令和8年(2026年) 広報はだの7月1日号 1面 No.1380 紙面アンケート スマホから1分で回答 主な内容 録音ボランティア講座 3面 山の日・夏休みイベント特集 4-5面 市職員の採用試験 7面 夏休みお仕事体験 8面 毎月2回(1日・15日)発行 名水は暮らしのそばに  清らかな水が絶えず流れるのは、市内を代表する名水スポット「弘法の清水」。地域の人たちが水辺を手入れし、訪れる人を迎えています。  丹沢の恵みとして生まれる秦野名水は、市民共有の財産。私たちの生活を支える水を守るのは、私たち自身です。 特集(1-2面)未来へつなぐ 秦野名水 物価高騰対策事業  長く続く物価高騰を受け、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し、市民の暮らしを守り、地域経済の活性化を目指します。 一般家庭で約1万1600円を減額 水道料金の減額を延長  一般家庭や事業者を対象に3月検針分から実施している水道料金の減額(基本料金は無料、超過料金は10〜50%減額)を2カ月分延長し、8カ月間の支援とします。 ※下水道料金は対象外 延長期間 9月・10月検針分 一般家庭の例 2カ月当たり40㎥(メーターの口径13mm)を使用する3〜4人家族の場合は、8カ月で1万1688円(税込み)の減額 問い合わせ 営業課☎(83)2111 OMOTANコインの各種キャンペーン  OMOTANコインアプリを活用し、共通ポイントを付与する各種キャンペーンを実施します。期間内でも予算額の上限に達し次第終了します。 3期間合計で最大4万2000円相当を還元 チャージ即時ポイント付与キャンペーン 期間 ◇第1回 8月1日㈯~10月31日㈯ ◇第2回 11月1日㈰~12月31日㈭ ◇第3回 令和9年1月1日㈮~2月28日㈰ 還元率 ◇銀行口座連携チャージ 10%(上限1万円分) ◇専用チャージ機 3%(上限3000円分) ◇コンビニATM 1%(上限1000円分) 新しく使い始めるとお得 はだの・OMOTANコイン ウエルカムキャンペーン 期間 8月1日㈯~令和9年2月28日㈰ 内容・付与額 ◇店舗紹介 紹介店舗・新規店舗に各1万円分 ◇OMOTANともだち紹介 紹介ユーザー・新規ユーザーに各1000円分 ◇ようこそOMOTANコイン 新規ユーザーに500円分 最大1万5000円相当を還元 プレミアムポイントバックキャンペーン 期間 11月1日㈰~令和9年1月31日㈰ 対象店舗・還元率 ◇個店など 20%(上限1万円分) ◇大型店など 10%(上限5000円分) 2期間で400人にプレゼント 銀行口座チャージプレゼント抽選 期間 ◇第1回 11月1日㈰~12月14日㈪ ◇第2回 12月15日㈫~令和9年1月31日㈰ 内容 銀行口座連携チャージで、1回当たり1万円以上をチャージした方に抽選で5000円分を付与 問い合わせ 産業振興課☎(82)9646 最大7万5000円相当を補助 省エネ家電製品買い替え費用 対象経費 令和9年3月12日㈮までに購入したエアコン、冷蔵庫の購入・設置費用 対象 市内店舗で、エアコンまたは冷蔵庫を省エネ性能の高い製品に買い替える世帯 補助額 購入費と設置費の3分の1(上限5万円) 加算額 次のいずれかに該当するごとに補助額を加算 ◇OMOTA Nコインアプリで受け取る 5000ポイント ◇市内に本店がある事業者で購入 1万円 ◇非課税世帯 1万円 申し込み 購入前に事前申請書(市役所西庁舎1階環境共生課、市ホームページ、対象製品を販売する市内販売店にあります)を令和9年2月12日㈮までに〒257-8501環境共生課へ郵送または持参 ※期間内でも予算額の上限に達し次第終了 申し込み方法などは市ホームページへ 問い合わせ 環境共生課☎(82)5283 お知らせします 令和7年国勢調査結果(速報値)  本市の人口は、令和7年10月1日現在で16万1910人でした。前回実施した令和2年国勢調査と比べ、529人の減となりました。確定値は9月末までに公表する予定です。  なお、紙面に掲載している人口と世帯は、確定値が公表されるまで前回調査に基づく数値となります。 問い合わせ 行政経営課☎(82)5102 令和8年(2026年) 広報はだの7月1日号 2面 No.1380 特集 未来へつなぐ 秦野名水  昭和60年に名水百選に選ばれた秦野盆地湧水群。