10月31日(月曜日)苅谷俊介さんふるさと大使退任式

本市のふるさと大使を努めていただいた苅谷俊介さんが、3年の任期を終え、退任されることになりました。

はだの歴史博物館オープニングセレモニーでのトークイベントや、メッセージ動画など本市のPRにご尽力いただきました。

誠にありがとうございました。今後ますますのご活躍をお祈りします。

茶色のジャケットを着た苅谷俊介さんとスーツ姿の男性が、お互いに笑顔で、額に入った写真と感謝状を手に持ち記念撮影をしている様子の写真

10月29日(土曜日)第45回ソフィア・ジュニア祭

今年のテーマは「With Hearts Unaited(ウィズ・ハーツ・ユナイテッド)」。新型感染症の影響で、「仲間と離れていても心は一つ」という強い思いが込められているとお聞きしました。長引くコロナ禍にあって、学生の皆様が心を一つにして様々な工夫を重ね、この素晴らしいイベントを実現されたことに、心から敬意を表します。

秦野市では、丹沢・名水・桜といった様々な魅力を活用した「表丹沢の魅力づくり」と「小田急線4駅周辺のにぎわい創造」に取組みながら、「全国屈指の森林観光都市」を目指しています。

学生の皆様にもぜひ、秦野の魅力に触れていただき、その魅力を全国に発信していただきたいと思います。

天候の良い屋外の広場で、ステージに立つ男性が話をし、椅子に座り話を聞いている方を後方から写した写真

10月30日(日曜日)第35回南地区ふれあいまつり

「ふれあいまつり」は、地区社協をはじめ、多くの市民団体の連携と協力のもとに開催されています。

南地区では、地域の特性を生かした様々な取組みを行っていただいていますが、その中でも来年誕生から100年を迎える震生湖の周辺環境整備にご尽力をいただいており、改めて感謝申し上げます。震生湖、渋沢丘陵、湧水スポットなど、南地区にある様々な資源を活用していただき、地域を盛り上げていただくことを大いに期待しています。

市としても、このような取組みを支援し、「地域共生社会」の取組みを進めてまいりますので、引き続き皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。

広い校庭のような場所で、スーツやカジュアルな服装の5人の男性が並んで立っている写真
屋外のイベント会場で「秦野保護司会」の垂れ幕が掲げられた白いテントに、スーツを着た男性が黄色いジャンパーを着た数人のスタッフと話している写真

10月26日(水曜日)東京ガス株式会社から企業版ふるさと納税を活用した寄附の受領式

東京ガス株式会社・馬場広域エネルギー事業部長から、企業版ふるさと納税を活用した寄附をいただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

室内でスーツ姿の2人の男性が賞状を持って並んでおり、背後の壁には富士山のカラフルな絵画と「OMOTAN 表丹沢」と書かれたのぼりが飾られている受領式の記念撮影の写真

10月24日(月曜日)明治安田生命保険相互会社平塚支社から寄附の受領式

明治安田生命保険相互会社平塚支社・山本支社長から、金員をご寄付いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

室内でスーツ姿の男性2人が賞状や目録を手に並んでおり、受領式の記念撮影の写真

10月24日(月曜日)交通スリム化協力事業所等表彰式

受賞の栄に浴されました事業者の皆様、誠におめでとうございます。

交通スリム化協力事業所等表彰は、通勤時間帯の交通渋滞緩和や二酸化炭素等の削減を目的とした交通スリム化事業に対し、従業員の時差出勤の導入など、エコ通勤を推進する事業所等の社会的貢献を評価し、他の模範となる事業所等を表彰しています。

今年度は「事業所自主参加型エコ通勤デー」に10年以上取り組まれ、その実績が優れた2事業所を「交通スリム化優良事業所」として、また、「交通スリム化キャンペーン」に5年以上取り組まれ、その実績が優れた1事業所を「交通スリム化キャンペーン奨励賞」として表彰させていただきました。

各事業所の皆様は、二酸化炭素排出量の削減や、交通・環境対策に取り組んでいただき、地球温暖化対策の推進に大変寄与されています。引き続き、本市が素晴らしい生活環境を維持していけるよう、皆様のお力添えをお願いいたします。

