11月30日(土曜日)第54回秦野市展表彰式

受賞者の皆様、誠におめでとうございます。

昨年度までとは異なり、今年は、「写真」、「書道」、「美術」の3部門合同での開催となりました。

展示作品を拝見しましたが、多種多様な作品に出会わせていただき改めて、それぞれの魅力、文化芸術の奥深さを感じたところです。このように多くの方々が文化芸術に触れることができる環境は、潤いのある豊かな地域社会を作っていくうえで、今後も大きな役割を果たしていくものと考えております。今後とも、皆様方のお力添えを、よろしくお願いいたします。

「秦野市展表彰式」と書かれた横断幕が掲げられた壁の前で、演台に立ちマイクに向かって話をしている高橋市長の写真
「秦野市展表彰式」と書かれた横断幕が掲げられマイクの前に立つ高橋市長の話を聞いている受賞者の方々の後方から室内全体を写した写真

11月30日(土曜日)環境ポスター・環境標語コンクール表彰式

環境ポスター・環境標語は、身近な環境問題に関心を持ち、自然保護や環境共生、緑化などに対する意識を高めていただくために実施しております。今年度で28回目となりますが、ポスター331点、標語210点と数多くの応募をいただきました。

ポスターや標語の作成を通じ、環境問題について考え、それを表現することも、環境共生につながる大切な取組みの一つだと思います。

市としても「名水の里 秦野」の魅力を大いに発信していくとともに、このような自然環境を次の世代にしっかりと引き継げるよう、2050年までのカーボンニュートラル実現に向けた、環境施策に取り組んでまいりたいと思います。

「環境ポスター・環境標語コンクール表彰式」と書かれた横断幕と日本国旗、秦野市市章が掲げられた舞台の演台に立った高橋市長が、大勢の人々が着席した観客席に向かって話をしており、その横に並んだ椅子には4人の男女が着席している様子の写真
展示スペースに掲示されたたくさんの環境ポスターを高橋市長が熱心に見ている様子の写真

11月29日(金曜日)MK☆ダンスから第12回全日本小中学生ダンスコンクール金賞受賞報告

金賞の受賞、 誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

笑顔で並んで立った高橋市長と関係者の男性の前に、賞状と盾を持った2人を中央にして、白を基調としたおそろいの衣装を着た9人の子どもたちが並び、ピースサインをして写した記念写真

11月29日(金曜日)佐野友保さんから令和6年秋の叙勲受章報告

旭日小綬章の受章、 誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

山の絵画が掛けられた壁を背に、高橋市長と佐野友保さんが並んで立ち、勲章と賞状が入った大きな額を一緒に持って写した記念写真

11月29日(金曜日)十全堂株式会社・佐野代表取締役会長からブックスタート用コットンバックの寄贈

十全堂株式会社・佐野代表取締役会長からブックスタート用コットンバックを寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

山の絵画が掛けられた壁を背に、目録やコットンバックを持った高橋市長と佐野代表取締役会長、関係者の男性が並んで立ち、手前のテーブル並べた複数の絵本やコットンバックと一緒に写した記念写真

11月29日(金曜日)府川則子さんから令和6年秋の褒章受章報告

藍綬褒章の受章、 誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

山の絵画が掛けられた壁を背に、高橋市長と府川則子さんが並んで立ち、額に入った賞状を一緒に持って写した記念写真

11月28日(木曜日)秦野市保育賞表彰式

この賞は、市内の保育所等で、保育士としてご活躍されている皆様の、多年にわたる業績を称えるため、平成28年度に創設しました。

これからも皆様のような保育士が保育現場をリードし、後進の育成に励んでいただくことをご期待申し上げるとともに、健康には十分留意され、これからも児童や保護者が安心して利用できる保育環境づくりに、ご尽力いただきますようお願いいたします。

山の絵画が掛けられた壁を背に、高橋市長と、賞状を胸の前で持った3人を含む6人の女性が並んで立っている記念写真

11月28日(木曜日)JAはだの花き部会鉢物部・相原部長らからシクラメンの贈呈

JAはだの花き部会鉢物部・相原部長ほか数名の方からシクラメンを贈呈いただきました。

誠にありがとうございました。

山の絵画が掛けられた壁を背に、ピンク色のシクラメンの鉢を持った高橋市長と男性、他、関係者の男性3人が並んで立ち、手前に置いたたくさんのシクラメンの花と一緒に写した記念写真