丹沢の山々に降った雨は地下に染み込み、長い時間をかけて地表に湧き出す。暮らしの中で親しまれ、受け継がれてきた「秦野名水」。行政と市民が共に続けてきた名水を守る取り組みを紹介する。 問い合わせ 環境共生課☎(82)9618 地域が支える名水  菩提地区、表丹沢野外活動センターの脇にある山道を抜けていくと、ポリタンクやペットボトルを手にした人が列をなす場所がある。昨年開催した、「推し水」を選ぶ秦野盆地湧水群選抜総選挙で第1位に輝いた「葛葉の泉」だ。湧き出てくる水は軟らかく飲みやすいのが特長。本市が誇る湧水が全国名水百選に選ばれてから地元の住民たちが整備してきた名水スポットである。  「ここの水は、硬度が低いから、まろやかでおいしいね」と誇らしげに話すのは、葛葉の泉を日頃から維持管理している菩提滝の沢保存会の相原敏夫会長。同保存会は、40年以上にわたり、地元の滝の保全活動を続けているほか、地域の伝統行事の継承なども担っている。毎月3回、葛葉の泉の水くみ場や橋の清掃、湧水量の確認をしているという。台風や大雨の後には、倒木や落石がないかも見回っているそうだ。「地道な作業ですが、訪れた人が安全に気持ちよく水をくんで、『また来たい』と思ってもらえるように活動しています」と目を細める。  水をくみに来た人がいれば、作業の手を止めてでも声を掛けるようにしているという。「まず一言目に、『ここの水はおいしいですね』と話してくれます」。川崎や横浜、東京、埼玉など、遠方から訪れる人も多いのだとか。「時間をかけてでも水を求めて来てくれる人たちがたくさんいるということが、活動を続ける原動力になっていますね」。推し水の第1位になったことを受け、「こんなに多くの人に愛してもらっていたのだと実感しました。これからも大切に守っていかないとね」と力を込める。より多くの人に訪れてもらえるよう、菩提地区に設置している案内看板を大きなサイズに作り直し、今月中には付け替える予定だという。  相原会長は、地域の子供たちが葛葉の泉を訪れ、名水が自然の恵みであることや、それを守る人たちの思いを知る機会を作りたいと考えているという。「水は蛇口から出ることやお店で買えることで、当たり前の存在になってしまいますからね。まずは知ることで、名水の大切さを感じてもらえれば」  先人たちが守ってきた名水は〝地域の宝〟。相原会長は、それを次世代へつないでいくことが使命だと話す。同保存会は、葛葉の泉がこれからも多くの人たちに愛され続けることを願い、今日もほうきを携え、泉へ向かう。 菩提滝の沢保存会 相原敏夫会長 落ち葉や枝などを取り除き環境を整備 名水は市民共有の財産  「天然の水がめ」と呼ばれる秦野盆地の地下構造。そこには、約7億5000万トンもの地下水が蓄えられている。市内の水道水も約7割が地下水。市民の生活に欠かせない存在だ。  「秦野が名水の里であるのは、ただ水が豊富だからではありません。使い、守り、次の世代へつないできた積み重ねがあるからです」と話すのは、市環境産業部の谷芳生専任参事。20年以上にわたり秦野名水の保全に携わり、市民と秦野名水との関わりを見届けてきた。  秦野名水には、かつて大きな危機が訪れたことも。平成元(1989)年、代表的な湧水地である弘法の清水で、有害な化学物質による汚染が確認された。「名水として親しまれてきた水が、安心して飲めないかもしれない。本当にショックでした。それでも、名水を必ず復活させようと、みんなが必死でした」。目に見える川の汚れとは違い、地下の汚染は全体像をすぐに把握することができなかった。市は専門家を交えた対策に乗り出し、地下水汚染対策審議会を設置。汚染の範囲や原因を調べ、水質を改善するための方法を探った。「市内のいたるところに調査用の井戸を掘り、水質のデータを積み重ねました」  平成6年には、地下水を市民共有の財産として捉え、事業者に汚染の浄化を義務付ける条例を全国で初めて施行。浄化作業には、職員が考案した簡易土壌ガス吸引装置や、汚染された地下水をくみ上げて浄化する装置が使われた。「当初は、浄化に100年ほどかかると言われていました。それでも、条例施行から10年で水質が改善し、平成16年に名水復活宣言を行うことができました」  名水復活から20年以上たった今も、市は、量と質の両面から地下水の保全に取り組む。