「交通スリム化協力事業所等 表彰式」と書かれている横断幕の前でスーツ姿の男性4人が並び、3人が表彰状を持っていている表彰式の記念撮影の写真

10月24日(月曜日)田原ふるさと公園販売休憩所竣工式

「田原ふるさと公園」は、平成12年に開園し、20年余りが経過しました。この間、地域農業の活性化の役割を担い、皆様の憩いの場として親しまれ、年間6万人を超える方々にご来園いただいています。

本市では、新東名高速道路の開通を契機とし、表丹沢一体の魅力づくりを進める中で、地域の活動拠点の一つである「田原ふるさと公園」のさらなる魅力向上のため、この販売休憩所を整備することとしました。施設整備にあたり、公園の魅力向上につながる取組みを検討するワークショップなど、地域の皆様のお力添えをいただき、まさに皆様との協働により創り上げた施設といえます。無事に完成の日を迎えることができましたことに、深く感謝申し上げます。

今回の施設整備を機に、市内外からの来園者が増加し、地域住民との交流促進や、東地区の活性化につながるものと大いに期待していますので、引き続き、皆様方のお力添えをよろしくお願いいたします。

「秦野市田原ふるさと公園販売休憩所竣工式」と書かれた横断幕の前に大勢の男女がスーツ姿で集まり記念撮影をしている写真
新しくできた「秦野市田原ふるさと公園販売休憩所」の前で、白い手袋をつけた6人の男性が赤いリボンを持って、オープニングのテープカットを行っている様子の写真

10月23日(日曜日)スポーツクライミングはだの丹沢カップ開会式

「スポーツクライミングはだの丹沢カップ」は、キッズやユース世代へのクライミングの普及のため、初級者・中級者を対象としている大会です。

会場である「はだの丹沢クライミングパーク」は、全国有数・県内唯一のクライミングの拠点として令和2年度にオープンしました。皆様には、クライミングを楽しんでいただくとともに、秦野戸川公園をはじめ、表丹沢一帯の様々な魅力に触れていただきたいと思います。

ボルダー壁の前でスーツ姿の男性がマイクを持って話しており、その前で複数の方々が座って話を聞いている写真

10月22日(土曜日)第55回秦野社会福祉大会

10月の「福祉推進月間」に合わせて、広く市民の皆様に福祉に対する理解を深めていただくため、地域福祉の発展に多大なご尽力とご貢献をいただいた皆様を表彰させていただいています。

今日の地域福祉の礎は、皆様方のたゆみないご尽力があってこそ築かれてきたものであり、そのお一人お一人の力が、本市社会福祉の原動力です。

地域に暮らすすべての人がお互いに助け合い、支えあいながら住み慣れた地域で安心して暮らせる「地域共生社会」の実現のためには、これまでも活発に地域福祉活動をしてこられた皆様方のご支援は欠かすことができません。

皆様方との連携を一層密にしながら、共に取り組んでまいりたいと思います。

壇上でスーツ姿の男性が演台に立って話しており、背景には「秦野市社会福祉大会」と書かれた横断幕が掲げられ、複数の出席者が左右に着席している式典会場の写真
スーツ姿でマスクをした男性が、子どもたちが作成した電車や果物などのカラフルな工作作品が並べられた室内展示を見ている様子の写真

10月22日(土曜日)はだのパラスポーツフェスティバル

「はだのパラスポーツフェスティバル」は、障害の有無に関わらず、多くの方にパラスポーツを体験し、楽しんでいただくことでパラスポーツへの関心を持っていただくこと、そしてスポーツを楽しみながら多様性を認め合うきっかけとしていただくことを目的としています。

