11月29日(水曜日)県西地区防犯指導員連絡協議会研修会

 この研修会は、県西地区の防犯指導員の皆様が一堂に会し、各地区の活動状況を共有のうえ、今後の防犯活動に生かすことを目的に、平成2年から30年以上の長きにわたり、継続されていると伺っております。

それぞれの地域で、様々な防犯活動に取り組まれていることと思いますが、皆様の活動は、まさに地域の安全・安心を支える原動力であり、市民の防犯意識の高揚を図るために、欠かすことのできないものであります。

引き続き、地域の安全・安心のため、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

壇上のマイクの前で話す高橋市長の写真
会議室の前方にある壇上で、黒いスーツを着た高橋市長がマイクの前で話しており、会場には多くの参加者が席に座り、話を聞いている様子を後ろから撮影した研修会の写真

11月28日(火曜日)湘南ベルマーレスポーツクラブとの「はだのスポーツビレッジ」の整備に向けた基本合意締結式

令和3年4月に締結した「スポーツによる元気で健康な地域づくり包括連携協定」に基づき、「はだのスポーツビレッジ」の整備に向けて、湘南ベルマーレスポーツクラブ様と基本合意の締結を行いました。

できるだけ早期の実現となるよう、協力して取組みを進めていきます。

富士山の絵画を背景に、緑色のユニフォームがディスプレイされており、市長と右側の男性が締結書を持ち、左側に立つ関係者の男性と並んで写っている記念写真

11月28日(火曜日)特別全国障害者スポーツ大会の優勝・入賞報告

特別全国障害者スポーツ大会での優勝・入賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

青いスポーツウェアを着た選手たちと、中央の車いすに座った選手、市長や関係者が並び、メダルを首にかけたり手に持って笑顔で写っている記念写真

11月26日(日曜日)第40回地域の子どもの幸せを考える秦野市民会議

国では、11月を「子供・若者育成支援推進強調月間」と定め、子どもや若者の育成支援活動を集中的に実施することにより、国民一人ひとりの理解を深め、様々な支援活動の充実と定着を図ることとしております。

秦野市においても、この月間に合わせ、4年ぶりにこの「市民会議」を開催するなど、家庭・学校・地域が一体となった、青少年の健全育成の推進に努めているところです。

この「市民会議」を契機に、皆様の連携がより一層強固なものとなり、様々な支援活動が、さらに活発に展開されることを大いに期待しております。

日本国旗と秦野市の市章が掲げられたステージで、きれいな生け花が飾られている演台の前に立つスーツ姿の市長がマイクの前で話をしている秦野市民会議の様子の写真
『第40回 地域の子どもの幸せを考える秦野市民会議』と書かれた横断幕が掲げられ、日本国旗と秦野市の市章が掲げられた舞台の中央に、きれいな生け花が飾られた演台があり、その前でスーツ姿の市長がマイクに向かって話をしており、後方には着席した2名の関係者が座り、客席には多くの市民が座っている会場全体の様子の写真

11月26日(日曜日)秦野名水どぶろく祭り

この度、秦野が誇る秦野名水を使った「どぶろく」が完成を迎えられたことを、大変嬉しく思います。

四十八瀬川自然村の皆様には、常日頃、環境保護活動をはじめ、地域のために様々ご活動いただいておりますことに、改めて感謝申し上げます。

秦野市は、地産地消の促進や地域活性化を目指し、令和3年11月に国の構造改革特区を活用した、県内初となる「どぶろく特区」の認定を受けております。

この特区制度を活用し、秦野名水と秦野産の米で作られた「どぶろく」が、秦野の新たな名産品となり、地域の新たな魅力にもなるよう、今後のご活躍を大いに期待しております。

