方の男性がマイクを使ってスピーチをしている写真
「秦野市総合体育館」の広場で複数のスーツ姿の男性が上空を見上げており、その上空にはドローンらしき飛行物体が浮かんでいる写真
木製の仕切り越しに多くの人々が集まり、車椅子利用者と警備員らが廊下でやり取りしている様子を後方から撮影した室内の写真

2月10日(月曜日)秦野市戸川土地区画整理事業安全祈願祭

この「秦野市戸川土地区画整理事業」は、株式会社竹中土木様とエムケー株式会社様のお力をいただき、これから約3年半の年月をかけて、造成工事を行っていくと伺っております。

この事業は、令和9年度に新東名高速道路の全線開通と秦野丹沢サービスエリアの開設を間近に控え、この好機を最大限に生かすべく、総合計画の「新東名・246バイパスの最大活用プロジェクト」に位置付け、「持続可能なまちづくり」、「行財政基盤の強固」につながる大変重要な事業です。また、「秦野丹沢スマートインターチェンジ」のすぐ近くであり、ポテンシャルも高く、秦野市が誇る「はだの名水」とともに、企業誘致においても、大変注目が集まっていることと思います。

市としても、これまでと同様、積極的な支援をしてまいりたいと思いますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

紅白の幕が飾られた会場で、スーツ姿の市長がマイクを使って演台からスピーチをしている様子をアップで写した写真
白いテントの中で赤白の幕に囲われた広い会場で、多くのスーツ姿の男性が椅子に座って前方を見ており、その中央の演台に立つ男性がスピーチをしている式典の様子を捉えた写真
屋外テント内の安全祈願祭で、スーツ姿の男性2名が木槌を手に砂の台を叩いており、その様子を多くの来賓が着席して見守っている写真

2月8日(土曜日)~各公民館まつり

公民館まつりは、利用団体の皆様が日頃の活動成果を発表される場であるとともに、地域の方々のふれあいの場でもあります。是非、多くの方々と交流を深め、地域の活性化に繋げていただきたいと思います。

2月15日(土曜日)第32回鶴巻公民館まつり

地域のイベントで、ステージ上のマイクを前にスーツ姿の市長がスピーチをしており、多くの聴衆が着席して見ている会場の写真

2月8日(土曜日)第29回本町公民館まつり

赤い緞帳を背景にしたステージで、スーツ姿の市長がマイクに向かって話しており、多くの人が椅子に座ってそのスピーチを聞いているイベント風景の写真

2月7日(金曜日)県・黒岩知事へ県内20市町村からの「かながわ水源環境保全・再生施策大綱」期間終了後の水源施策に関する要望書の提出

県・黒岩知事へ県内20市町村からの「かながわ水源環境保全・再生施策大綱」期間終了後の水源施策に関する要望書を提出しました。

「秦野市」と書かれた名札が置かれたテーブル席で、スーツ姿の市長がマイクを持って発言しており、他の男性たちが隣に座っている会議風景の写真
赤い絨毯が敷かれた広い室内の壁際に設置された机に、一人一人名札が貼られ、会議が行われている様子全体を写した写真
重厚な内装のホールで、スーツ姿の多くの男性たちが中央に集まっており、そのうちの2人が書類を一緒に持ち、カメラに向かって並んでいる集合写真

2月3日(月曜日)株式会社ジェイコム湘南・神奈川西湘局及び秦野市自治会連合会との防犯カメラの設置推進に関する協定締結式

秦野市防犯協会では、既に市内4駅周辺や主要道路、市境などに防犯カメラを設置しております。

全国で凶悪事件が相次いで発生しており、市民の防犯カメラに対する関心が高まり、住宅街への設置要望が多くなっております。そのような状況の中、ジェイコム様には、自治会への、防犯カメラの提供をはじめ、設置費用の割引など、防犯カメラの設置推進が図れるものと、大いに期待しております。

今回の協定により、市内の防犯カメラの設置台数が増え、犯罪の未然防止や市民の防犯意識の向上につながり、安全・安心なまちづくりが前進できますことに、改めて、厚く御礼申し上げます。本日を新たなスタートとして、3者の連携が、より一層図れるよう、引き続き、お力添えをいただきますようお願いいたします。

バックパネルの前に立つ10人の男性のうち3人が座って協定書をカメラに向かって掲げている記念写真

2月1日(土曜日)第79回市町村対抗「かながわ駅伝」競走大会秦野市選手団結団式

市町村対抗「かながわ駅伝競走大会」は、昨年度から丹沢湖周回コースとなり、コース変更後では2回目の開催となります。

この大会は、長らく横浜市と川崎市で優勝を分け合っていますが、秦野市代表チームは3回の優勝(勝第49回、50回、54回)を果たしている伝統あるチームであります。

コーチ、スタッフの皆さんの熱心な御指導のもと、11月下旬から合同練習会を重ね、互いに切磋琢磨し、個々の力、チームの結束力を高めてこられたと聞いております。

選手の皆さんには、秦野市代表としての誇り胸に、自分を信じ、仲間を信じ、これまで積み重ねてきた努力の成果を丹沢湖の舞台で発揮してきていただきたいと思います。

国境が飾られた室内で、スーツ姿の市長がマイクなしでスピーチをしており、その横に男女の関係者がテーブルを囲んで座っている写真
大きなロ字型のテーブルを囲んで複数の選手とスーツ姿の大人たちが座っており、正面の男性がスピーチをしている結団式での写真
7名が1列目の椅子に座り、他の人たちが後列に並びかながわ駅伝競走大会の選手と関係者の人たちが右手でガッツポーズをして記念撮影をしている結団式での写真

この記事に関するお問い合わせ先

政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
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