微笑みサロン開催

「微笑みサロン」は月二回(木曜日)開催し、地域の交流の場となっています。 7月24日(木曜日)、地域の昔話を紙芝居にして活動されていますボランティアをお迎えし、紙芝居の会を開催しました。地域のめすらしい意外と知らない内容に、参加した方は興味深く見ていられました。

障子と梁が印象的な和室で、参加者が座布団に座り紙芝居を聞いている様子を後方から写した写真
井戸に落ちた人を動物が助けようとしている絵の紙芝居が、木製の舞台を使って演じられている様子の写真

コミュニュティ保育納涼会

7月17日(木曜日)コミュニュティ保育の納涼会を行われました。綿菓子、ゲームなどお父さん、お母さんを交え楽しく過ごされていました。

室内イベントで、ブルーシートに座る大勢の参加者を前に、エプロン姿の女性がわたあめ機でわたあめを作っている様子の写真
大勢の親子がブルーシートに座る室内イベントで、絵本の読み聞かせや前の舞台での出し物を楽しんでいる様子の写真

ツバメの最後のヒナ1羽が巣立ちました(7月24日撮影)

7月24日(木曜日)残り1羽も餌を待つ間、巣立ちの練習をしています。この1羽も翌日(25日)無事巣立ちました。

軒下に作られた泥と藁でできたツバメの巣から、一羽のツバメがちょこんと顔をのぞかせている様子のクローズアップ写真
軒下に作られた泥の巣にいるツバメが、羽を広げて羽ばたいている躍動感あふれる一瞬を捉えたクローズアップ写真

ツバメのヒナがすくすく成長しています(7月23日撮影)

7月23日(水曜日)5羽のヒナがすくすく成長して、巣立ちの練習をしています。その後4羽が巣立ちました。

軒下に作られた泥の巣の中で、数羽のツバメのヒナたちが窮屈そうに身を寄せ合いながら、親鳥の帰りを待っているかのように顔を出している写真
軒下の巣に親鳥が帰ってきて、中にいるヒナたちが一斉に黄色い大きな口を開けて、餌をねだっている様子の写真

ツバメのヒナが生まれました(7月13日撮影)

7月に入り、つばめのヒナが5羽卵から孵(かえ)りました。親鳥は忙しそうに餌を運び、ヒナ達は大きな口を開け親鳥から我先にと餌をもらっていました。ツバメの巣作りは2年ぶりで無事に巣立つことを願っています。巣立ちの様子はまた報告します。

軒下の巣にいるツバメのヒナたちの口に、親鳥が捕まえてきた餌を直接口移しで与えている、給餌の瞬間の写真
室内から窓ガラス越しに撮影されたのか、少しぼやけているが、親鳥が巣にいるヒナに餌をあげている様子の写真

みんなの食堂☆すえひろ(子ども食堂)が始まりました。

7月16日(水曜日)に月1回開催の「みんなの食堂 すえひろ(子ども食堂)」を開催しました。当日はボランティア、関係者の協力により開催することが出来ました。今後も月1回の予定で開催していきます。

調理実習室で、エプロン姿の女性が準備をし、傍らの流し台では幼い子供が顔を覗かせている微笑ましい様子の写真
公民館の和室で、制服姿とエプロン姿の2人の女子学生が、テーブルにお菓子などを広げてイベントの準備をにこやかに進めている様子の写真

この記事に関するお問い合わせ先

くらし安心部 市民相談人権課 ほうらい会館
電話番号:0463-81-8310
お問い合わせメールを送る

このページに関するアンケートにご協力ください
このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?