神社の境内で、市長や関係者の方々5名が酒樽の前で木槌を手に鏡開きをしている様子の写真
神社の境内で、市長と関係者の方々6名が横一列に並び、グラスを掲げている写真

11月26日(日曜日)第12回北地区芸能まつり

この芸能まつりを通じて、大いに交流を深め、地域の輪を広げていただきたいと思います。

人生100年時代を迎え、心身ともに健康で、共通の趣味や文化芸術活動を通じて、仲間とともに楽しく過ごせることは、大変素晴らしいことだと思います。

市としても、皆様の活動がより一層充実したものとなるよう、また、多くの方々が文化芸術活動に親しんでいただけるよう、その環境整備にしっかりと取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

『北地区芸能祭』の横断幕が掲げられた会場の舞台で、スーツ姿の市長がマイクの前に立ち、観客に向かって話している様子の写真
北地区芸能祭の横断幕が掲げられた会場の舞台で、スーツ姿の市長がマイクの前に立ち話をしており、客席には多くの来場者が席について話をしている様子を後方から写した写真

11月24日(金曜日)株式会社伊東建設・伊藤代表取締役から三ノ塔山座同定盤の寄贈

株式会社伊東建設・伊藤代表取締役から三ノ塔山座同定盤を寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

富士山の絵画を背景に、市長と伊藤代表取締役が三ノ塔山座同定盤を一緒に持ち、笑顔で写っている記念写真

11月24日(金曜日)市制70周年記念事業市民企画会議から報告書の受領

委員の皆様方におかれましては、8月末からの約2か月間にわたって、議論を重ねていただきましたことに、改めて深く感謝申し上げます。

会議では、委員の皆様それぞれが、秦野への熱い想いを持って、実に熱心に議論いただいたと聞いております。

この報告書に込められた皆様の秦野への想いを大切にしながら、市制施行70周年記念事業を実施していきたいと考えております。

中央に立つ市長と関係者の男性が報告書を一緒に持ち、委員の方々と横一列に並び、写っている集合写真

11月23日(木曜日)前田夕暮生誕140周年記念第37回夕暮記念こども短歌大会表彰式

受賞者の皆さん、大変おめでとうございます。

この「夕暮記念こども短歌大会」は、秦野市出身の歌人である前田夕暮の功績を称え、小・中学生の皆さんが短歌に親しみ、豊かな人間性を育んで欲しいという願いを込めて、昭和62年(1987年)から開催し、今回で37回目となります。

今年は、前田夕暮生誕140周年という記念の年にあたり、様々な記念事業に取り組んでおります。その一つとして、市内全ての中学校の主に2年生を対象に、「前田夕暮や短歌に関する出前授業」を実施したところ、今回、過去最多に近い2,581人の児童・生徒の皆さんから、2,671首の作品をご応募いただきました。夕暮生誕140周年記念に相応しい、充実した大会となりましたことを、大変嬉しく思っております。

皆さんには、これからも、日本の伝統文化である短歌に親しみ、自分の素直な気持ちを歌に表現することを続けていって欲しいと思います。

『前田夕暮生誕140周年記念夕暮記念こども短歌大会』書かれた横断幕が掲げられ、日本国旗と秦野市の市章が掲げられた舞台で、受賞者の女子生徒が市長から表彰を受けている様子を写した写真
『前田夕暮生誕140周年記念夕暮記念こども短歌大会』書かれた横断幕が掲げられ、日本国旗と秦野市の市章が掲げられた舞台で、関係者の方が舞台上の椅子に数名座っており、中央の檀上で市長が話をしている表彰式の様子の写真

11月23日(木曜日)第36回実朝まつり

東地区には、表丹沢の裾野に広がる豊かな自然と、多くの史跡や文化財があり、これらを生かした魅力づくり、まちづくりに、地区の皆様が一体となって取り組んでいただいております。

特に、4年ぶりの開催となりました、この「実朝まつり」は、平成元年(1989年)に始まり、今回で36回目となります。

この間、鎌倉市の皆様との友好関係を築き上げ、また、実朝公にちなんだ「波多野金塊植物苑」を整備されるなど、地域活動が脈々と受け継がれ、晩秋の地域行事として、広く定着しています。

