設置
秦野市防犯協会では、平成16年度から防犯施策の一つとして、各種犯罪の未然防止のために、地域の現状を踏まえ、警察とも協議を行い、公共性の高い場所(市内4駅周辺、市境や主要交差点など)を中心に防犯カメラを設置しています。

防犯カメラの設置場所
令和7年3月末までに、市内143カ所238台となる予定です。
防犯カメラ設置箇所一覧 (PDFファイル: 230.7KB)
市内全域を包括的に管理しているため、設置箇所一覧については、郵便番号順に記載をしています。
カメラ映像の提供先及びプライバシーの保護
防犯カメラの管理及び画像の取り扱い等に関しては、市民等のプライバシーを保護することなどを目的に「防犯カメラの管理及び運用に関する要綱」を定め、その管理及び運用に当たっています。防犯カメラの適正な管理運用を図るため、管理者を防犯協会事務局長(くらし安心部地域安全課長)としています。
撮影された映像の利用と外部からの提供は、警察等から犯罪捜査を目的として文書により提供を求められたときのみです。
防犯カメラと撮影された映像は、個人のプライバシーに関する情報であることに常に配慮し、適正に取り扱っています。
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