11月28日(木曜日)西湘地域連合・大津副議長らから自治体要求書の受領

西湘地域連合・大津副議長ほか数名の方から自治体要求書を受領しました。

山の絵画が掛けられた壁を背に、要求書を持った高橋市長と男性を中心に、4人の関係者の男性が並んで立っている記念写真

11月25日(月曜日)北小学校PTA父親クラブから防災キャンプの活動報告

北小学校PTA父親クラブの皆様に防災キャンプの活動報告にお越しいただきました。

山の絵画が掛けられた壁を背に、高橋市長を中心に、関係者の男性4人が並んで立っている記念写真

11月25日(月曜日)電子地域通貨OMOTANコイン事業の推進に関する連携に係る協定締結式

秦野商工会議所、株式会社横浜銀行、株式会社フィノバレーと電子地域通貨OMOTANコイン事業の推進に関する連携に係る協定を締結しました。

域内消費の拡大と地域コミュニティの活性化を図る手段の1つとして、多くの市民、事業者の皆さんと議論を重ね、導入の準備を進めてきましたOMOTANコインが、いよいよ12月1日からスタートいたします。

この事業がしっかりと効果を発揮し、地域商業を盛り上げる起爆剤となるためには、市民、事業者、行政が一体となって取り組むことが大変重要です。OMOTANコインを通じて、皆が、あらためて地域の魅力を見つめ直し、愛着を高めることで、域内消費が拡大し、ブランド力の向上や地産地消の推進、ひいては地域経済の好循環につながることを大いに期待します。

「OMOTANコイン」と書かれたピンク色ののぼりと、「電子地域通貨OMOTANコイン事業の推進に関する連携協定締結式」の横断幕が貼られたバックボードの前に、高橋市長を含む4人の男性が、おそろいのTシャツを着て、協定書を胸の前に持って並んで立っている記念写真

11月25日(月曜日)神奈川県・橋本副知事へ県内19市町村からの「かながわ水源環境保全・再生施策大綱」期間終了後の水源施策に関する緊急要望書の提出

神奈川県・橋本副知事へ県内19市町村からの「かながわ水源環境保全・再生施策大綱」期間終了後の水源施策に関する緊急要望書を提出しました。

重厚な趣の室内で、窓際に並んだ複数のスーツ姿の男性たちが、要望書を持った2人を中央に並んで立ち、記念撮影をしている写真
重厚な趣の室内で、白いテーブルクロスが掛かった長いテーブルの両側に配置された椅子に、複数の男性が座り話をしている様子の写真

11月24日(日曜日)第41回地域の子どもの幸せを考える秦野市民会議

国では、11月を「子供・若者育成支援強調月間」と定め、子どもや若者の育成支援活動を集中的に実施することにより、国民一人ひとりの理解を深め、様々な支援活動の充実と定着を図ることとしています。

秦野市においても、この月間に合わせ、この「市民会議」を開催するなど、家庭・学校・地域社会が一体となった、青少年健全育成の推進に努めているところです。

この市民会議を契機に、皆様の連携がより一層強固なものとなり、様々な活動が、さらに活発に展開されることを期待しております。

「第41回地域の子どもの幸せを考える秦野市民会議」の横断幕が掲げられた舞台の中央に置かれた、豪華な花が飾られた演台に立った高橋市長が、マイクを持って話をしており、後方の椅子に2人の女性が座っている様子の写真

11月24日(日曜日)第2回秦野名水どぶろく祭り

秦野市は、地産地消の促進や地域活性化を目的として、国の構造改革特区を活用し、令和3年11月に県内初となる「どぶろく特区」の認定を受けております。

この特区制度を活用し、秦野名水と秦野産の米で使った「どぶろく」作りが2年目を迎えました。秦野の新たな名産品となり、地域の大きな魅力になるよう、大いに期待しております。