「実朝まつり」を通して、大いに交流を深め、地域の輪をさらに広げていただきたいと思います。

市としても、皆様との連携をより一層図りながら、地域の活性化、魅力あるまちづくりに取り組んでまいりますので、引き続きのお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

石段の上に供え物と石塔がある祭壇が設けられた屋外の式典会場で、紅白幕を背景にスーツ姿の市長がマイクの前に立ち挨拶をしている様子の写真
紅白幕と石塔を背景に設けられた屋外の祭壇前で、スーツ姿の市長がマイクの前で挨拶をしており、その前に椅子に座った多くの参列者たちが話を聞いている式典の様子の写真

11月21日(火曜日)栗原正行さんから第15回花とみどりのフォトコンテスト入賞報告

「アサヒ飲料販売賞」の受賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

富士山の絵画を背景に、市長と関係者の栗原正行さんが並んで立ち、フォトコンテストの入賞作品と賞状をそれぞれ手に持ち写っている記念写真

11月21日(火曜日)秦野あづまライオンズクラブ・河野会長から時計の寄贈

秦野あずまライオンズクラブ・河野会長から中野健康センターへ時計を寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

富士山の絵画を背景に、市長と河野会長が並んで立ち、寄贈を示す証書を持ち笑顔で写っている記念写真

11月20日(月曜日)秦野青年会議所60周年記念懇親会

秦野青年会議所は、昭和38年(1963年)の創立以来、60年という長きにわたり、秦野市の商工業の振興のみならず、市民との交流を大切にしながら、豊かな地域社会づくりのため、様々な活動を続けてこられました。

「ふるさと秦野」の未来を見据え、息の長い取組みを着実に進めていくためには、次代を担う若きリーダーの力が必要です。皆様との連携を密にしながら、地域経済の活性化や商工業の振興、そして、「ふるさと秦野」の飛躍・発展のため、全身全霊で取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

記念式典会場にて、市長が壇上で挨拶を行い、会場中央には料理が並び、周囲に多くのスーツ姿の参列者が立って話を聞いている式典の様子の写真

11月20日(月曜日)第68回秦野商工会議所優良従業員表彰式

この優良従業員表彰は、今年で68回目という長い歴史を持ち、まさに秦野市の商工業の発展とともに歩んできた、大変意義のある表彰でございます。

受賞の栄に浴されました45名の皆様は、様々なご経験を生かし、他の模範となって、事業所、組織を牽引しながら、それぞれの職場でご活躍をされておられる方々です。

この受賞を機に、これからもますます職務に精励され、職場の模範として、自社の発展、また、秦野市の産業振興のため、ご尽力いただきたいと思います。

市としても、市内商工業の振興を通して、皆様方が安心して働くことができるよう、市民生活と地域経済への支援に、適時適切に取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

秦野商工会議所の優良従業員表彰式にて、市長が壇上で挨拶を行い、壇上左右には関係者が着席し、参列者たちが着席して話を聞いている様子の写真
『秦野商工会議所 令和5年度優良従業員表彰式』の横断幕前で、受賞者と関係者が集合し記念撮影を行っている様子の写真

11月20日(月曜日)市優良店舗・工場・技能功労者・優良技能者表彰式

今年度は、優良店舗及び工場から4事業所、技能功労者及び優良技能者として11人の方々を表彰させていただきました。

受賞された皆様は、日々たゆまず、経営改善と研鑽に励まれ、産業の振興や業界の技術水準の向上、人材の育成など、多大なご功績を積み重ねられ、秦野市の地域経済の発展にご貢献いただきました。

この受賞を機に、さらに技術を磨き、そして、若い世代に経験・技術を伝承していただきたいと思います。

市としても、産業の根幹である、ものづくりの技能や技術の伝承が支えられる環境整備に取り組むと同時に、経済の活性化につながるようしっかりと取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

