6月29日(火曜日)JAはだの茶業部より新茶の贈呈

JAはだの茶業部 部長 高梨さんと数名の方から新茶を贈呈いただきました。誠にありがとうございました。

青い法被を着用した3人の男性とスーツ姿の市長が、お茶が入った箱を持ち記念撮影をしている写真

6月29日(火曜日)Zip Infrastructure株式会社との次世代交通システムの開発及びまちづくりへの活用に関する連携協定締結式

「ジップ・インフラストラクチャー株式会社」様と、次世代交通システムを活用したまちづくりに関する連携協定を締結しました。

「ジップ・インフラストラクチャー株式会社」は、ジッパーという自走型ロープウェイを活用した新交通システムを開発している、幅広い分野から注目されているベンチャー企業です。

今後、市内でのジッパーの実験線の開設や、市内の既存企業が開発に関与することで、メードイン秦野の次世代交通システムの全国への情報発信をはじめ、市内工業の持続的な発展と地域経済の活性化にもつながることも期待されます。

この連携協定を機に、同社と連携、協力して取り組み、アフターコロナも見据えながら、「元気な、そして夢のあるふるさと秦野」を目指していきたいと考えております。

秦野市とZip Infrastructure株式会社のバックボードの前でスーツ姿の市長と男性が協定書も一緒に持ち記念撮影している写真

6月28日(月曜日)秦野市分別・リサイクル優良事業所及び優良収集運搬許可業者認定看板交付式

本市では、「草木類の資源化」、「分別の徹底」、「生ごみの減量」、そして、「事業系ごみの減量」を4つの柱として、可燃ごみの減量に取り組んでいます。

「事業系ごみの減量」の取組みのひとつとして、事業系ごみの適正処理や資源化などにより、減量に取り組む事業所等を認定する「優良事業所等認定制度」を定めました。

他の事業者の模範となる取り組みを認定し、広く周知することで、事業者の意識改革によるごみの減量を促し、協力事業者の拡大に繋げていきたいと考えています。

今回、認定させていただいた皆様におかれましては、「優良事業所」としまして、引き続き、適正処理の徹底、資源化の推進にご協力いただきますようお願い申し上げます。

秦野市のバックボードの前でスーツを着た市長と作業着風の男性を含めた5人の男性が並んでおり、それぞれが「優良事業所」と書かれた木製の表彰盾を持っている集合写真

6月25日(金曜日)諏訪町自治会から「第16回住まいのまちなみコンクール」国土交通大臣賞受賞報告

国土交通大臣賞のご受賞、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

スーツ姿の市長と男性2名が額縁に入った感謝状を持って記念撮影している写真

6月19日(土曜日)秦野ライオンズクラブ「結成55周年記念式典」

「秦野ライオンズクラブ」の皆様は、「われわれは奉仕する」をモットーに、献血活動や地域清掃などの奉仕活動のみならず、自然環境保全など、地域に根ざした幅広い社会奉仕活動に取り組まれており、昭和40年(1965年)の発足以来、55年という、大変長きに渡り様々な活動を続けてこられました。

これらの活動に対しまして、改めて、深く敬意と感謝を申し上げます。

これまで経験したことのない未曽有の危機に直面する今、「秦野ライオンズクラブ」の皆様方が、55年という長きに渡る活動の中で培ってこられた各分野での豊富な経験や人脈は、本市にとって大きな財産です。

55周年を契機に、今後ますますご発展されますこととともに、引き続き、お力添えをどうぞよろしくお願いいたします。

横断幕や国旗、団旗、垂れ幕が掲げられたステージ上で複数の国旗が飾られている演台にマスクを着用した市長がスピーチをしている写真

6月13日(日曜日)第20回障がい者フライングディスク大会

フライングディスク競技には、正確性を競う「アキュラシー」と、距離を競う「ディスタンス」の2つの種目があり、集中力や体力を高められることはもちろん、この大会や競技を通じて、参加者同士の触れ合いや相互の交流が楽しめる素晴らしい大会です。

このような活動がもっと広がれば、共生社会の実現に一歩も二歩も近づくと思います。パラスポーツに対する関心をさらに盛り上げ、障害のある人もない人も、すべての人がスポーツを楽しめる環境づくりに取り組んでまいります。

グラウンドで、市長がフライングディスクを持って大きな輪の的を狙っており、手前では審判員が旗を持っているフライングディスク大会の様子の写真

20回という長年に渡り、大会を主催してこられた「秦野市身体障がい者福祉協会」の皆様をはじめ、「神奈川県障がい者スポーツ指導者協議会」、そして、大会運営に協力されている団体や企業の皆様には、心から感謝申し上げます。

6月11日(金曜日)秦野写真連盟第19回写真展(宮永岳彦記念美術館)

宮永岳彦記念美術館で行われた写真展を鑑賞しました。

額に入れられた複数の写真が壁に展示されている会場で、マスクを着用した市長と男女3人が横一列に並び記念撮影している写真

6月2日(水曜日)高橋照雄さんから令和3年春の叙勲受章報告

「旭日双光章」のご受章、誠におめでとうございます。

今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

室内で、スーツを着た市長と男性が額縁を一緒に両手で持ち、記念撮影している写真

注意:高橋照雄さんの「高」は「はしごだか」

6月1日(火曜日)株式会社日装から寄附受領

「株式会社日装」川村代表取締役らから新型感染症対策のため、金員を寄附していただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

額縁に入った賞状と記念品を持った市長と3人の男女が横一列に並び記念撮影している写真

この記事に関するお問い合わせ先

政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
お問い合わせメールを送る
このページに関するアンケートにご協力ください
このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?