神社の境内で、高橋市長と関係者の方々が社を背に、御供え物を置いたテーブルの前に並んで立っている写真

11月23日(土曜日)緑水庵駐車場・多目的広場オープン記念式典

緑水庵は、平成3年(1991年)に現在の場所に移築し、令和2年(2020年)に、「国登録有形文化財(建造物)」に登録されるとともに、蓑毛地区の活性化や地域住民と来訪者の交流拠点としての活用を図るため、表丹沢魅力づくり構想で、「地域活動拠点施設」として位置付けました。

今回整備した「駐車場・多目的広場」は、蓑毛地区一帯の魅力ある地域資源をさらに発信していく「拠点」として、多くの方に活用していただきたいと思います。

歩道が設けられたなだらかな斜面の上にある駐車場と奥の山を背景に、屋外に置かれた演台に立った高橋市長がスピーチをしている様子の写真
駐車場と山を背景に、演台に立った高橋市長がスピーチをしており、右側の椅子に4人の関係者が座り、手前に並んだ椅子には複数の人々が座っている様子の写真
駐車場が見えるなだらかな斜面の前に敷いた赤いカーペットの上に高橋市長と4人の関係者が並び、テープカットを行っている写真
石垣の上に建つ古い日本家屋と手前の緑や赤の葉をつけた木々が、幻想的にライトアップされている写真

11月23日(土曜日)西公民館まつり

皆様方には、常日頃、公民館活動や地域活動を通して、それぞれ文化芸術の振興、地域の活性化など、様々取り組んでいただいておりますことに、改めて厚く御礼申し上げます。

皆様の活動成果の発表や作品展示、模擬店などを通して、多くの方々と交流を深め、公民館まつりを大いに盛り上げていただきたいと思います。

掲示板にたくさんの絵などが飾られ、その下に並んだテーブルに秋の植物や果実、小さいサイズの絵の作品などが並んだ展示スペースの前に立ち、作品を眺めている高橋市長と関係者の男性の写真

11月23日(土曜日)社会福祉法人寿徳会松下園第7回収穫祭

 社会福祉法人寿徳会松下園第7回収穫祭に参加させていただきました。

それぞれ「秋」「祭」と一文字ずつ文字が貼られた、赤い提灯の形をした大きな看板が2つ並び、その前に立った高橋社長が、スタンドマイクに向かって話をしている写真

11月23日(土曜日)第37回実朝まつり

「実朝まつり」は、平成元年始まり、今回で37回目を迎えます。地域の担い手不足が課題となる中、昨年度からは、キッチンカーを出店し、伝統を受け継ぎつつ、新しいことも取り入れるなど、実朝まつりの継続に向けて、東地区の皆様には大変ご尽力をいただいております。

この「実朝まつり」が、こどもからお年寄りまでの幅広い世代のふれあいの場となり、交流を深めていただき、東地区の地域活動が、より一層、活性化することを期待します。

紅白幕の前に古い石塔があり、緑に囲まれた場所で出席者の方を向いて立って話をしている高橋市長の写真
緑の木々に囲まれ、大きな石灯籠がある会場に並べられた椅子に座った大勢の参列者が、前方で話をしている高橋市長の方を見ている写真

11月21日(木曜日)第69回秦野商工会議所優良従業員表彰式

優良従業員表彰は、今年で69回目という長い歴史を持ち、まさに秦野市の商工業の発展とともに歩んできた、大変意義のある表彰でございます。

今回、受賞の栄に浴されました48名の皆様は、様々なご経験を生かし、他の模範となって、事業所、組織を牽引しながら、それぞれの職場でご活躍をされておられる方々です。

この受賞を機に、これからもますます職務に精励され、職場の模範として、自社の発展、また、秦野市の産業振興のため、ご尽力いただきたいと思います。市としても、市内商工業の振興を通して、皆様方が安心して働くことができるよう市民生活と地域経済への支援に、しっかりと取り組んでまいります。

「秦野商工会議所 令和6年度 優良従業員表彰式」の横断幕が掲げられ金屏風が建てられた舞台の左右に配置した椅子に複数の関係者が座り、中央の演台に立った高橋市長が、前の席に座った参加者たちに向かって話をしている写真
部屋の奥には金屏風を立てた舞台が設置され、たくさん並んだ長机の席には大勢の参加者たちが座って、登壇者の話を聞いている表彰式の様子を後方から撮影した写真