『令和5年度 優良店舗・工場、技能功労及び優良技能者表彰式』と書かれた横断幕が掲げられ、日本国旗と秦野市の市章が掲げられ、壇上に立つ市長が話をしている様子の写真
『令和5年度 優良店舗・工場、技能功労者及び優良技能者表彰式』の横断幕の前で、受賞者5名が表彰状を手に持ち、関係者とともに記念撮影を行っている様子の写真

11月20日(月曜日)第34回秦野市長杯ゲートボール大会

皆様には、常日頃、それぞれのお立場で、まちづくりや地域の発展のため、様々ご活動いただいておりますことに、改めて厚く御礼申し上げます。

先月開催された「ねんりんピックえひめ大会」では、秦野市の「おおね台チーム」が神奈川県代表として出場し、ご活躍されたと聞いております。

ねんりんピックは、スポーツを通じて、健康の保持・増進、社会参加、生きがいづくりに取り組むことを目的としておりますが、まさにゲートボール連合の皆様の活動は、これに通じるものだと思います。

これからも元気に、ゲートボールを楽しみながら、交流を深めていただきたいと思います。

広場で、市長がメガホンを使って挨拶を行い、参加者たちが集まって話を聞いている様子の写真
青空の下、広場に多くの参加者が集まり、市長がメガホンを使って挨拶をしている様子の写真

11月19日(日曜日)第53回秦野市展・美術の部表彰式

受賞者の皆様、大変おめでとうございます。

53回目となる今回も、これからの文化芸術を担う若手芸術家の皆様からも出品をいただくなど、感性豊かな力作を多数出品していただきました。

油彩画、水彩画、日本画、工芸など、多様な作品に触れ、それぞれ作者の世界観を感じつつ、改めて「美術」の魅力を再認識したところです。

市としても、こうした文化芸術に触れる機会を提供していくなど、多くの市民の皆様方が文化芸術活動に親しむことができるよう、その環境整備にしっかりと取り組んでまいります。

「秦野市展表彰式」の横断幕と日本国旗と秦野市の市章が掲げられた会場で、市長が受賞者にトロフィーを手渡している様子の写真
「秦野市展表彰式」の横断幕と日本国旗と秦野市の市章が掲げられた金屏風の前で、トロフィーを持った受賞者と関係者が2列に並び、で記念撮影を行っている様子の写真

11月19日(日曜日)第68回秦野市文化祭・第46回民謡民舞大会

皆様には、常日頃、民謡・民舞を通して、秦野市の文化芸術の振興に大変貢献していただいておりますことに、改めて感謝申し上げます。

これまで積み重ねてこられた練習の成果を存分に発揮され、ふるさとの風景や風情を感じることができる、民謡・民舞の魅力を会場いっぱいに届けていただきたいと思います。

そして、大会を通じて、出演者同士、大いに交流を深めていただきたいと思います。

市としても、こうした機会を提供し、多くの市民の皆様が文化芸術活動に親しむことができるよう、その環境整備にしっかりと取り組んでまいります。

舞台上でスーツ姿の市長がマイクを前に話し、後方には和装の女性3名と袴姿の男性1名が椅子に座っている民謡民舞大会の様子の写真
民謡民舞大会と書かれた横断幕が掲げられ、舞台後方には和装の女性4名と袴姿の男性2名が椅子に座っており、舞台中央で、市長がマイクの前に立ち話をしており、観客席には多くの人が座っている民謡民舞大会会場の様子を写した写真

11月19日(日曜日)第59回秦野市農産物品評会ほう賞授与式

受賞された皆様、誠におめでとうございます。

第59回目となる今年の農産物品評会は、それぞれ丹精込めて栽培された、数多くの農産物を出品していただくとともに、4年ぶりの開催となった「農業まつり」との共催により、盛大に開催できましたことを大変嬉しく思っております。

農業をめぐる情勢は、担い手確保や鳥獣被害対策など、中長期的に取り組まなければならない課題もあり、これからも、JAはだのや農業者の皆様とより一層の連携を図りながら、大都市近郊に立地する、秦野市の特性を生かした農業振興施策に取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

