3月30日(水曜日)職員提案表彰式

令和3年度の職員提案表彰式に出席しました。

今年度は、提案が327件、業務改善の事例報告が101件、合わせて428件の応募がありました。これは、過去10年で最多の応募件数となりました。

これからも、日々気持ちを新たに職務にのぞみ、市政を取り巻く様々な課題の解決に積極果敢に挑戦できる職場づくりを進めていきます。

マイナちゃん人形を持った高橋市長を中心にたくさんの男女が並んで撮影した集合写真

3月30日(水曜日)Zip Infrastructure株式会社秦野本社開所式

令和3年6月29日に「Zip Infrastructure株式会社」様と連携協定を締結しました。このたび、本社を秦野市内で開所していただけることになり、大変喜ばしく思っております。

次世代交通システム「ジッパー」の実用化に向け、引き続きオール秦野で支援させていただきます。

大きな工場の建物内で、スーツ姿の高橋市長がマイクを持ってスピーチをし、複数の人々が椅子に座って話を聞いている写真

3月30日(水曜日)神奈川県秦野警察署との連携協力に関する協定締結式

犯罪被害に遭われた方やその家族が、地域社会の中で、安心して日常生活を取り戻していくための支援ができるよう、また、被害に遭われた方だけでなく、市民が安心して暮らすことができる地域社会を目指して、令和3年12月に「秦野市犯罪被害者等支援条例」を制定し、令和4年4月1日から施行することとなりました。

協定の目的である「犯罪被害者等の権利利益の保護、並びに、被害の軽減、及び、回復を図り、もって安心して暮らすことができる地域社会」を実現するため、「神奈川県秦野警察署」様と連携協定を締結しました。

今後とも、安全・安心に暮らせるまちづくりの実現に向けて、お力添えをいただきますようお願いいたします。

高橋市長と警察官の制服を着た男性が、それぞれ両手で協定書を持って並んで写っている記念写真

3月29日(火曜日)障害者支援委員会から答申の受領

障害者支援委員会 伊藤会長から、障害福祉計画、障害児福祉計画に関する答申を受領しました。

高橋市長と伊藤会長が中央で1枚の紙を一緒に持ち、カメラに向かって並んで立っている様子を捉えた写真

3月26日(土曜日)J:COM「ご当地サタデー」出演

J:COMのテレビ番組「ご当地サタデー」に出演し、秦野市の桜などをPRしてきました。

背景にスカイツリーや富士山のパネル、カラフルなセットが組まれたテレビスタジオで「ご当地サタデー」に出演している高橋市長の写真

3月25日(金曜日)秦野市議会からの要望書の受領

秦野市議会から議会報告会での要望書を受領しました。

中央で高橋市長と男性が要望書を一緒に持ち、2人の両側にスーツを着た男女4人が並び記念撮影を行っている写真

3月24日(木曜日)東海大学駅前交番開所式

14年ぶりに交番が移転しました。交番の移転・再整備は、平成15年に、地元からご要望をいただいて以来の悲願であり、神奈川県や県警本部におかれましても、大変なご尽力をいただきました。

この新たな交番のもとで、周辺にお住まいの皆様や駅利用者の安全・安心が確保されることにより、秦野市の重点施策である「小田急4駅周辺のにぎわい創造」にも、弾みがつくものと思います。引き続き、お力添えをいただきますようお願いいたします。

警察官やスーツ姿の男性が椅子に座り、白い壁の交番前でマイクを持つ高橋市長の挨拶を聞く式典の様子の写真

3月24日(木曜日)保健福祉センター・いきがい型デイサービス水曜班令和3年度内閣府エイジレス・ライフ社会参加活動事例の決定報告

いきがい型デイサービスはボランティア講座を受講した市民により結成された団体で、講座を受講し、ボランティア活動に興味を持った方たちが、平成12年から活動を開始しました。

保健福祉センター・いきがい型デイサービス水曜班は、毎週水曜日、介護予防を中心としたボランティア活動を20年にわたり続けることで実績を積み重ね、地域に根差した積極的な活動を行っており、地域福祉の推進に貢献をされています。この活動が評価され、令和3年度の内閣府エイジレス・ライフ社会参加活動事例に決定しました。

誠におめでとうございます。ますますご活躍されますようお祈りします。

中央の高橋市長と左側の男性が額縁に入った賞状を一緒に持ち、右側の女性が盾を持ち記念撮影を行っている写真

3月20日(日曜日)新東名高速道路開通記念イベント

令和4年4月16日に新東名高速道路の「伊勢原大山」から「新秦野インターチェンジ」までの13キロの区間が、開通いたします。この開通の喜びを、皆様と一緒に分かち合うため、開通後には「走ったり・歩いたり」は出来ない高速道路上でのイベントを、ネクスコ中日本の御協力をいただき、開催しました。

参加された皆さんは、開通後は味わうことができない風景を満喫されたことと思います。

山並みを背景にした新東名高速道路の開通記念ファンラン&ウォークのスタート地点で、カジュアルな服装の高橋市長が拳を上げて笑顔でポーズをとっている写真

3月18日(金曜日)はだの都市農業支援センター運営協議会から図書の寄贈

はだの都市農業支援センター運営協議会から図書を寄贈していただきました。

有効に活用させていただきます。ありがとうございました。

高橋市長の両側に2名の男性が立ち、それぞれ「農的暮らしをはじめる本」というタイトルの本を持って並んでいる写真

3月18日(金曜日)秦野ガスネーミングライツ契約書取り交わし式

「くずはの広場」は、「四季折々の美しい草花の観察」や「バードウォッチング」など、様々な生き物を身近に感じ、触れ合うことができる施設として多くの市民の皆様に親しまれています。