昨年開催された、「東京2020オリンピック・パラリンピック」では、たくさんのパラスポーツ競技者が活躍し、大いに関心が高まったことと思います。

市としても、パラスポーツへの関心がこれまで以上に高まるよう、そして誰もがスポーツを身近に楽しめる環境づくりに全力で取り組んでまいります。

体育館の壇上でマスクを着用した男性が、赤いTシャツを着た参加者たちに向かって話をしており、背景には「はだのパラスポーツフェスティルの横断幕が掲げられている写真

10月20日(木曜日)秦野市ソフトボール協会から令和4年度生涯スポーツ優良団体表彰受賞の報告

秦野市ソフトボール協会・山口会長と数名の方から「令和4年度生涯スポーツ優良団体表彰」を受賞されたことを報告いただきました。

誠におめでとうございます。今後ますますのご活躍をお祈りします。

スーツ姿の男性4人が横一列に並び、額に入った表彰状を中央で持ち、背景には富士山を描いた額縁の絵が飾られている記念撮影の写真

10月16日(日曜日)第67回秦野市文化祭・華道展

秦野市文化祭華道展を拝覧しました。

白いテーブルの上に黄色い花を生けた黒い花瓶が置かれ、スーツを着た男性に赤い上着を着た女性がその花を見ながら説明をしている様子の写真
室内で、赤い枝と緑の花を使った生け花が飾られており、スーツ姿の男性が前かがみになって花を見つめ、女性と一緒に生け花作品を鑑賞している写真

10月16日(日曜日)第30回上公民館まつり、10月15日(土曜日)第43回大根公民館まつり

公民館まつりは、新型感染症の影響により、3年振りの開催となりました。

コロナ禍の中で様々に工夫して活動されてきた皆様が、その活動成果の発表や作品展示などを通じて、笑顔があふれる、明るく楽しい公民館まつりにしていただき、交流の輪を広げ、大いに地域を盛り上げていただきたいと思います。

市としても、皆様の活動をしっかり応援すると共に、公民館長を「地域まちづくりコーディネーター」として配置し、地域が元気になる取組みを一緒に進めていきたいと思いますので、引き続きお力添えをお願いいたします。

「上公民館まつり」と書かれた横断幕の下で、スーツを着た男性がマイクの前に立ち、後ろに数人の来賓が座っており、観客が話を聞いている写真
部屋の中に展示されたカラフルな手作りのカゴやバッグを、マスクをつけたスーツ姿の男性が鑑賞している写真
「おおね公民館まつり」と書かれた横断幕の下で、演台の後ろに立ったスーツ姿の男性が透明なアクリル板越しに話をしており、観客が椅子に座って聞いている写真
屋外の駐車場で作業着を着た人々と一緒に、スーツ姿の男性が木工の道具を使って工作を体験している様子の写真

10月15日(土曜日)神奈川再発見フェア

本市では、すべての人が元気で安心して暮らせるよう、フレイル予防や未病改善に取り組んでいます。その一環として、「神奈川再発見フェア」において、健康測定ブースを儲けさせていただいたほか、市内の名産品などを照会し、市民の皆様に本市の魅力を知っていただく絶好の機会となりました。

神奈川再発見の横断幕を背景に、スーツ姿の3人の男性が2体のゆるキャラと一緒に笑顔で並び、記念撮影をしている写真
スーパーマーケットの食肉売り場で「神奈川再発見フェア」のポップが掲げられ、スーツ姿の3人の男性がショーケースの中をのぞきこんでいる写真

10月9日(日曜日)第67回秦野市文化祭・第50回吟詠剣詩舞大会

秦野市吟詠連盟の皆様には、日頃吟詠をとおして本市の文化芸術の振興に大変貢献していただいています。

吟詠に合わせて舞う「動き」と、心のこもった美しい「音色」がホール一杯に響き渡り、来場者の皆様の心に「潤い」と「感動」を与えていただきました。

市としても、こうした文化芸術に触れる機会を提供し、多くの市民の皆様方が文化芸術活動に親しむことができるよう、環境整備に取り組んでまいります。

「第50回吟詠剣詩舞大会」の横断幕が飾られた舞台で挨拶をするスーツ姿の男性を、両側で椅子に座った参加者たちが聴講している写真

10月9日(日曜日)第67回秦野市文化祭・絵手紙展

秦野市文化祭絵手紙展を拝覧しました。

室内で展示されている野菜や花の絵手紙作品を、マスクをつけたスーツ姿の男性が身をかがめて熱心に見ている写真
和風の絵手紙作品が壁に展示された部屋で、スーツ姿の男性が5人の女性たちと並んで笑顔で記念撮影をしている写真

10月9日(日曜日)第67回神奈川県身体障害者福祉大会

人生100年時代を迎え、本市では誰もが安心して暮らし続けることができる「地域共生社会」の取組みを進めていますが、そのためには障害を持つ方を含め、地域に住むすべての人がお互いを尊重し、理解を深めあうことが大切です。