11月20日(水曜日)相模原市市制施行70周年記念式典・レセプション

相模原市市制施行70周年記念式典・レセプションに出席しました。 相模原市の更なる発展をお祈りいたします。誠におめでとうございます。

「市制施行70周年記念レセプション」と書かれた横断幕を掲げた舞台に複数の関係者が並んで立ち、前に出た高橋市長が、多くの人で賑わう会場に向かってマイクで話をしている写真

11月20日(水曜日)渋沢共有地管理組合70周年記念式典

「渋沢共有地管理組合」の皆様は、1955年の発足以来、70年という長きにわたり、共有地の適正な管理運営に努めるとともに、秦野市の発展や渋沢地域をはじめ、地域住民の生活向上のため活動を続けてこられました。

引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

創立70周年記念を祝う横断幕が掲げられた金屏風の前に、豪華な花を飾った演台が置かれ、そこに立った高橋市長がスピーチをしている様子の写真
部屋の奥の「祝 創立70周年記念式典」の横断幕が掲げられた金屏風を設置した舞台に高橋市長が登壇しており、その前にたくさん並んだ長机の席には大勢の参加者たちが座っている会場全体の様子を後方から写した写真

11月20日(水曜日)株式会社アイエンス・佐藤代表取締役らから秦野産木材の玩具及び熊鈴の寄附受領

株式会社アイエンス・佐藤代表取締役ほか数名の方から秦野産木材の玩具及び熊鈴の寄附をいただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

山の絵画が掛けられた壁を背に、男性と一緒に目録を持った高橋市長を中心に、ポスターを持った女性、たくさんの金色の鈴が入った箱を持った男性、木箱のようなものを持った男性が並んで立っている記念写真

11月18日(月曜日)国道246号バイパス建設促進協議会要望活動

川崎国道事務所・横浜国道事務所への要望活動を行いました。

資料などを広げた長机の席に高橋市長を含む6人の男性が着席しており、その後ろには複数の男性たちがいる様子の写真
広いテーブルにたくさんの資料が並べられ、対面で座った複数の男性たちが話し合いをしている様子の写真
パンフレットを持った2人の男性を中心に、高橋市長を含む7人の男性が並んで立った記念写真

11月18日(月曜日)国道246号バイパス建設促進協議会要望活動

関東地方整備局への要望活動を行いました。

地図が載った資料などを広げた長机を挟み、高橋市長を含む5人の男性が、関係者の女性と向かい合って座り、資料を見ながら話し合いをしている様子の写真
席を立った高橋市長が、女性の近くにある資料を手で示している様子の写真
白いキャビネットが並んだ壁の前で、パンフレットを持った中央の男女を挟み、高橋市長を含む男性6人が並んで立っている記念写真

11月17日(日曜日)第46回秦野市交通・防犯市民のつどい

受章の栄に浴されました皆様には、常日頃、交通事故防止活動や地域安全・防犯活動の推進に大変ご尽力いただいておりますことに、改めて深く敬意と感謝を申し上げます。

市としても、秦野警察署をはじめ、関係団体の皆様、市民の皆様と、これまで以上に連携を図りながら、交通事故の無い、犯罪の無い、誰もが安全で、安心して暮らし続けることができる「地域共生社会」の取組みを進めてまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

日本国旗と秦野市の市章が掲げられた壁の前に置かれた演台に立った高橋市長が、着席したたくさんの参加者に向かって話をしている写真

11月17日(日曜日)第69回秦野市文化祭(秦野菊花会第45回菊花展)表彰式

日頃から菊、そして厳しい自然と向き合い取り組み続けてこられた日々の努力と積み重ねが、本日の栄に浴されたことにつながったものと思います。心よりお祝い申し上げます。

今年も大きさや仕立て方、色、花の形まで、実に多様な作品を見ることができ、秦野菊花会の皆様には深く感謝申し上げます。

市としても、菊花展をはじめとする芸術・文化に触れる機会を提供していくなど、多くの市民の皆様方が芸術・文化活動に親しむことができるよう、その環境整備にしっかりと取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