 「秦野ガス・ネイチャーパークくずは」の愛称を積極的に使用し、広く周知を図り、今後も「秦野ガス株式会社」様と連携し、本市の豊かな緑を次の世代に引き継ぐための拠点となるよう努めてまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。

スーツ姿の男性と高橋市長が契約書を一緒に持ち、カメラに見せている様子の写真

3月17日(木曜日)学生団体E4との給食試食会

学生団体E4の皆さんと給食の試食会を行いました。

バイキング形式で食事を配膳している様子で、マスクを着用した複数人がトレイを持って料理を受け取っており、高橋市長もトレイを持って並んでいる写真

3月15日(火曜日)第14回ふるさと秦野生活美観表彰式

今回の応募テーマは「おうち時間で庭づくり、にぎわいや楽しさのあるお家(うち)」でした。大賞を受賞された長谷川さんのお宅は、“にぎわい”や“楽しさ”のある「おうち時間」の過ごし方を想像させるだけでなく、秦野のアピールポイントでもあります里山とも調和した、大変素晴らしいものでした。

まち歩きを楽しめるような、魅力ある景観づくりは、まちのにぎわい創造にもつながりますので、引き続き、秦野市の良好な景観形成や景観まちづくりの普及、啓発に寄与いただきますよう期待しております。

高橋市長と男性が額縁入りの表彰状を一緒に持ちカメラに向かって笑顔で立っている記念写真

3月14日(月曜日)中央労働金庫秦野支店推進幹事会から義援金の受領

中央労働金庫秦野支店推進課幹事会 坂口代表幹事らから、令和2年7月豪雨災害および令和3年8月大雨災害の義援金を受領しました。

スーツ姿の5人の男性が部屋で正面を向いて立ち、中央の高橋市長と男性が目録と証書ホルダーを一緒に持ち記念撮影を行っている写真

3月12日(土曜日)青空レクチャー「本町四ツ角街歩き」

青空レクチャーは、文化財や発掘現場を実際に訪れて、秦野の歴史や文化財に興味・関心をもっていただくことを目的とし、市内各地をテーマとした文化財街歩きを開催しています。今回は、東海大学建築学科の小沢朝江教授、NPO法人秦野にぎわい創造まちづくりの福田省三さんを講師にお迎えし、本町地区の国登録有形文化財や近代建築などの文化財について解説していただきました。

また、本町地区出身で「はだのふるさと大使」として活動していただいている俳優で歌手の吉田栄作さんにもお越しいただき、思い出などをお話いただきました。

灰色をしたビルの入り口前に参加者たちが集まり、手に持った用紙にメモを熱心にとっている青空レクチャーの様子の写真

3月10日(木曜日)弘法の里湯来館300万人達成

平成13年10月にオープンして以降多くのお客様にご利用いただき、来館300万人を達成しました。300万人目のお客様に花束と秦野産材で作ったお風呂用のいすなどの記念品を贈呈しました。

祝300万人達成の黄色い看板を中央に、法被を着た高橋市長と、花束や目録を持った女性2名が一緒に記念撮影を行っている写真

3月10日(木曜日)交通安全協会・古谷会長らから交通安全啓発品の寄贈

秦野市交通安全協会 古谷会長らから交通安全啓発日品を寄贈いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

中央の高橋市長と男性が一緒に目録と証書ホルダーを持ち、左側の男性がパンフレットの様な物、右側の男性がランドセルにつけたランドセルカバーの交通安全啓発品をカメラに向け記念撮影を行っている写真

3月9日(水曜日)牧島デジタル大臣訪問

デジタル大臣牧島かれん衆議院議員を表敬訪問しました。

夜の街並みが広がるオフィスの一室で、スーツ姿の女性と高橋市長が「デジタル庁」と書かれた窓の前で笑顔で立っている写真

3月8日(火曜日)平塚信用金庫から子ども向け図書の寄贈

平塚信用金庫 曽我専務理事から子ども向け図書を寄贈していただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

たくさんの絵本や書籍が並べられているテーブルを前に、高橋市長が目録、曽我専務理事が証書ホルダーを持ち記念撮影を行っている写真

3月7日(月曜日)古谷光一さんらから交通栄誉章緑十字金章・銀章の受章報告

古谷光一さんの交通栄誉章緑十字金章、高橋貞二さんの交通栄誉章緑十字銀章の受章、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

高橋市長を中心に古谷光一さんと高橋貞二さんが並び、一緒に賞状を持って記念撮影を行っている写真

3月5日(土曜日)2021年度パラクライミング日本選手権大会

2020年6月にオープンしたクライミングパークでは、初心者から上級者まで参加できる「ボルダリング教室」の開催や、ジャパンツアーなどの競技会も開催されています。この日は全国からパラクライマーの皆さんが日頃のトレーニングの成果を発揮されました。

今後もスポーツクライミング競技の普及促進を図り、クライミングを含めた表丹沢の魅力を全国に発信し、全国屈指の「森林観光都市」を目指してまいります。

高さのあるボルダリングウォールの前で、高橋市長がマイクを持って、カメラに向かって挨拶をしている様子を捉えた写真

この記事に関するお問い合わせ先

政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
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