秦野市農産物品評会ほう賞授与式の会場で壇上のマイク前に市長が立ち話をしており、参列者たちが着席して話を聞いている様子の写真
市長が中央の席に座り、関係者の方々が3列に並んで写っている記念写真

11月18日(土曜日)第45回秦野市交通・防犯市民のつどい

本日、受賞の栄に浴されました皆様には、常日頃、交通事故防止活動や地域安全・防犯活動の推進に大変ご尽力いただいております。

秦野警察署をはじめ、関係団体の皆様、市民の皆様と、これまで以上に連携を図りながら、交通事故の無い、犯罪の無い、誰もが安全に、安心して暮らし続けることができる「地域共生社会」の取組みを進めてまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

「秦野市交通・防犯市民のつどい」の横断幕と日本国旗と秦野市の市章が掲げられた会場で、左右にスーツ姿の関係者が着席し、市長が演壇の前に立ち話をしている様子の写真

11月18日(土曜日)はだののミライラボ

18日から19日の2日間にわたり、秦野駅北口周辺でまちなかを楽しむための社会実験「はだののミライラボ」を実施しました。

川沿いの道路で、市長が年配の男性と幼い子どもを抱いた男性と笑顔で交流している様子の写真
川沿いにたくさんの露店が並び、出店された酒屋の屋台で、市長が飲み物を購入している様子の写真

11月17日(金曜日)株式会社ノジマ秦野店から電子機器等の寄贈

株式会社ノジマ秦野店・久宗店長から電子機器等を寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

富士山の絵画を背景に、寄贈された電子機器等の商品が机の上に並べられ、市長と久宗店長が寄贈を示す証書を持ち笑顔で写っている記念写真

11月17日(金曜日)MK☆ダンスから第11回全日本小中学生ダンスコンクール金賞受賞報告

金賞の受賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

賞状や盾、写真などを手にしたカラフルなダンスの衣装を身に着けたMK☆ダンスの子ども達が市長と関係者の男性と並んで笑顔で写っている記念写真

11月16日(木曜日)南が丘友愛チームから令和5年秋の褒章受章報告

緑綬褒章の受章、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

富士山の絵画を背景に、中央に立つ市長とスーツ姿の男性が並んで褒章の賞状を持ち、関係者の方々と笑顔で写っている記念写真

11月16日(木曜日)第50回神奈川県自動車安全運転競技大会入賞報告

入賞、誠におめでとうざいます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

富士山の絵画を背景に、市長と並んで、神奈川県自動車安全運転競技大会で入賞した制服姿の男性2名とスーツ姿の女性が賞状を手に笑顔で写っている記念写真

11月15日(水曜日)建設業安全大会

建設業の現場では、作業環境や作業方法の特性から危険を伴うことも多く、労働環境と安全管理の徹底が、作業員の安全・安心を守ることにつながります。

皆様も、関係法令を遵守し、作業員の安全管理、健康管理に十分ご配慮いただいていると思いますが、引き続き、「安全第一」を最優先に、研修等を通じた教育と、労働環境、環境対策を含めた安全管理の徹底を、よろしくお願いいたします。

建設業におかれましては、資材費等の高騰や慢性的な人材不足、さらに来年4月から適用の「働き方改革関連法」への対応など、大変ご苦労されているのではないかと思います。

市としても、地域雇用と経済活動を支え、市民の安全・安心の確保を担う、本市建設業の発展につながるよう取り組んでまいりたいと思いますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

安全大会の壇上で、日の丸と建設業協会の旗を背に、スーツ姿の市長がマイクの前に立って挨拶をしている写真
安全大会の壇上で、日の丸と建設業協会の旗を背に、スーツ姿の市長がマイクの前に立って挨拶をしており、会場には多くの参加者が席に着き、話を聞いている建設業安全大会の会場の様子を後方から写した写真

11月15日(水曜日)茶道裏千家淡交会小田原支部から福祉への寄附受領

茶道裏千家淡交会小田原支部・岩田会長ほか1名の方から福祉への寄附をいただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

