3月31日(日曜日)秦野手話サークル秦の会・創立50周年記念式典

「秦野手話サークル秦の会」様は、昭和49年(1974年)の創立以来、50年という長きにわたり、聴覚障害者への理解を深め、社会全体で支え合う環境づくりを進めるため、手話技術の向上に努められるとともに、手話の普及などのボランティア活動を続けてこられました。

市としても、手話への理解が広く深まり、使いやすい環境にしていくとともに、意思疎通支援の取組みを通じて、手話を使う方々の自立した日常生活や社会参加につなげてまいりたいと思います。

そして、誰もが自分らしく、安心して、心豊かに暮らすことができる地域社会となるよう取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

ステージ上の演台で、スーツ姿の市長がスピーチし横に立つ女性が話に合わせて手話をする様子の写真
ステージ上の演台で、スーツ姿の市長がスピーチし横に立つ女性が話に合わせて手話をする様子や、両脇に来賓が、客席には大勢の聴衆が座っている式典全体の様子を写した写真

3月31日(日曜日)弘法大師法要

弘法山公園は、桜をはじめ、四季折々の花や、富士山などの眺望も楽しむことができ、ハイキングコースとしても大変人気がある場所です。

市としても、秦野駅・東海大学前駅・鶴巻温泉駅の3駅を結ぶ観光スポットとして、地域や関係団体の皆様とより一層の連携を図り、弘法山公園のさらなる魅力向上と、駅周辺のにぎわい創造に取り組んでいるところです。

弘法大師に見守られながら、これからも、弘法山公園が多くの方に愛され、親しまれる場所となるよう、引き続き、皆様方のお力添えをお願い申し上げます。

金屏風の前の仏像に向かい、袈裟姿の僧侶が供養を行い、それを法被を着た関係者の方々が横に座って静かに見守っている写真
緑豊かな屋外で、法被を着た市長が挨拶している様子を、ハイキングの服装をした数名の方々が輪になって聞いている写真

3月31日(日曜日)秦野市ソフトボール大会開会式

「秦野市ソフトボール協会開会式」の開催、誠におめでとうございます。

市としても、ソフトボールをはじめとするスポーツに、誰もが気軽に楽しめる環境づくりに取り組んでまいります。

選手の皆様におかれましては、日ごろの練習の成果を存分に発揮していただくとともに、大会を通じて、仲間との絆、チーム同士の交流を、より一層深めていただきたいと思います。

グラウンドのホームベース付近にスーツ姿の市長が、三脚に設置されたメガホンに向かって開会式の挨拶をしている写真
プラカードを持った複数のチームのユニフォーム姿の選手たちに向かって、ホームベース側からスーツ姿の市長が話をしている様子を後ろから写した写真

3月31日(日曜日)市長杯争奪春季市民野球大会開会式

「秦野市長杯争奪 春季市民野球大会」が、多くのチームのご参加のもとに開催されますことを、心からお喜び申し上げます。

選手の皆様には、日ごろの練習の成果を存分に発揮し、大会を大いに盛り上げていただくとともに、野球を通じて、仲間との絆、チーム同士の交流をより一層深めていただきたいと思います。

「中栄信金スタジアム」のグラウンドで、スーツの市長がマイクで挨拶し、その後方では数人が優勝旗を並べている様子の写真
晴れた日の野球場で、ユニフォーム姿の選手たちが一列に整列し、マイクの前に立つスーツの市長の挨拶を聞いている写真

3月28日(木曜日)第2回秦野市長杯・第6回加藤優カップ女子中学生硬式野球大会閉会式

秦野市は、昨年から「全国女子中学生硬式野球選手権大会」の会場となり、今年の夏も、全国から多くのチームをお迎えし、開催いたします。

決勝戦を戦った両チームが、夏に再び、この「中栄信金スタジアム秦野」でご活躍されることを、大いに期待しております。

「中栄信金スタジアム 秦野」のホームベース付近でスーツ姿の市長が挨拶をしている様子をグランドに立つ背番号を付けた女子野球選手たちの後ろから写した写真
「中栄信金スタジアム」のグラウンドで行われた表彰式で、スーツ姿の市長が、お辞儀をするユニフォーム姿の女子選手にトロフィーを授与している写真
「女子野球タウン はだの」と書かれた長い横断幕をを大勢のユニフォーム姿の女子野球選手とスーツの市長がグラウンドで広げて記念撮影をしてい写真