黄色い紙が貼られた壁付のホワイトボードの横に立った高橋市長が、前に座っている2人の女性の方を向いて話をしている写真

11月17日(日曜日)秦野市長杯第57回秦野市空手道選手権大会

秦野市長杯第57回秦野市空手道選手権大会に参加させていただきました。

体育館に正装した複数の男性と空手着を着たたくさんの子どもたちが向かい合って立ち、子どもたちの前で高橋市長が話をしている様子の写真

11月17日(日曜日)第60回秦野市農産物品評会ほう賞授与式

第60回目を迎える今年の農産物品評会は、それぞれ丹精込めて栽培された、数多くの農産物を出品していただき、開催できたことを大変嬉しく思っております。

また、秦野市の特産農産物である落花生の生産振興となる共進会や、農業経営で必要となる適切な農薬保管管理、農作業における事故防止の啓発、そして、長年、中核的な役割を担い、ご尽力いただきました優良農業者の皆様、このように、多くの方々が農業に関わり、様々な面から秦野市の農業振興に取り組んでいただいておりますことに、改めて感謝申し上げます。

市としても、JAはだのや農業者の皆様と、より一層の連携を図りながら、秦野市の特性を活かした農業振興策に取り組んでまいります。引き続き、皆様方のお力添えをどうぞよろしくお願い申し上げます。 

菱形の木目調の壁を背景に、演台に立った高橋市長が、客席に向かって話をしている写真

11月15日(金曜日)16日(土曜日)第29回全国報徳サミット桜川市大会

二宮尊徳翁ゆかりの市町村が一堂に集う「第29回全国報徳サミット掛川市大会」が開催されました。

秦野市では、現在の掛川市や浜松市で報徳思想を広め、「遠州報徳の開祖」と呼ばれた秦野出身の「安居院庄七」と、小田原市にある報徳二宮神社の初代社掌で、葉たばこの品質 改良と普及に力を注ぎ、日本三大葉たばこ産地の一つに数えられるまで成長させた「秦野煙草の祖」である「草山貞胤」にスポットを当てた報徳事業を実施しています。

多くの市民が時代を超えて息づく報徳仕法を学び、実践につなげていくことで、地域の人々が互いを尊重し、心を合わせて協力しあえるような“ひとづくり”、そして、持続可能な暮らしの実現につながる住みよい”まちづくり”に、報徳の教えを生かしていきたいと考えています。

秦野市は来年、市制施行70周年という節目を迎えることから、記念事業として報徳サミットを開催します。市内外から集まる多くの方とともに、二宮尊徳先生の教えを学び、考えることができる、この大変有難い機会に、至誠と分度の精神で、秦野市民総ぐるみで、皆様をお迎えしたいと思っております。

豪華な花と二宮金次郎の小さな像が飾られた演台に立った高橋市長が、マイクで話をしている写真
「第29回 全国報徳サミット 桜川市大会」の横断幕が掲げられた舞台上に設けられた長机に数名が着席し、広いホールいっぱいに多くの聴衆が座っている会場の様子の写真
豪華な花が飾られた演台の前で、男性と高橋市長が小さな二宮金次郎の像を左右から持ち、笑顔で記念撮影をしている様子の写真
赤く色づいた木々に囲まれた石畳の庭に立った高橋市長と数人の男性が、袈裟を着た男性の話を聞いている様子の写真

11月13日(水曜日)株式会社ノジマ秦野店・久宗店長から電子機器等の寄贈

株式会社ノジマ秦野店・久宗店長から電子機器等を寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

山の絵画が掛けられた壁を背に目録を持った高橋市長と久宗店長が並んで立ち、手前のテーブルに並んだノートパソコンなどの電子機器と一緒に写した記念写真

11月13日(水曜日)渋沢共有地管理組合・小室管理委員長らから福祉への寄附受領

渋沢共有地管理組合・小室管理委員長ほか数名の方から福祉への寄附をいただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

山の絵画が掛けられた壁を背に、目録を持った高橋市長と小室管理委員長を挟み、4人の男性が並んで立っている記念写真

11月11日(月曜日)道路整備の促進を求める神奈川県大会・要望活動

道路ネットワークの構築は、産業・経済活動の活性化や渋滞緩和等の交通環境の改善はもとより、激甚化、頻発化する自然災害に対する防災、減災など幅広い役割を担っております。

秦野市では、今年の8月末に発生した台風10号の影響で、幹線道路である国道246号が一時通行止めになり、市内でも激しい渋滞が発生するなど、改めて道路ネットワークの重要性を認識したところです。

