12月28日(火曜日)消防団歳末火災特別警戒激励式

消防団の皆様には、常日頃、昼夜を問わず、市民の生命、財産を災害から守るため、大変ご尽力いただいておりますことに、改めて感謝申し上げます。

これからも地域防災における中核的な存在として、様々な活動が求められ、その果たす役割にも大きな期待が寄せられています。

市としても、市民の安全安心な暮らしを守るため、より一層、消防団活動の充実強化が図られるよう、その処遇面の改善を含めて、環境整備に努めてまいります。

夜の屋外で秦野市消防団のジャンパーを着た複数の男性が整列しており、演台に立つ男性がスピーチをしている消防団歳末火災特別警戒激励式の様子を写した写真
法被を着て帽子を被った女性とキャップを被った高橋市長が、提灯の「市長 消防団長 激励式」と書かれた文字を挟んで拳を合わせ、カメラに視線を送る様子を写した写真

12月27日(月曜日)JCI JAPAN グローバルユース国連大使・稲垣綾香さんら

公益社団法人日本青年会議所が主催する「JCI JAPANグローバルユース国連大使」に選ばれた稲垣綾香さんにお越しいただきました。

日本画の富士山の絵が飾られた壁を背景に、高橋市長を中心にスーツ姿の男性2名と制服姿の女性1名が並び、カメラに向かって静かに微笑んでいる集合写真

12月27日(月曜日)石庄丹沢そば茶屋本舗から市内老人ホームへの年越しそばの贈呈

石庄丹沢そば茶屋本舗 代表取締役 石井さんから年越しそばを贈呈いただきました。

誠にありがとうございました。

中央の高橋市長がパッケージに入った蕎麦を両手に持ち、その両脇に立つ2名の男性とともに記念撮影をしている様子を写した写真

12月25日(土曜日)はだの平和の日のつどい ピースキャンドルナイト

本市では、毎年8月15日を「秦野市平和の日」と定め、市民一人ひとりが、平和や命の大切さを改めて考え、行動する機会として、様々な平和事業を実施しています。

「ピースキャンドルナイト」もその一環であり、今年で14回目を迎え、平和の日を象徴するイベントになっています。

本来ならば、平和の日にちなみ8月に実施しておりますが、あいにくの天候により延期となり、森田委員長をはじめ実行委員会やイベントサポーターの皆様の御協力により、こうして平和の火を繋ぐことができました。

今なお続く新型感染症という未曽有の危機だからこそ、市民の皆様、一人ひとりが平和への願いを込めて手作りしたキャンドルに灯を灯す「ピースキャンドルナイト」は必要だと思います。

約4,000個のキャンドル製作にあたっては、こども園、保育園、幼稚園、小学校、中学校、婦人会、介護施設の皆様など、実に多くの皆様にご協力いただき、一人ひとりの思いをキャンドルの火に託し、恒久の平和への思いを新たに「平和の灯(ともしび)」をともすことが出来ました。

レンガの地面に並べられたグラスの中のキャンドルにかがんで火を灯している、笑顔の高橋市長を正面から撮影した写真

12月25日(土曜日)東海大学前駅北口エレベーター・上りエスカレーター開通式

本日、この東海大学前駅北口のエレベーター及びエスカレーターの供用開始により、市内4駅、全てのバリアフリー化が完成し、一つの区切りを迎えることができました。

市内4駅の駅前広場につきましては、昭和56年に秦野駅北口を供用開始して以来、順次、各駅南北の整備を進めてまいりました。利用者並びに地元の皆様には、工事中は、大変御不便をおかけしたとは思いますが、事業者の皆様のお陰をもちまして、事故なく安全に完成することができました。