富士山の絵画を背景に、市長と着物姿の岩田会長と関係者の女性が並んで立ち、寄贈を示す証書を持って写っている記念写真

11月15日(水曜日)保育賞表彰式

この賞は、市内の保育所等で、保育士としてご活躍されている皆様の、多年にわたる業績を称えるため、平成28年度に創設されました。

これからも、お二人のような保育士が中心となって保育現場をリードし、後進の育成に励んでいただくことをご期待申し上げるとともに、健康には十分留意され、園児の健やかな成長を支え、園児や保護者の皆様が安心して利用できる保育環境づくりにご尽力いただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

富士山の絵画を背景に、中央に立つ市長と両側に立つ保育賞を受賞された男女が賞状を持ち、関係者の男女2名が並んで写っている記念写真

 

11月13日(月曜日)アクアベルクリニック開院セレモニー

平成27年の秦野赤十字病院の分娩業務の休止を受け、市内における出産の環境整備は、秦野市の最も大きな課題の一つでした。

一昨年10月に、医療法人葵鐘会様からお声掛けいただいて以来、窮地を救われる思いで、大きな期待を抱いてまいりました。

今年の4月24日に「女性と子どもが住みやすいまちづくり」のための連携協定を締結してから、約半年という短い期間の中で、山下院長先生をはじめ、葵鐘会の皆様のゆるぎない熱意と実行力により、こうして早期にクリニックの開院が実現したことに、このうえない喜びを感じております。

全国的にも少子高齢化で、産科医が不足する中、市内に安心して出産できる場所ができたことを、大変誇らしく思います。

市としても、これを契機に、「産み育てる」環境づくりの充実、そして、女性や子どもが笑顔で過ごせるまちづくりを目指してまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

長椅子が並ぶ真新しいアクアベルクリニックの待合室で、市長が医療スタッフの方々を前に挨拶をしている様子の写真

11月12日(日曜日)第68回秦野市文化祭・菊花展表彰式

受賞の栄に浴されました皆様に、心からお祝い申し上げます。

色鮮やかな花が競演する、この菊花展は、秦野の秋の風物詩として親しまれており、私も大変楽しみにしております。

皆様方の努力と情熱により、丹精込めて育てられた、この美しい菊は、多くの市民の皆様に「心の潤い」と「安らぎ」を与えてくれたものと思います。

市としても、菊花展をはじめとする芸術・文化に触れる機会を提供していくなど、多くの市民の皆様方が芸術・文化活動に親しむことができるよう、その環境整備にしっかりと取り組んでまいりますので、引き続き、皆様方のお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

文化祭・菊花展表彰式の会場で、壇上に市長が立ち、関係者の方々の前で挨拶を行っている様子の写真

11月12日(日曜日)第42回東公民館まつり

皆様方には、常日頃、それぞれのお立場で、地域の活性化・発展のため、様々活動をしていただいておりますことに、改めて厚く御礼申し上げます。

皆様の活動成果の発表や作品展示などを通して、交流を深め、公民館まつりを大いに盛り上げていただきたいと思います。

東公民館まつりの会場で、たくさんの来場者が席についており、市長が壇上のマイクの前で挨拶を行っている様子の写真
天井に「東公民館まつり」と一文字ずつ飾りと共に吊り下げられた舞台の前で、市長が壇上に立って挨拶を行っており、会場の観客席に多くの来場者が席について話を聞いている様子を後方から写した写真

11月11日(土曜日)上小学校創立150周年記念式典

明治6年の開校以来、大正、昭和、平成、そして、令和の時代を歩み、伝統と歴史の中で築き上げられてきた、今日の上小学校があるのは、歴代校長をはじめ、学校関係者や地域の方々の連綿と続いている、たゆまぬ努力の賜物と、心から感謝申し上げます。