我々一同が一致団結し、道路整備の必要性を強く訴えていくことが重要であり、計画的かつ着実な道路整備に向け、皆様と一緒になって、取り組んでいきたいと考えております。

「令和6年度道路整備の促進を求める神奈川県大会」の横断幕が掲げられた壇上に設けた席に複数の関係者が座り、その前の演台に立った高橋市長が話を聞いている様子の写真
3つのシャンデリアが吊り下げられた広々としたホールの壇上に設けた席に複数の関係者が座る中、一人の男性が演台に立っており、客席には大勢の参加者たちが座っている様子の写真
たくさんの男性が長机の席に着席する中、中央あたりに座った高橋市長が、マイクを持って話をしている写真

11月11日(月曜日)秦野市優良店舗・工場・技能功労者・優良技能者表彰式

今年度は、優良店舗及び工場から4事業所、技能功労者及び優良技能者として8人の方々を表彰させていただきました。

受賞された皆様は、日々たゆまず、経営改善と研鑽に励まれ、産業の振興、業界の技術水準の向上、人材の育成など、多大なご功績を積み重ねられ、本市の地域経済の発展に貢献いただきました。本日の受賞を機に、さらに技術を磨き、そして、若い世代に経験・技術を伝承していただきたいと思います。

市としても、産業の根幹であるものづくりの技能や技術の伝承が支えられる環境整備に取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えをどうぞよろしくお願い申し上げます。

「令和6年度 優良店舗・工場・技能功労者及び優良技能者表彰式」の横断幕と日本国旗、市章が掲げられた壁の前で、演台に立った市長が話をしている写真
「令和6年度 優良店舗・工場・技能功労者及び優良技能者表彰式」の横断幕と日本国旗、市章が掲げられた壁の前で、演台に立った市長が話をしており、会場に並んだ椅子には複数の出席者たちが座っている様子の写真

11月10日(日曜日)第69回秦野市文化祭・囲碁大会

第69回秦野市文化祭・囲碁大会に参加させていただきました。

ホールに囲碁盤を乗せたテーブルが複数並び、参加者の男性たちが席に座る中、前に立った高橋市長がマイクで話をしている写真

11月10日(日曜日)JAはだの書道・図画・作文コンクール表彰式

豊かな感性と限りない創造力を常に持ち、精進されてきた結果が、本日の栄に浴されたことにつながったものと思います。心よりお祝い申し上げます。

秦野市農業協同組合の皆様には、常日頃、食農教育の推進及び本市農業に対する理解の促進にご尽力をいただいておりますとともに、書道・図画・作文コンクールを通して、秦野市の文化芸術の振興に大変貢献していただいておりますことに、改めて厚く御礼申し上げます。

市としても、書道・図画・作文コンクールをはじめとする様々な文化芸術活動を推進することにより、先人たちが築いてきた「ふるさと秦野」により一層磨きをかけ、次の世代に引き継いでまいりたいと思いますので、皆様方のお力添えを、よろしくお願いいたします。

「書道・図画・作文コンクール表彰式」の横断幕が設置された、ひし形の木目調の壁を背に演台に立った高橋市長が、席に座ったたくさんの出席者たちに話をしている写真

11月10日(日曜日)第19回秦野里山まつり

里山まつりは、秦野の大切な地域資源であり市民共有の財産である里地里山に対する理解をより一層深める絶好の機会であります。

是非、お祭りを楽しみながら里地里山の魅力を感じていただき、その保全・再生活動の重要性について考えていただければと思います。

木々の茂る公園で、緑色のジャンパーを着た市長が、「里山まつり」と書かれた緑色ののぼりの間にあるステージに立って、出席者に向かってスピーチをしている写真

11月9日(土曜日)11月10日(日曜日)第40回全国削ろう会秦野大会

この全国削ろう会は、木造建築・木工技術の向上を図り、その文化を次世代へ伝承することを目的に、平成9年から開催され、今回で40回目を迎えます。

前回、秦野大会は、平成22年に第61回全国植樹祭の記念事業として開催し、市内外の皆様に、優れた木工技術と丹沢の木々の魅力をお伝えする機会となりました。

今大会は、来年(令和7年)1月1日に迎える市制施行70周年記念事業として、市民共有の財産である「秦野名水」の豊かな水源とこれを育む森林、また、建築大工等の優れた建築・木工芸術文化を、次世代に引き継ぐことを目的に開催いたします。