今後は、北口利用者にとって、通行の安全性、利便性が大幅に向上いたします。ぜひ、多くの方にご利用いただきたいと思います。

「祝 秦野市東海大学前駅北口エレベーター・上りエスカレーター開通式」と書かれた垂れ幕の前に、スーツを着た複数の関係者が集まって記念撮影をしている写真

12月24日(金曜日)竹川伊佐子さん、甲斐和子さんから令和3年度統計功績者表彰(総務大臣表彰)の受賞報告

総務大臣表彰のご受賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

赤ちゃんの人形を持って立っている市長の両側に表彰状を持った女性2人が立ち、記念撮影をしている写真

12月24日(金曜日)有限会社門倉種豚場・門倉敏夫さんから障害者施設への豚肉の贈呈

有限会社門倉種豚場 門倉敏夫さんから障害者施設へ豚肉を贈呈いただきました。

誠にありがとうございました。

多くの豚肉のパックが積み重ねられたテーブルを前にして、高橋市長と門倉敏夫さんが豚肉のパックを持ってカメラに向かって立ち、記念撮影をしている写真

12月23日(木曜日)新晃工業株式会社・末永代表取締役ら Zip Infrastructure株式会社・須知代表取締役

「Zip Infrastructure(ジップインフラストラクチャー)株式会社」様が開発を進める次世代交通システム「Zippar」の実験線等の用地が「新晃工業株式会社」様の神奈川工場(菩提)の敷地に決定したとの御報告をいただきました。

今後の開発に期待しています。

山の絵画が飾られた壁の前で、高橋市長、須知代表取締役、関係者の男性が並んで立ち、記念撮影をしている写真
モニターやパソコン、資料が置かれた大きなテーブルを囲んで高橋市長や関係者などが話し合いをしている様子の写真

12月19日(日曜日)はだのっ子アワード表彰式

この「はだのっ子アワード」は、平成19年度からスタートし、今回で15回目になります。

この間、多くの子どもたちが、秦野の歴史や自然について学び、自分の足で地域を歩きながら体験活動に取り組んできました。

この「はだのっ子アワード」を通して「ふるさと秦野」をさらに愛するきっかけになってもらいたいと思います。

そして、先輩たちも大切にしてきた「ふるさと秦野」の魅力を、ぜひ受け継いでいただき、これから皆さんが大人になっても、たくさんの人に秦野の素晴らしさを広めていくリーダーであってくれることを期待します。

木製の床の上で「はだのっ子アワード表彰式」と書かれた横断幕を背景に、スーツ姿の大人たちと子供たちが表彰状のようなものを持って並んでいる記念写真

12月19日(日曜日)秦野市教育功労者等表彰式

大変長きにわたり、秦野市の教育・文化・スポーツの充実・発展のために多大な貢献をされ、輝かしい成績を収められました皆様方に、心から敬意と感謝を申し上げたいと思います。

受賞されました皆様方のご活躍も、このコロナ禍において、まさに子どもたちや、後に続く方々、地元の方々の目標や励みとなるものだと思います。

この受賞を機に、さらに精励され、より一層高い目標を目指し、未来を担う秦野の子ども達に、夢を与え、成長を見守り、支えていっていただきたいと思います。

屋内スポーツ施設の木製の床の上で、秦野市教育委員会表彰式の横断幕を背景に、複数のスーツ姿の大人たちが集まり、記念撮影をしている写真

12月19日(日曜日)パラスポーツフェスティバル2021

パラスポーツフェスティバルは、障害のある人もない人も、多くの方にパラスポーツを体験してもらい、楽しんでいただくことで、パラスポーツへの理解や関心を高めることを目的としています。

特に今年は、東京オリンピック・パラリンピックが開催され、障害者スポーツに対して、多くの皆さまが興味や関心を持たれたと思います。

障害者と健常者が気兼ねなく声をかけることができる「心のバリアフリー」が進み、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができる「地域共生社会」に向かって進んでいくことを期待しています。

秦野市のロゴが入った横断幕や旗が飾られた体育館で、高橋市長がマイクスタンドの前に立ち、聴衆に向けて話している様子を写した写真
前方に車輪が1つ、後方に車輪が2つあるレース用車いすに乗っている高橋市長の写真
はだのパラスポーツフェスティバルの会場で、演台に立つ高橋市長が、マイクで話している様子を写した写真

12月16日(木曜日)岡部武史さんから第37回危険業務従事者叙勲受章報告

瑞宝双光章のご受章、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

高橋市長と岡部武史さんが額縁に入った表彰状を一緒に持ち記念撮影をしている写真

12月16日(木曜日)羽根・菩提友愛チームから令和3年秋の褒章受章報告

緑綬褒章のご受章、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

中央に額縁に入った賞状を持った高橋市長、両脇に羽根・菩提友愛チームの男性2名が立ち記念撮影をしている写真

12月16日(木曜日)秦野エル・ピーガス共同販売事業センターから寄附受領

秦野エル・ピーガス共同販売事業センター 代表取締役 北村さんと数名の方から金員を御寄附いただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