この上地区は、里地里山をはじめ、四十八瀬川や丹沢の裾野に広がる爽やかな風の香りなど、四季折々の豊かな自然を感じることができる地域です。

秦野市では、このような上地区の特性を生かし、里地共生住宅の普及・促進や小規模特認校制度を導入するなど、まさに、この小学校や公民館を地域コミュニティの拠点とし、持続可能な地域まちづくりを推進しているところです。

今後も、この栄えある150周年を契機として、「ふるさと秦野」を愛し、21世紀をたくましく生きていく、はだのっ子の育成に、皆様のより一層のご尽力をお願い申し上げますとともに、上小学校の限りない発展をご祈念申し上げます。

華やかな生花が飾られた壇上で、市長が挨拶を行っている様子の写真
上小学校創立150周年記念式典の横断幕と日の丸、秦野市の市旗が掲示された舞台に関係者の方5名が椅子に座り、壇上で挨拶する市長と多くの来場者が客席に座って話を聞いている様子を後方から写した写真

11月9日(木曜日)鶴巻地区市政懇談会

 鶴巻地区市政懇談会を開催しました。

懇親会の会場で、参加者の方々を前に、市長がマイクを持って話をしている様子の写真
前方のスクリーンに資料を映しだし、市長がマイクを持って説明しており、席についている参加者の方々が資料に目を通しながら話を聞いている様子の写真

 

11月9日(木曜日)日舞みやこ会から福祉への寄附受領

日舞みやこ会・岩浅会長ほか数名の方から福祉への寄附をいただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

富士山の絵画を背景に、市長と着物姿の岩浅会長と関係者の女性4名が並んで立ち、寄贈を示す証書を持って笑顔で写っている記念写真

11月9日(木曜日)元小学校長・須藤昌紘さんから文部科学大臣感謝状受賞報告

文部科学大臣感謝状のご受賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

富士山の絵画を背景に、市長と須藤昌紘さんが額に入った感謝状を持って、笑顔で写っている記念写真

11月8日(水曜日)第13回秦野市ターゲット・バードゴルフ協会市長杯

皆様には、常日頃、スポーツの振興や健康増進のため、様々ご活動いただいております。

暑かった夏が終わり、厳しい残暑が続く日々から、ようやく秋の深まりを感じるようになり、スポーツやレジャーを楽しむには最適な季節となりました。

日頃の練習の成果を存分に発揮していただき、プレーを楽しむとともに、大会を通じて、大いに交流を深めていただきたいと思います。

晴天の下、屋外の会場でカジュアルな服装の参加者の方々が整列する中、市長がマイクを手に挨拶を行っている様子を写したターゲット・バードゴルフ協会市長杯の写真

11月5日(日曜日)第53回秦野市展・書道の部表彰式

受賞者の皆様、大変おめでとうございます。長年にわたり精進されてきた結果が、本日の栄に浴されたことにつながったものと思います。

53回目となる今回も、これからの文化芸術を担う若い世代の方からも出品をいただくなど、意欲的な力作を多数出品していただきました。

様々な書体、流れるような文字の美しさ、墨の濃淡、筆の勢いで表現された躍動感など、それぞれ個性あふれる作品に触れ、改めて、「書道」の魅力、伝統を感じたところです。

市としても、こうした文化芸術に触れる機会を提供していくなど、多くの市民の皆様方が文化芸術活動に親しむことができるよう、その環境整備にしっかりと取り組んでまいります。

書道の作品の展示を背景に、市長が壇上で挨拶を行っている様子の写真
受賞しトロフィーを持った女性や市長が中央に座り、関係者の方々が集まって3列に並び写っている第53回秦野市展・書道の部表彰式の記念写真

11月5日(日曜日)環境ポスター・環境標語表彰式

受賞者の皆さん、大変おめでとうございます。

環境ポスター・環境標語は、身近な環境問題に関心を持ち、自然保護や環境共生、緑化などに対する意識を高めていただくために実施しております。今年度で27回目となりますが、ポスター269点、標語200点と、昨年度より100点以上も多くの応募をいただきました。