3月28日(木曜日)特定非営利活動法人みんなの食堂はだの・フードバンクとのフードバンクの設置及び運営に関する協定締結式

社会的な孤立や貧困の問題が深刻化する中、「フードバンク」や「こども食堂」は、地域で支え合う取組みとして、大変重要なものとなっています。

こうした中、「特定非営利活動法人みんなの食堂はだの・フードバンク」の皆様が、市内において、食料の調達から支援までを一貫して行う「フードバンク」を設置、運営されることになりました。この活動を通じて、食料支援が必要な方への支援体制の確立につながることを、大いに期待しております。

この協定締結を契機に、地域で支え合うまちづくりをより一層推進してまいりたいと思いますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

特定非営利活動法人みんなの食堂の方々が横一列に並び、中央の市長と代表の方と二人で証書を開いて見せながら記念撮影している写真

3月27日(水曜日)職員提案褒章授与式

今回は、業務改善の事例報告が93件、アイデア提案が275件、合わせて368件と、昨年度(327件)以上に多くの応募がありました。

皆さんには、これまでも、それぞれの職場において、問題意識やコスト意識を持って、積極的に工夫・改善を実践していただいており、これからも、前例にとらわれず、新たな感性で職務に臨み、市政を取り巻く様々な課題の解決に、積極・果敢にチャレンジしてほしいと思います。

そして、職員同士が、共に支え合い、成長する活気溢れる職場づくり、風通しの良い職場づくりを進めていただきたいと思います。

「秦野市」のパネルを背に、スーツや制服姿の職員の方々が、前列はしゃがみ、後列は立って記念撮影している写真

3月24日(日曜日)第43回秦野少年少女ラッパ鼓隊定期演奏会

秦野少年少女ラッパ鼓隊は、今年で結成44年と伺っております。

いつも楽しく聴かせていただく素敵な演奏は、隊員の皆さんの地道な努力の賜物です。これからも努力を積み重ね、多くの方に素敵な演奏を届けていただきたいと思います。

市としても、音楽をはじめとした文化芸術活動に、多くの市民の方々が親しんでいただけるよう、その環境整備にしっかりと取り組んでまいります。

緞帳が降りた舞台上で、客席の方を向きスーツの市長が話をしている様子を後方から写した写真

3月24日(日曜日)第18回秦野市里山まつり

この里山まつりは、表丹沢の麓に広がる「里地里山」の素晴らしさを、多くの方に知っていただく機会と考えておりますが、コロナ禍や雨天による中止もあって、実に5年ぶりの開催となります。

久々の「里山まつり」をお楽しみいただきながら、里地里山の魅力に触れていただくとともに、里地里山の保全・再生活動の大切さを、改めて考える機会にしていただければと思います。

市としても、里地里山の魅力を最大限活用した、魅力あふれるまちづくりを進め、地域の活性化を図ってまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

「第18回 里山まつり」と書かれた横断幕が掲げられた屋外ステージで、紅白幕を背景にスーツ姿の市長がマイクスタンドの前に立ち挨拶している写真
「里山まつり」のステージ上で市長が挨拶し、壇上横には来賓が、客席のベンチには多くの観客が座って聞いている様子を後方から写した写真
「薪割り体験」と書かれたブースのブルーシートの上で、市長が薪割り機を操作し、その様子を両脇の男性二人が見守っている写真