水質を調べるだけでなく、地下水がどれだけ蓄えられているのか、将来にわたって使い続けられるのかを把握し、管理している。谷専任参事は「使わない・汚さないことだけが保全ではありません。使い続けられるように育てていくことが大切です」と主張する。このバランスを保つために、市では今、秦野名水に関わる人たちを「使う名人」「守る名人」「育てる名人」「伝える名人」として捉え、市民の力を生かした保全と利活用を進めている。取り組みの一つとして、名水の成り立ちや地下水保全の大切さを広めていく人を養成するため、市が開催しているのが、「秦野名水名人講座」。過去100人を超える修了者の中には、地域で湧水スポットの案内や秦野名水の歴史を伝える活動をする人たちもいる。  来月には、秦野名水に触れるイベントが盛りだくさんの「秦野名水フェスティバル」を開催する。秦野名水を多くの人に知ってもらうことで、名水の里秦野に暮らすことの豊かさに気付いてもらうためのイベントだ。谷専任参事は、イベントを通して、名水を「使い」、「守り」、「育て」、「伝える」という市民一人一人の行動につながっていくことを願っている。「楽しいイベントに参加することで、まずは秦野名水に関心を持ってもらえたらうれしいですね」 市環境産業部 谷芳生専任参事 職員が手作りした装置は市内77カ所に設置された 8月1日㈯ 秦野名水フェスティバル  秦野名水の魅力を楽しめるイベントが盛りだくさん。見て、飲んで、学んで水の大切さを感じてみませんか。キッチンカーの出店もあります。 とき 午前10時~午後3時  ところ クアーズテック秦野CH 基調講演・おさかなクイズショー とき 午後1時半~2時半 内容 生命を育む水の大切さ 講師 さかなのおにいさん かわちゃん氏 定員 1455人(当日先着順) さかなのおにいさん かわちゃん氏 名水水鉄砲大会 とき・対象 ◇未就学児 午前10時半~11時 ◇小学生以上 午前11時~11時半 定員 各回20人(申し込み先着順) 申し込み 右の二次元コードから 名水と楽しむ日本酒入門 とき 正午~午後1時 内容 名水と日本酒の講座、日本酒の飲み比べ 講師 ㈱金井酒造店アンバサダー 定員 20人(申し込み先着順) 費用 2000円 チャリティーライブ・トークショー とき 午前11時~正午 定員 498人(当日先着順) 出演 立石純子氏(はだのブランドアンバサダー) 体験・展示 内容 名水科学実験、名水水族館、名水博物館、消防団放水体験など 令和8年(2026年) 広報はだの7月1日号 3面 No.1380 受講者募集 視覚を声で支える音訳講座  録音ボランティアは、視覚に障害がある方の「目の代わり」となって声で情報を届ける活動。あなたの声で「正しく伝えること」にチャレンジしてみませんか。 録音ボランティア1日体験講座 とき 8月21日㈮ 午前10時~正午 録音ボランティア講座 とき 9月11日~10月30日の金曜日(10月9日を除く) 全7回 午前10時~正午 対象 パソコンの操作ができる人 費用 1000円 声だけで分かりやすく伝える ところ いずれも保健福祉センター 定員 いずれも15人(申し込み先着順) 申し込み 電話または右の二次元コードから 問い合わせ 社会福祉協議会☎(84)7711 秦野駅北口周辺のにぎわい創造に向けて  市では、「歩いて楽しい、歩いて暮らせるまち」を目指し、県道705号沿道を核とした、活動と交流の拠点となる多世代交流施設を整備します。  誰もが気軽に訪れ、まちの魅力に触れ、「遊ぶ」「学ぶ」「働く」ことができる場所を作ります。 施設の概要は市ホームページへ 多世代交流施設整備に関する市民ガイダンス  これまでの市民ワークショップで提案された意見を基に、導入する施設の機能、整備するための費用や運営方法などを説明します。 とき 7月26日㈰ 午後6時~8時 ところ 本町公民館 定員 150人(当日先着順) ※公共交通機関を使用してください 問い合わせ 駅周辺にぎわい創造担当☎(82)9615 7月は河川浄化月間 未来にのこそう このせせらぎを  秦野の財産である名水を育む豊かな自然環境を、次世代に引き継ぐイベントに参加しませんか。 ※いずれも雨天中止 葛葉川環境ウオーク とき 7月5日㈰ 午前9時~11時 集合場所 ♢本町地区 新九沢橋下 ♢東地区 葛葉大橋下河川敷 ♢北地区 菩提原会館 内容 河川清掃 四十八瀬川環境ウオーク とき 7月11日㈯ 午前9時~11時 集合場所 才戸橋、田頭橋 内容 河川清掃、河川水質調査 イベントの中止を含む開催情報は市ホームページへ 問い合わせ 環境共生課☎(82)9618 図書館 はだの浮世絵ギャラリー展示企画 「こわいけど見た〜い おばけ・妖怪の世界」  江戸の夏をひんやりさせた「四谷怪談」、「累ヶ淵」など、おばけや妖怪の世界を描いた浮世絵40点を展示します。 とき 7月18日㈯~9月13日㈰ 午前9時~午後7時(火曜日、祝日は午後5時まで) 三代歌川豊国 「見立三十六歌撰之内 藤原敏行朝臣 累の亡魂」 専門スタッフが作品を解説 ギャラリートーク&浮世絵缶バッジ作り とき 8月7日㈮ 午後2時~3時 定員 20人(申し込み先着順) 申し込み 電話または右の二次元コードから電子申請 問い合わせ 文化振興課☎(86)6309 募集 補助します 商店街の空き店舗利用  改装費や賃借料、広告宣伝費を補助し、開業1・2年後に中小企業診断士が経営診断やアドバイスを実施します。 対象 開業1~4カ月の方 対象経費・補助額 ♢開業時改装費 10分の3(上限50万円) ♢賃借料 10分の3(上限月3万円、2年間) ♢広告宣伝費(開業後6カ月まで) 2分の1(上限15万円) 申し込み 申し込み書(市ホームページにあります)に必要書類を添えて、9月4日㈮までに市役所教育庁舎1階産業振興課へ本人が持参 ※10月に審査会を予定 問い合わせ 産業振興課☎(82)9646 はだの生涯学習講座 お出かけを安全・快適に  高速道路のコツと最新トピック とき 7月25日㈯ 午前10時半~正午 ところ 本町公民館 講師 中日本高速道路株式会社職員 内容 高速道路を上手に・安全に利用するためのポイントなど 定員 50人(申し込み先着順) 申し込み 7月24日㈮までに電話、電子申請、または住所、氏名、電話番号を書きファクス((86)6563)。メールも可(s-gakusyu@city.hadano.kanagawa.jp) 問い合わせ 生涯学習課☎(84)2792 市民は特別料金で利用できます 東海大学嬬恋高原研修センター 区分 4人まで 7人まで 団体(30人以上) 本館(和洋室) シーズン 中学生以上 7480円 7040円 4950円 小学生以下 4400円 4400円 4400円 オフシーズン 中学生以上 5940円 5610円 3960円 小学生以下 3520円 3520円 3520円 新館(和室) シーズン 中学生以上 6600円 6050円 4730円 小学生以下 4400円 4400円 4180円 オフシーズン 中学生以上 5280円 4840円 3740円 小学生以下 3520円 3520円 3300円 ※いずれも1人当たり1泊2食付きの税込み料金。2歳以下は無料。オフシーズンは、5月20日~7月20日、9月20日~12月20日。 ※12月21日~3月31日は、暖房費として1日1室550円を加算。 ところ 嬬恋高原研修センター(群馬県吾妻郡嬬恋村大字干俣2401)  予約方法 同センター☎0279(96)1211へ電話し、秦野市民であることを伝達(代表者が秦野市民であれば、全員が特別料金で宿泊可) ※施設の概要は、同センターホームページ(http://www.tokaitc.com)にあります 問い合わせ 総合政策課☎(82)5101 熱中症を予防しよう 予防方法 ◇扇風機やエアコンを上手に使い、室温に気を配る ◇水分・塩分を小まめに補給する ◇無理をせず早めに涼しい場所で休む(暑さを避けるために公共施設なども利用可) ◇規則正しくバランスの良い食事をする ◇熱中症警戒アラートを確認する それでも具合が悪くなったら  緊急性がある場合は、迷わず119番通報をしてください。 問い合わせ 健康づくり課☎(82)9603、消防管理課☎(81)8020 令和8年(2026年) 広報はだの7月1日号 4-5面 No.1380 山の日×夏休み特集 遊ぶ、学ぶ、挑戦する夏  8月11日は、山に親しみ、感謝する「山の日」。この祝日や夏休みにぴったりなイベントに参加して、最高の思い出をつくりませんか。 ※定員のあるものは申し込み先着順、ないものは原則入場自由。電子申請は市ホームページからアクセス。市のメールアドレスは@以下にcity.hadano.kanagawa.jpを付けてください。 