出場される皆さまには、日ごろの鍛錬の成果を十分に発揮し、素晴らしい成績を収めるとともに、全国から集まった匠の皆様と交流を深め、さらなる技能向上につなげていただきたいと思います。

紅白幕の前の演台に立った法被姿の市長がスピーチをしている写真
「第40回全国削ろう会」の横断幕が設置された紅白幕の前に複数の関係者が座り、演台に立った市長が会場に向かって話をしている写真
広い体育館の中に角材が置かれた台がたくさん並び、大勢の参加者で賑わっている、第40回全国削ろう会秦野大会の様子の写真
大勢の人々が見守る中、男性の指導を受けながら法被姿の市長が角材をカンナで削っている様子の写真

11月9日(土曜日)カムカムひろはたフェスタ

カムカムひろはたフェスタに参加させていただきました。

「カムカムひろはたフェスタ」の文字が装飾された壁の前に2人の男女と2女子高校生が立ち、中央に立った高橋市長が席に座った参加者たちに向かって話をしている写真
壁に掲示された切り絵などの作品を鑑賞している高橋市長の後ろ姿の写真

11月8日(金曜日)鵤工舎・小川三夫棟梁はだの生涯学習講座

「はだの生涯学習講座」は、社会を取り巻く環境の変化に関連したさまざまな課題について、学習する機会を提供する目的で、教育委員会が開催しています。

今回は「全国削ろう会秦野大会」の開催記念として、法隆寺の昭和大修理を手掛け、法隆寺最後の宮大工と称された、西岡常一(にしおか つねかず)棟梁の唯一の内弟子であります、宮大工棟梁の小川三夫(おがわ みつお)様をお招きしております。

時代が変化していく中で、多くの後進を育てられてきたご経験から人を育てるという人材育成についてご講演をいただきました。

演台に立った高橋市長が話をしており、隣に小川三夫さんが座っている様子の写真
大きなスクリーンの右側に置かれた演台に高橋市長が立っており、たくさん並んだ長机の席には大勢の受講者たちが座っている会場全体の写真

11月8日(金曜日)南老連クラブ活動発表会

皆様には、常日頃、地域の清掃活動や児童の登下校時の見守り活動など、地域のために大変ご尽力いただいておりますことに、改めて感謝申し上げます。

歳を重ねていく中で、やはり大事なのは、皆様方ご自身が心身ともに健康で、生きがいを持って日々の生活を送られることです。今日、皆様の元気なお顔を拝見し、このクラブ活動が、健康づくりや生きがいづくりに繋がっているのだと感じました。これからも、仲間同士でクラブ活動を続け、「元気に、楽しく」過ごしていただき、健康寿命を大きく伸ばしていっていただきたいと思います。

市としても、さわやか体操をはじめとする介護予防事業など、健康寿命を延ばす取組みを積極的に進めております。市内のいたるところで、健康づくりの体操や運動が行われているような元気なまちを、皆様方と一緒に目指していきたいと思います。

「南老連クラブ活動発表会」の立て看板が置かれた舞台上で、マイクを持った高橋市長が客席に向かって話をしている写真
会場いっぱいに並んだ椅子にたくさんの出席者が座り、奥のステージに上がった市長が話をしている様子の写真

11月7日(木曜日)JICA海外協力隊・岡本さんら派遣報告

JICA海外協力隊として来年1月からガーナ共和国に派遣される、岡本さんにお越しいただきました。

現地でのご活躍を期待しております。

山の絵画が掛けられた壁を背に、高橋市長と岡本さんら3人の男女が並んで立っている記念写真

11月7日(木曜日)公益社団法人全日本不動産協会神奈川県本部湘南支部との空家等の利活用の推進に関する協定締結式

秦野市では、令和元年に空家の実態調査を実施し、1,100戸の戸建て空家があることを確認しています。また、先日(9月25日)公表された、令和5年住宅・土地統計調査の結果によると、秦野市には約1万2千戸の空家があり、そのうちの7割以上が賃貸用の住宅となっております。