ポスターや標語の作成を通じて、環境問題について考え、それを表現することも、環境共生につながる大切な取組の一つだと思います。

黄色いパネルを背景にした式典会場で、受賞者の男子生徒が市長から表彰を受けている様子を写した写真
「環境ポスター・環境標語コンクール表彰式」の掲示と日本国旗と秦野市の市旗が掲示され、黄色いパネルを背景に、賞状を持った子どもたちと市長、関係者の方々が2列に並び写っている記念写真

11月4日(土曜日)西湘地域連合2023環境クリーンキャンペーン

この「環境クリーンキャンペーン」は、今回4年ぶりの実施とのことですが、清掃活動を通じて、自然環境の保護や環境美化の重要性を考えるという趣旨で、実施いただいていると伺っております。

市としても、例年6月の「駅前早朝ごみゼロキャンペーン」や、9月の「市内一斉美化清掃」などを通じ、ごみのない街づくりを進めているところです。

カルチャーパークが、市民の憩いの場として、気持ちよく利用していただけるよう、清掃活動、どうぞよろしくお願いいたします。

クリーンキャンペーンの屋外の会場で、参加者の方々の前で市長がマイクを持って挨拶を行っている様子の写真
多くの人々がゴミ袋を持ち、前で市長が挨拶を行っている様子の写真

11月3日(金曜日)市功労者等表彰式

市勢の伸展や公共の福祉の増進のため、長年にわたり尽力されました受賞者の皆様、誠におめでとうございます。

3名・1団体に市民功労表彰、4名に自治功労表彰、2名に特別感謝状、42名・12体の方々に感謝状を贈呈いたしました。

ここに市民を代表して、深く敬意を表しますとともに、心から感謝を申し上げます。

金色の背景と日本の国旗が飾られた壇上で、マイクの前に立つスーツ姿の市長が、色鮮やかな活け花の隣で挨拶をしている写真
日本の国旗が掲げられた室内で、「秦野市功労者等表彰式」と書かれた横断幕の下でスーツや和服を着用した市長と男女が並んで記念写真

11月3日(金曜日)市民の日開会式

この「市民の日」は、昭和55年に、市民の皆様が中心となって作り上げる、市民のためのお祭りとして始まりました。今では、「秦野たばこ祭」に次ぐイベントとなり、市民の皆様に親しまれ、定着してまいりました。

実に多くの皆様方のお力をお借りし、開催している「市民の日」は、まさに、市民の力を結集した「市民総ぐるみの事業」であり、これからも益々充実し、発展していくことを大いに期待しております。

市としても、市民の皆様が、健康で、楽しく、生き生きと暮らし続けることができるよう、皆様と一緒にまちづくりを進めながら、「ふるさと秦野」の飛躍・発展のために、全力で取り組んでまいりますので、引き続きのお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

大きなステージの壇上で、眼鏡をかけたスーツ姿の市長がマイクに向かって挨拶をしており、その横に別の男女3名が椅子に座って話を聞いている屋外のイベント写真
大きな屋外ステージの壇上で、スーツ姿の市長がマイクに向かって挨拶をしており、ステージ前の椅子に座った多くの観客が話を聞いている様子を捉えた、第44回市民の日のイベント風景写真

11月1日(水曜日)秦野市農業経営士会農政懇談会

「秦野市農業経営士会」の皆様には、昭和55年の発足以来、高い技術力と知識をもとに、地域農業の指導的立場から、秦野市の農業の発展に大変ご尽力いただいております。

今後も、JAや農業者の皆様とより一層の連携を図りながら、地場農産物の生産振興や消費拡大につながる農業振興策に取り組んでまいりますので、引き続きのお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。

農政懇談会の会場で、スーツ姿の市長がマイクを持って挨拶をしており、向かいの机には4名の男性が座っている様子を写した写真
大きな会議室の壁に「農政懇談会」と書かれた横断幕が掲げられており、部屋を囲むように机がコの字型に配置され、スーツ姿の市長がマイクを持って挨拶するのを複数の人々が着席して聞いている様子の写真

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政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
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