10月30日(金曜日)交通スリム化協力事業所等表彰式

「はだの交通スリム化協力事業所懇談会」では、「事業所自主参加型 エコ通勤デー」や「交通スリム化キャンペーン」など、交通のスリム化に向けて、様々な施策に取り組んでいただいております。

今回受賞された事業所では、ノーマイカー・エコ通勤の実践により、CO2排出量の削減、通勤時間帯における交通渋滞の緩和に、熱心に取り組まれています。

10事業所が受賞され、代表の3事業所の皆さまに出席いただきました。受賞の栄に浴されました皆様、誠におめでとうございます。

秦野市のバックパネルの前で、スーツ姿の市長と事業所代表の3人の男性が、一人ひとり表彰状とオレンジ色の記念品を手に持って記念撮影をしている写真

今年は、特に新型感染症の拡大もあり、便利な移動手段である自家用車の利用を控えるという事は、なかなか難しい状況にもあるのではないかと思いますが、ウィズコロナ時代における環境対策、渋滞の緩和、公共交通網の確保・維持という面でも、非常に重要なことだと思います。 

引き続き、秦野市が、素晴らしい環境を維持していけるよう、皆様方のお力添えをお願い申し上げます。

10月28日(水曜日)秦野市地域公共交通運行継続等支援決定報告式

市内で運行していただいている交通事業者の皆さまに支援を実施させていただきます。

交通事業者の皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、市民生活が制限されている中においても、継続的な運行を実施していただいております。

本市としても、今後も市民の生活の足を確保していただくため、交通事業者の皆様への支援を検討させていただきました。

この支援を新型コロナウイルス感染症対策や、今後の運行費用にご活用いただき、地域住民のため、今後も継続して運行していただきたく思います。

秦野市のバックパネルの背景を前に、スーツ姿の市長を中央に4人の男性が横一列に並び、それぞれが書類の入ったファイルを持って写真に収まっている様子を表した写真

10月28日(水曜日)秦野市・中井町・二宮町・大磯町広域公共交通連絡会地域公共交通運行継続等支援決定報告式

中井町・二宮町・大磯町と共同で神奈川中央交通株式会社に支援を実施させていただきます。

「神奈川中央交通」の皆様には、日頃から地域公共交通の円滑な運行にご尽力いただき、秦野営業所管内でも、年間約960万人という神奈川県の人口(921万人)を超える乗降客数があり、このコロナ禍においても、継続的に運行を実施していただいております。

秦野営業所には、その運行体制を支える211名のドライバーがいらっしゃると聞いておりますが、その方たちを中心に様々な部署の方々のお力により、地域公共交通を支えていただいておりますことに、改めて感謝申し上げたいと思います。

この支援を新型コロナウイルス感染症対策や、今後の運行費用にご活用いただき、地域住民のため、現在運行されている路線バスについて、今後も継続して運行していただきたいと思います。

無地の白い壁の前でスーツ姿の男女6人が並んでおり、左から3番目に立つ市長と2番目に立つ代表の男性が書類を広げて記念撮影に応じている様子を捉えた写真

10月27日(火曜日)十全堂株式会社から寄付受領

大島代表取締役社長からブックスタート用コットンバックを寄付していただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

金色の額縁に入った山頂に雪が積もった大きな山の絵画が壁に飾られた落ち着いた背景の部屋で、コットンバックと目録を持ったスーツ姿の市長と書類を持った代表の男性が並んで立ち、カメラに向かい笑顔で記念撮影をしている写真

10月26日(月曜日)神奈川県市長会市長会議・同視察(横浜)

横浜市役所で行われた神奈川県市長会市長会議・視察に出席しました。

太陽の光が差し込む高層階の窓を背景に、スーツ姿の男女16人が前列の椅子に8人、後列に8人立ち、カメラに向かって並んでいる集合写真

10月24日(土曜日)社会福祉功労者表彰式

10月は「福祉推進月間」で、例年、広く市民の皆様に、福祉に対する理解を深めていただくために、地域福祉の発展に多大なご尽力と、ご貢献をいただいた皆様を表彰させていただいております。

今回コロナ禍であることから、縮小しての式典となりましたが、76名・31団体の方々に表彰状及び感謝状を贈呈しました。受賞の栄に浴されました皆様、誠におめでとうございます。

皆様方の、長年に渡る地道な社会活動に対しまして、深く敬意を表するとともに、市民を代表して感謝申し上げます。

超高齢社会を迎えた我が国ですが、「地域の絆の希薄化」、「高齢者の社会的孤立」、さらには「新型コロナウイルス感染症」の流行など、私たちを取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しております。