3月19日(火曜日)秦野市自治会連合会から令和6年能登半島地震義援金の受領

秦野市自治会連合会・岩崎会長とほか数名の方から令和6年能登半島地震義援金をいただきました。

誠にありがとうございました。

秦野市自治会連合会の方々が横一列に並び、市長と岩崎会長が証書を開いて見せながら記念撮影している写真

3月19日(火曜日)神楽会から令和6年能登半島地震義援金の受領

神楽会・矢野会長とほか数名の方から令和6年能登半島地震義援金をいただきました。

誠にありがとうございました。

神楽会の方々が横一列に並び、市長と矢野会長が証書とご祝儀袋のようなものを持って記念撮影している写真

3月19日(火曜日)中北薬品株式会社との健康増進・疾病予防に関する連携協定締結式

秦野市では、この3月に「第5期健康増進計画」を策定し、市民一人ひとりが、自身の健康管理に責任を持つとともに、産官民学の協働のもと、個人の健康づくりを社会全体で支援する環境整備を推進しているところです。

こうした中、中北薬品様から、連携協定のご提案をいただきましたことに、深く感謝申し上げますとともに、これまでのご経験やノウハウを存分に発揮していただき、医・食・住のコンシェルジュとして、ご活躍いただけますことを大いに期待しております。

この連携協定締結を契機に、協定の目的でもあります、市民の健康増進の取組みをより一層推進してまいりたいと思いますので、ご支援、ご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

スーツ姿の市長と中北薬品の方が協定書のようなものを一緒に手に持ち、テーブルに並べられた商品を前に記念撮影をしている写真

3月15日(金曜日)念仏山広域獣害防護柵視察

念仏山の広域獣害防護柵を視察しました。

日当たりの良い森の中で、作業着姿の市長と男性が、木々の間に張られた獣害対策用のワイヤーフェンスを視察している写真

3月15日(金曜日)秦野市管工事業協同組合等能登半島地震応急復旧活動出発式

今回の応急復旧活動は、秦野市として初となる、管工事業協同組合の皆様と市の合同による、被災地への派遣となります。現地では、十分な資材が無い中で、迅速かつ効率的に水道復旧工事を行わなければならないと聞いております。ご苦労することも多々あるかと思いますが、この経験は、首都直下地震の切迫性が指摘される中にあって、大変貴重な経験になるものと思います。

体調管理には十分留意され、事故なく、無事に任務を終え、秦野市に帰ってこられることをご祈念申し上げます。

「災害復旧応援」の横断幕を、スーツや作業着姿の男性たちが建物の前の階段で持ち、記念撮影している写真
「出発式」と書かれた黒板を背に、机に向かって座る作業着姿の隊員たちに向かってスーツの市長が話をしている写真

3月14日(木曜日)中央労働金庫秦野支店から令和6年能登半島地震義援金の受領

中央労働金庫秦野支店・坂口代表推進幹事とほか数名の方から令和6年能登半島地震義援金をいただきました。

誠にありがとうございました。

中央労働金庫秦野支店の方々が横一列に並び、市長と坂口代表推進幹事が証書とご祝儀袋のようなものを持って記念撮影している写真

3月13日(水曜日)秦野市交通安全協会から交通安全啓発品の寄贈

野市交通安全協会・古谷会長とほか数名の方から交通安全啓発品を寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

秦野市交通安全協会の方々が横一列に並び、市長と古谷会長がご祝儀袋を、他の方々が黄色いカバーをつけたランドセルを持って記念撮影している写真

3月12日(火曜日)平塚信用金庫から電子書籍の寄贈

平塚信用金庫・三簾常務理事とほか数名の方から電子書籍を寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

平塚信用金庫の方々が横一列に並び、市長と三簾常務理事が証書や記念品を持って記念撮影している写真

3月11日(月曜日)南はだの村シンポジウム

皆様には、常日頃、南地区の発展のため、福集めの環境整備やあいさつ運動、清掃活動など、幅広く地域活動にご尽力いただいておりますことに、改めて深く感謝申し上げます。

秦野警察署の方から交通事故に関するご講演をいただきました。交通安全は、地道な普及啓発活動を積み重ねながら、一人ひとりが「自分事」として考えることが必要です。

市としても、市民の皆様の安全・安心のため、秦野警察署をはじめ、関係団体や地域の皆様と連携しながら、交通安全思想の普及啓発に取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

「東日本大震災犠牲者之霊」と書かれた幕の前で、スーツの市長がマイクに向かって挨拶し、椅子に座った参列者が聞いている様子の写真
スーツ姿の参列者たちが一斉に起立し、深く頭を下げて黙祷を捧げている追悼式の写真