目録を持った高橋市長を中心に作業着姿の男性2名が並んで立ち、記念撮影をしている写真

12月15日(水曜日)第一生命保険株式会社厚木支社から企業版ふるさと納税の受領

第一生命保険株式会社厚木支社 支社長 四方さんと数名の方から企業版ふるさと納税の御寄附をいただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

高橋市長と四方さんが一緒に目録を持ち記念撮影を行っている写真

12月15日(水曜日)武藤祥子さんから令和3年秋の叙勲受章報告

瑞宝双光章のご受章、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

高橋市長と武藤祥子さんが額縁に入った表彰状を一緒に持ち記念撮影を行っている写真

12月12日(日曜日)湘南ベルマーレフットサルFリーグディビジョン1 第18節 秦野開催セレモニー

「湘南ベルマーレ」vs「エスポラーダ北海道」の試合を観戦しました。

秦野市出身の薮内選手をはじめ、湘南ベルマーレフットサルクラブの皆様には、6日に表敬訪問にお越しいただき、試合に向けての目標や抱負をお伺いしたところでございます。

両チームとも素晴らしいプレーを見せていただきました。

今後ますますのご活躍を期待しています。

中央に薮内選手と高橋市長、その両脇に立つ2名の男性とともに青と緑のフラッグを持ち記念撮影をしている写真
体育館で行われたフットサルの試合のイベントで、マスコットキャラクターのもりりんとスーツ姿の男性が、観客席に向かって手を振っている様子を遠景で捉えた写真

12月11日(土曜日)新東名秦野丹沢植樹祭2021

平成22年(2010年)5月、本市に天皇・皇后両陛下をお迎えして、第61回全国植樹祭が県立秦野戸川公園において開催され、その後も、本市独自の植樹祭を開催するなど、「持続可能な森林(もり)づくりと自然との共生」の実現に向けて、市民協働による植樹・育樹・活樹という森林資源の好循環に向けた取り組みを進めております。

来年3月には、新東名高速道路が開通し、このすぐ横には、「秦野丹沢サービスエリア」と「スマートインターチェンジ」が開設されます。「秦野丹沢」という名称がつけられたことで、全国に「秦野イコール丹沢」のイメージを強く持っていただくことができるものと、大変期待しているところです。

この新東名高速道路の開通を絶好の好機と捉え、本市が誇る表丹沢の魅力を全国に発信すると同時に、人と自然が共生した、秦野らしさのある持続可能な森林づくりに取り組み、全国屈指の「森林観光都市」となるよう、取り組んでまいります。

大勢の人が地面に座り、マイクを片手に持った男性が「いのちの森づくり」と書かれた横断幕の前で話している、新東名秦野丹沢植樹祭2021のイベントの様子を撮影した写真

12月3日(金曜日)村上茂さんから令和3年秋の叙勲の受章報告

旭日双光章のご受章、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

村上茂さんと高橋市長が額縁に入った表彰状を持ち、笑顔でカメラに向かって立っている写真

12月2日(木曜日)JAはだの花き部会鉢物部からシクラメンの贈呈

JAはだの花き部会鉢物部 部長 相原さんと数名の方から秦野産のシクラメンを贈呈いただきました。

誠にありがとうございました。

たくさんのカラフルなシクラメンの鉢植えが並べられたテーブルを前に、高橋市長を中心にスーツ姿の4名の男性が並んで立ち、カメラに笑顔を向け記念撮影を行っている写真

12月2日(木曜日)JAはだの果樹部会キウイフルーツ部からキウイフルーツの贈呈

JAはだの果樹部会キウイフルーツ部 部長 石原さんと数名の方から秦野産のキウイフルーツを贈呈いただきました。

誠にありがとうございました。

たくさんのキウイフルーツが入った箱が置かれたテーブルを前にして、高橋市長とスーツ姿の男性2名が一緒にキウイの箱持ち、その横にスーツ姿の男性1名が並んで立っている写真

12月1日(水曜日)中学校給食スタート

いよいよ中学校の完全給食がスタートしました。各中学校へ向かう給食配送車のお見送りをさせていただきました。

お昼には、本町中学校で生徒の皆さんと給食をいただきました。

新しい建物と「はだのっ子キッチン」と書かれた給食配送車を背景に、高橋市長と白衣と帽子を身につけたスタッフたちが並んで立っている様子を捉えた写真
黒板に書かれた英語の文章を背景に、高橋市長が給食の入ったトレーの前に座り、両手を広げて生徒たちに何かを熱心に話している中学校での一コマを捉えた写真

この記事に関するお問い合わせ先

政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
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