このような変化の中、秦野市では、すべての人が社会の一員として、互いに尊重され、共に支え合い、住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができる「地域共生社会」の実現を目指しています。そのためには、これまでも活発に地域福祉の活動をしてこられた、皆様方のご支援は欠かすことができません。

市としても、未知のウイルスとの闘いを乗り越え、市民一人ひとりが夢と希望を持ち、生き生きと暮らせるよう、皆様と共に取り組んでまいりたいと思います。

「令和2年度秦野市社会福祉功労者表彰式」と書かれた横断幕と2枚の旗が掲げれらた会場で、前列にスーツ姿の市長と4人の関係者、賞状を持った4人が座り、後列に9人の受賞者が立ち並んでいる記念撮影に臨んでいる集合写真

10月21日(木曜日)インターナショナル・トイレツリース株式会社から寄付受領

王代表取締役から手指消毒液を寄付していただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

金色の額縁に入った山頂に雪が積もった大きな山の絵画が壁に飾られた落ち着いた背景の市役所の部屋で、市長を含めスーツ姿の男女6人が白いボトルを手に持って横一列に並び、記念撮影に応じている様子を捉えた写真

10月15日(木曜日)絵画サークルCrazy Pumpkin・伊藤美憂さんら表敬訪問

伊藤美憂さんの絵が収録された詩集の出版について報告にお越しいただきました。

これからもご活躍期待しています。

金色の額縁に入った山頂に雪が積もった大きな山の絵画が壁に飾られた落ち着いた市役所の応接室で、スーツ姿の市長と黒い花柄のワンピースを着た女性が、一冊の詩集を一緒に手に持って並び記念撮影に応じる様子を捉えた写真

10月12日(月曜日)さがみ信用金庫金員の寄付受領

さがみ信用金庫 秋葉理事長から金員を寄付していただきました。

有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。

金色の額縁に入った山頂に雪が積もった大きな山の絵画を背景に、目録を持ったスーツ姿の市長と、書類を広げて持った秋葉理事長が並んで立ち、カメラに向かい記念撮影をしている写真

10月12日(月曜日)秦野市派遣型救急ワークステーション運用開始

いよいよ「派遣型救急ワークステーション」が運用開始いたしました。

「秦野赤十字病院」と書かれた建物入り口の前にある「秦野市派遣型救急ワークステーション 運用開始令和2年10月12日」と書かれている白い看板が設置された前で、市長を含め4人のスーツ姿の男性が立ち並んでいる写真

救急出動件数は年々増加傾向にありますが、一方で、近隣自治体と比べても、市内搬送率が低い状況であり、特に救急医療体制の充実が非常に大きな課題になっていました。

このような中、「秦野赤十字病院」において、「東海大学附属病院 高度救命救急センター」のご協力のもと、救急専門医の派遣をいただき、週3日の日中時間帯に対応できる「派遣型救急ワークステーション」を本日から開設させていただくことができました。

これにより、救命率の向上や、救急隊員の実習によるスキルアップが図られ、市民の命を守る救急医療の充実につながることができます。

ご協力いただきました皆様に感謝を申し上げます。

10月9日(金曜日)法政市長会による菅内閣総理大臣への表敬訪問(首相官邸)

法政市長会で菅内閣総理大臣を訪問しました。短い時間ではありましたが、総理からは「地方を大切にしたい」という強い気持ちを感じることができました。

国難とも言えるコロナ禍の中で大変な時期ですが、国の目線が地方に向いている今、秦野市も、来年度には、新東名秦野区間が開通し、令和5年度には全線開通するなど、秦野市が大きく飛躍発展する絶好のチャンスであり、この機会を生かすべく、新総合計画を来年3月に策定し、表丹沢魅力づくり構想もまとめ、具体化していきたいと考えています。

白色と茶色い木目の壁を背景に、スーツ姿の菅内閣総理大臣を含め多くの男性たちが中央の紺色に中央にHと書かれた旗を囲んで立っている集合写真
壁を背景に赤い羽をつけたスーツを着た黄色のネクタイをしめた菅内閣総理大臣と赤いネクタイをしめた市長が、カメラに向かって笑顔で並んでいる様子をアップで撮影した写真

この記事に関するお問い合わせ先

政策部 秘書課 秘書担当
電話番号:0463-82-5100
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