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美術館ワクワク探検

問い合わせ番号:15039-8648-2201 登録日:2020年8月4日

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宮永岳彦記念美術館では、子どもたちが創作活動を通じて、創造性を養い、芸術文化への理解を深めることを目的に、毎年子ども向け創作講座「美術館ワクワク探検」を開催しています。

Vol.26「粘土でドーナツを作ろう」

作成品(ドーナツ) チョコオールドファッションをつくります!

  • とき:令和2年8月22日(土曜日) 午後1時~2時半
  • ところ:宮永岳彦記念美術館市民ギャラリー
  • 対象:市内在住の小・中学生10人  注:申し込み先着順 
    ※定員に達しました。キャンセル待ち承ります。
  • 費用:材料費200円
  • 持ち物:汚れてもよい服装、水筒など
  • 申し込み先:8月3日(月曜日)受付開始 文化振興課へ 電話番号:0463-86-6309

26回目となる今回は、「粘土でドーナツを作ろう」donutと題し、樹脂粘土でドーナツ(チョコオールドファッション)を作ります。また、制作後には、常設展示室で開催中の「宮永岳彦が描く四季の花思い出の花園」を鑑賞します。

過去の記録 

Vol.25「粘土でチョコミントアイスを作ろう」

2019年8月12日(月曜日・休日)に、子ども向け創作講座『美術館ワクワク探検』を開催しました。

25回目となる今回は、「粘土でチョコミントアイスを作ろう」と題し、紙粘土でチョコミントや自分の好きなアイスクリームを作りました。また、制作の前には、本年6月5日から常設展示室で開催中の「宮永岳彦 生誕百年展」をクイズを通して鑑賞し、美術館ギャラリースタッフから説明を受け、作品及び秦野市ゆかりの宮永岳彦画伯のことについて勉強しました。

鑑賞アイスクリーム作り

集合
 

Vol.24「子ども七宝焼き体験教室」

2018年8月25日(土曜日)に、子ども向け創作講座『美術館ワクワク探検』を開催しました。

24回目となる今回は、「子ども七宝焼き体験教室」と題し、七宝焼きでキーホルダーを製作しました。また、制作の前には、2018年5月23日から常設展示室で開催中の「宮永岳彦 グラフィックデザイン展」を鑑賞し、美術館ギャラリースタッフから説明を受け、作品及び秦野市ゆかりの宮永岳彦画伯のことについて勉強しました。

sippouyaki 展示室

展示室 七宝焼き教室

七宝焼き教室 集合

Vol.23 「暗やみでお絵かきしよう」

2017年8月19日(土曜日)に、子ども向け創作講座『美術館ワクワク探検』を開催しました。

23回目となる今回は、鶴巻中学校山崎教諭を講師に、「暗やみでお絵かきしよう」と題し、暗い部屋の中で、カラーセロハンを貼った懐中電灯の光で空中に絵を描き、デジタルカメラによる撮影で、光の絵を制作しました。

また、制作の前後には、2017年3月15日から常設展示室で開催した「宮永岳彦 悠久の美」を鑑賞し、美術館ギャラリースタッフから説明を受け、作品及び秦野市ゆかりの宮永岳彦画伯のことについて勉強しました。

ワクワク探検の写真です。

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Vol.22 「ガラスアート ガラス絵体験教室」

2016年7月30日(土曜日)に、子ども向け創作講座『美術館ワクワク探検』を開催しました。

22回目となる今回は、『ガラスアート ガラス絵体験教室』と題し、ハガキサイズのフォトフレーム(市販・既製品)に使われているガラス板に、水彩絵の具で好きなイメージや夏の思い出など、思い思いの絵を描き、世界に一つだけのガラスアートを制作しました。

今回の教室の講師は、「美術活動を通じて秦野の美術文化の向上を図り、地域社会に貢献することを主眼」として活動されている、秦野美術協会(会長 磯 健太郎)の会員5名を講師に、ガラス絵の作成から絵画指導までをお願いしました。

また、制作の前後には、2月10日から開催した「宮永岳彦 和の世界」を鑑賞し、美術館ギャラリースタッフから説明を受け、作品及び秦野市ゆかりの宮永岳彦画伯のことについて勉強しました。

 ワクワク探検の写真です。ワクワク探検の写真です。

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Vol.21 「子ども七宝焼アート教室」 

2015年8月15日(土曜日)に、子ども向け創作講座『美術館ワクワク探検』を開催しました。

21回目となる今回は、『子ども七宝焼アート教室』と題し、ハガキサイズの銅板に、デザインした下絵に沿い銅線で輪郭を描き、七宝絵の具(釉薬 ゆうやく)で色をのせ、電気炉を用いて焼き付け、小型作品を制作しました。

今回の教室の講師は、「美術活動を通じて秦野の美術文化の向上を図り、地域社会に貢献することを主眼」として活動されている、秦野美術協会(会長 磯 健太郎)の会員を講師に、七宝焼の作成から絵画指導までをお願いしました。

また、制作の前後には、2015年8月7日からの展示「宮永岳彦 いのちの彩り」を鑑賞し、美術館ギャラリースタッフから説明を受け、作品及び秦野市ゆかりの宮永岳彦画伯のことについて勉強しました。

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Vol.20 「 ガラスアート ガラス絵体験教室」

2014年8月16日(土曜日)に、子ども向け創作講座『美術館ワクワク探検』を開催しました。

20回目となる今回は、『ガラスアート ガラス絵体験教室』と題し、ハガキサイズのフォトフレーム(市販・既製品)に使われているガラス板に、水彩絵の具で好きなイメージや夏の思い出など、思い思いの絵を描き、世界に一つだけのガラスアートを制作しました。

今回の教室の講師は、「美術活動を通じて秦野の美術文化の向上を図り、地域社会に貢献することを主眼」として活動されている、秦野美術協会(会長 磯 健太郎)の会員5名を講師に、ガラス絵の作成から絵画指導までをお願いしました。

また、制作の前後には、2014年8月6日から常設展示室で開催した「DESIGN展 宮永岳彦の視点」を鑑賞し、美術館ギャラリースタッフから説明を受け、作品及び秦野市ゆかりの宮永岳彦画伯のことについて勉強しました。

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Vol.19 「石ころアート 石でつくろう 夏の思い出

2013年8月17日(土曜日)に毎年恒例の子ども向け創作講座『美術館ワクワク探検』が開催されました。

19回目となる今回は、様々な形の石にアクリル絵の具を使って昆虫や草花、友達や動物などいろいろなものに変身させるというとても楽しいワクワク探検でした。

最初にスタッフから美術館で絵を鑑賞する際の注意点や展示の説明を受けたあと、全員で常設展示室で「美への憧憬」を鑑賞しました。自分より大きな絵に驚いたり、きれいな絵に「すごいね」の声が聞こえます。 子どもたちは普段見ることが出来ない作品の数々に大感激の様子でした。

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このページに関する問い合わせ先

所属課室:文化スポーツ部 文化振興課 文化交流担当
電話番号:0463-86-6309

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