本市には、県内に先駆けて、市内の障害福祉関係団体が共同で立ち上げた、障害者の地域生活支拠点「秦野市地域生活支援センターぱれっと・はだの」があります。ここでは、障害者の相談支援や就労支援のほか、障害者と地域住民との交流なども行っており、こうした取組みを定着させていきたいと考えています。

舞台上に「第67回 神奈川県身体障害者福祉大会」の垂れ幕があり、多くの関係者が座って集合写真を撮っている写真

10月9日(日曜日)第30回大根地区ふれあいまつり

「ふれあいまつり」は、地区社協をはじめ、多くの市民団体の連携と協力のもとに開催されています。

大根地区では、「おおねふれあい館」を拠点に様々な地域活動を展開し、「子どもたちの地域の居場所づくり」プロジェクトとして、ひろはた自習・相談室など、学校と連携した活動にも積極的に取り組まれています。子ども食堂についても、「みんなの食堂・広畑」に加え、「ラパニス」を開設し、地区内に2か所の子どもたちの居場所ができましたことに、感謝申し上げます。

市としても、このような取組みを支援し、「地域共生社会」の取組みを進めてまいりますので、引き続き皆様のお力添えをお願いいたします。

校庭に設営された複数のテントの前で多くの人が集まり、中央でスーツ姿の男性が演台に立ってマイクを持って話し、赤いベストを着た方が椅子に座って話を聞いている写真

10月7日(金曜日)秦野市農業経営士会農政懇談会

秦野市農業経営士会の皆様は、昭和55年の発足以来、高い技術力と知識をもとに、地域農業の指導的立場から、本市の農業の発展に大変ご尽力をいただいています。また、「食農教育」などの地域貢献度の高い活動をしていただいていることに、改めてお礼を申し上げます。

4月16日の新東名高速道路が開通したことは、多くの方に「秦野のおいしい農畜産物」を知っていただき、提供する絶好の機会となります。このチャンスにJAや農業者の皆様とより一層の連携を図りながら、安全・安心、新鮮でおいしい地場産農産物の生産振興や消費拡大につながる農業振興策に取り組んでまいります。

会議室で長机をコの字型に並べて十数名の関係者がマスクを着用して着席し、左側でスーツ姿の男性が立って発言している農政懇談会の様子の写真

10月7日(金曜日)株式会社ノジマ秦野店から電子機器等の寄贈品受領式

株式会社ノジマ秦野店・門田店長から、電子機器等を寄贈いただきました。

誠にありがとうございます。有効に活用させていただきます。

感謝状と目録を抱えた二人のスーツ姿の男性が、寄贈された家電製品や雑貨に囲まれて笑顔で立っている記念写真

10月3日(月曜日)赤い羽根共同募金運動

「赤い羽根共同募金」は、昭和22年に「たすけあい運動」として始まり、現在では地域の様々な福祉活動に役立てられています。昨年度、本市では約1,500万円ものご寄付があり、「じぶんの町を良くするしくみ」として、福祉団体・ボランティアへの活動支援、社会福祉施設の補修、福祉車両の購入、コロナ禍での緊急支援活動などに使われています。

市としても、「地域共生社会」の取組みを進めていますが、地域福祉活動を支援する、この共同募金運動が大変重要となりますので、引き続き、皆様方のお力添えをよろしくお願いします。

自転車売場の店頭で募金活動をしているグループと市長を含む7人が、赤い羽根共同募金の旗と鼻の赤い青いキャラクターの募金パネルの前で並んで記念撮影をしている写真

10月1日(土曜日)「駅をみんなでピカピカ」運動

秦野ライオンズクラブ「駅をみんなでピカピカ運動」に参加させていただきました。

秦野駅を清掃していただきましたが、清潔できれいな駅は大変気持ちがよく、まちのイメージも好印象を与えてくれます。皆様には、本日の美化活動を、それぞれの地域や職場、学校でも拡げていただき、きれいな秦野のまちづくりを展開していただきたいと思います。

市としても、市民、各種団体等の皆様と連携して、環境美化を推進してまいりますので、引き続き、お力添えをお願いいたします。

秦野駅前で「駅をみんなでピカピカ運動」の横断幕を掲げた大人数のグループが、緑や青のジャンパー姿で整列し記念撮影をしている駅前清掃活動の集合写真
道端でマスクと手袋を着用した男性が、ゴミ袋を持った生徒と一緒に清掃活動をしている様子の写真

この記事に関するお問い合わせ先

政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
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