3月10日(日曜日)東海大学湘南校舎ラグビーフットボール部専用寮闘勝館落成式

今回、ラグビー部の皆様が一堂に会する、新たな専用寮ができ、この素晴らしい寮を拠点に、日々の練習に励まれるものと思います。皆様には、是非、大学構内と寮の往復だけでなく、おおね公園やカルチャーパーク、はだの丹沢クライミングパークなどの施設、表丹沢をはじめとした自然豊かなフィールド、鶴巻温泉など、多彩な魅力あふれる秦野市全体をキャンパスとして、大いに活用していただきたいと思います。

そして、そこで培ったパワーをもって、リーグ戦の7連覇と、その先にある大学選手権の悲願である「大学日本一」を達成されることを、心から期待しております。

ラグビー部の「専用開寮・開藤館 落成式」と書かれた横断幕の前で、スーツの市長が挨拶し、多くの出席者が聞いている写真
「ラグビーフットボール部 落成式」と書かれた横断幕を背景に、スーツ姿の大勢の参加者が集合写真を撮っている写真

3月9日(土曜日)第25回南が丘公民館まつり

皆様方には、常日頃、公民館活動や地域活動を通して、それぞれ文化芸術の振興、地域の活性化など、様々取り組んでいただいておりますことに、改めて厚く御礼申し上げます。

皆様の活動成果の発表や作品展示、模擬店などを通して、多くの方々と交流を深め、公民館まつりを大いに盛り上げていただきたいと思います。

「南が丘公民館まつり」と書かれた横断幕の下、ステージでスーツの市長が挨拶し、壇上の来賓と客席の観客が聞いている様子の写真

3月9日(土曜日)パラクライミング日本選手権秦野大会開会式

秦野市で、「2023年度パラクライミング日本選手権大会」が開催されますこと、心からお喜び申し上げます。全国のパラクライマーの皆さん、ようこそ秦野市にお越しくださいました。秦野市民を代表して、心より歓迎申し上げます。

そびえ立つクライミングウォールを背景に、スーツ姿の市長がマイクを手に持ち、イベントの開会式で挨拶している写真
屋外クライミングウォール前で開会式が行われ、スーツの市長がスピーチし、テントの下にいる関係者の方々がそれに耳を傾けている様子の写真

3月4日(月曜日)西中学校3年・井上和奏さんから第69回青少年読書感想文全国コンクール入賞報告

入賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

市長と井上和奏さんが一緒に額に入った賞状を持ち、記念撮影をしている写真

3月3日(日曜日)第4回はだの朝市まつり

秦野市商店会連合会の皆様には、常日頃、秦野市の商業振興だけでなく、それぞれのお立場から、地域の活性化やまちづくりに大変ご尽力いただいております。

市内外から45店舗が出店され、各地の特産品など、それぞれ自慢の逸品の販売のほか、ステージイベントやフリーマーケットも行われました。

「市まつり」と書かれた黄色い横断幕を背景に、スーツ姿の市長が屋外ステージのマイクの前で挨拶している写真

3月2日(土曜日)はだの市民農業塾開講式

「はだの市民農業塾」は、農業の多様な担い手を確保するため、平成18年に開講いたしました。本格的に就農を目指す方、農産物の加工に取り組む方、市民農園で農業を楽しむ方など、幅広いニーズに対応した研修事業として、これまでに714名が修了され、様々な形態で農業に参画していただいております。

皆さんには、「市民農業塾」で多くのことを学び、仲間をつくりながら、自分が思い描く農業の実践に向け、準備をしていただきたいと思います。そして、地域農業の新たな担い手として、秦野の農業を盛り上げる一翼を担っていただけることを大いに期待しております。

「市民農業塾 開講式」の横断幕を背に、スーツ姿の市長が演台から挨拶し、机に向かう多くの参加者が聞いている写真
「市民農業塾 開講式」の横断幕がある室内で、スーツの市長が挨拶し、机に向かって座る大勢の参加者が聞いている様子を後方から写した写真

この記事に関するお問い合わせ先

政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
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