この度の全日本不動産協会 神奈川県本部湘南支部様との協定締結により、住宅市場の専門家としてのサポートをいただくことで、秦野市の空家バンクの更なる登録と、空家の利活用の促進につながっていくものと期待しております。

「空き家等の利活用の推進に関する協定 締結式」の横断幕が掲げれらたバックボードの前に協定書を持った高橋市長と関係者の男性3人が並んで立っている記念写真

11月6日(水曜日)秦野あづまライオンズクラブ・尾谷会長らからベンチの寄贈

秦野あづまライオンズクラブ・尾谷会長ほか数名の方からベンチを寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

山の絵画が掛けられた壁を背に、高橋市長と尾谷会長ほか2人の男性が並び、手前に寄贈されたベンチを置いて撮影した記念写真

11月6日(水曜日)第14回秦野市ターゲット・バードゴルフ協会市長杯

皆様には、常日頃、スポーツの振興や健康増進のため、様々ご活動いただいておりますこと、改めて厚く御礼申し上げます。

この大会では、日頃の練習の成果を存分に発揮していただくとともに、プレーを通じて、参加者相互の交流を大いに深めていただきたいと思います。

屋外の屋根付きベンチの横に立った高橋市長が、関係者や参加者が並ぶ中マイクで話をしている写真

11月4日(月曜日)渋沢地区敬老会

「人生100年時代」を迎え、秦野市では、75歳以上の方が、10月1日現在で、約2万8千人(28,394人、全人口の17.7%)いらっしゃいます。

このような状況の中、秦野市では、自分らしく、そして心豊かな時間を過ごしていただけるよう、さわやか体操をはじめとする介護予防事業など、健康寿命を延ばす取組みを積極的に進めています。市内のいたるところで、健康づくりの体操や運動が行われているような元気なまちを、一緒に目指していきたいと思っておりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

たくさんの椅子や譜面台が並んだ舞台の上に立った高橋市長がマイクに向かって話をしている写真
体育館に並んだ椅子に大勢の出席者が座り、舞台の上では市長がスピーチをしている会場全体の様子を後方から撮影した写真

11月3日(日曜日)秦野市功労者等表彰式

本日、受賞の栄に浴されますのは、市勢の伸展や公共の福祉の増進のため、長年にわたり尽力されました皆様をはじめ、善意・篤志によりご寄附をいただきました皆様であります。

3名・1団体に市民功労表彰、2名に自治功労表彰、5名・1団体に文化・スポーツ表彰、2名に特別感謝状、33名・13団体の方々に感謝状を贈呈いたしました。

ここに市民を代表して、深く敬意を表しますとともに、心から感謝申し上げます。

「秦野市功労者等表彰式」の横断幕と日本国旗、市章が掲げられた壁の前に金屏風が設置され、その前の演台に立った高橋市長が、着席した大勢の出席者に向かって話をしている写真
高齢の男性に高橋市長が表彰状を手渡している様子の写真

11月3日(日曜日)市民の日開会式

毎年この11月3日に開催している「市民の日」は、昭和55年に、市民の皆様が中心となって作り上げる市民のためのお祭りとして始まりました。今では、「秦野たばこ祭」に次ぐイベントとなり、市民の皆様に親しまれ、定着してまいりました。

実に多くの方のお力をお借りし、開催している「市民の日」は、まさに、市民の力を結集した「市民総ぐるみの事業」であり、これからも益々充実し、発展していくことを大いに期待しております。

来年1月1日は市制施行70周年という節目の年であります。市としても、市民の皆様が、健康で、楽しく、生き生きと暮らし続けることができるよう、これからも市民の皆様とともに、「ふるさと秦野」の飛躍・発展を目指したまちづくりを進めてまいりますので、引き続きのお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

屋外に設置された屋根付きのステージの上に「第45回 市民の日」の横断幕が掲げられ、壇上には、着席した複数の関係者と演台に立った男性と手話通訳の女性が見られ、客席には多くの来場者が座っているイベント会場の写真

11月1日(金曜日)学校法人東海大学建学82周年記念式典

 学校法人東海大学建学82周年記念式典にお招きいただきました。

色とりどりの旗が立てられたステージを背に、楽器を持った大勢の学生たちが、客席を向いて座っている様子の写真

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政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
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