山・自然に親しむ 山の日に学ぶ・挑む  登り切った達成感や雄大な景色など、魅力あふれる山。一方で、遭難などの危険も伴います。安全登山のための心構えやロープワークを登山指導者から学べるほか、登山での体の使い方をゲーム感覚で体験できるイベントを開催します。 ●登山初級者講習 とき 8月11日㈫ 午前10時~正午 ところ 県立山岳スポーツセンター 内容 ◇簡単なロープワークと山の地図の読み方 ◇山の魅力とリスク 定員 各講座16人 申し込み 氏名、性別、郵便番号、住所、希望の講座名を県山岳連盟にメール(yamanohi@kanagawa-gakuren.gr.jp)または右の二次元コードから 問い合わせ 広報広聴課☎(82)5117 安全登山のために ●チャレンジトラバース とき 8月11日㈫ 午前10時~午後3時 ところ 県立山岳スポーツセンター 内容 トラバース壁(水平方向に移動するための壁)を使ったチャレンジゲーム 問い合わせ 県立山岳スポーツセンター☎(87)9025 どれだけ進めるかな ●里山を歩こう 夏の生き物 とき ところ 7月18日㈯午前9時東公民館集合~東京電力パワーグリッド㈱新秦野変電所~正午 内容 野鳥や植物の観察 定員 20人 費用 200円 問い合わせ 環境共生課☎(82)9618 ●山の日特別上映「写真で見る 丹沢の四季折々の自然」 とき 7月31日㈮~8月30日㈰ 午前9時~午後4時(7月31日は午後1時~) ところ 茶室「おおすみ山居」(県立秦野戸川公園内) 問い合わせ 県立秦野ビジターセンター☎(87)9300 ●宮永岳彦記念美術館 山の日キャンペーン とき 8月9日㈰ 11日㈫ 午前10時~午後6時半 内容 来館者に丹沢のポストカードをプレゼント(各日先着5人) 問い合わせ 文化振興課☎(86)6309 ●山の日限定 東雲山盛りそば とき 8月11日㈫ 午前11時~午後2時半 ところ そば処東雲(田原ふるさと公園内) 価格 1200円 ※なくなり次第終了  問い合わせ 農業振興課☎(82)9626、そば処「東雲」☎(84)1282 量は通常の2.5倍 ●原画展 たてのひろし絵本「やまゆり」 とき 8月31日㈪まで 午前9時~午後4時半 ところ 県立秦野ビジターセンター 問い合わせ 県立秦野ビジターセンター☎(87)9300 くずはの家夏休み自然教室 7月 内容 とき 定員(抽選)・費用 ちびっこあつまれ 川あそび 20日㈪ 午前9時半~11時 3~6歳児と保護者20人 50円 葉っぱのたたき染めに挑戦 24日㈮ 午前9時半~正午 小学生以上20人 小学1・2年生は保護者同伴 こども地学教室 実物岩石My図鑑づくり 25日㈯ 午前9時半~11時半 小学3年生以上20人200円 親子で水遊び 竹の水でっぽう作り 26日㈰ 午前9時半~正午 30人 50円 水生生物教室 28日㈫ 午前9時半~正午 小学生20人 50円 小学1・2年生は保護者同伴 こども昆虫教室 30日㈭ 午前9時半~11時半 小学生以上30人 小学1・2年生は保護者同伴 8月 内容 とき 定員(抽選) セミの羽化観察 1日㈯ 午後6時半~8時半 30人 小学生以下は保護者同伴 クモのふしぎ大発見 はじめてのクモ観察 2日㈰ 午前9時半~11時半 小学生以上20人 小学1・2年生は保護者同伴 ナイトウオッチング 夜の森探検 8日㈯ 午後6時半~8時半 小学生以上30人 小学生は保護者同伴 バイオミメティクス入門 生物の知恵を学ぼう 9日㈰ 午前9時半~11時半 小学4年生以上20人 ところ いずれも秦野ガス・ネイチャーパークくずは 申し込み 7月10日㈮までに電子申請。結果は13日㈪までにメールで通知。定員に達しなければ14日㈫~電話受け付け 問い合わせ くずはの家☎(84)7874 体を動かそう 9月6日㈰まで 夏の暑さを吹き飛ばそう ●じゃぶじゃぶ池 とき 午前9時~午後5時 ※荒天中止 ところ ①カルチャーパーク ②NITTANパークおおね ※日よけテントあり 問い合わせ ①カルチャーパークプール☎(82)0004、②NITTANパークおおね☎(77)7888 楽しく水遊び ●カルチャーパーク 水泳プール とき 午前9時~午後4時45分(月・水・金曜日の50mプールは、7月15日㈬~31日㈮は午後6時45分まで、8月3日㈪~31日㈪は午後6時15分まで。中学生を除く) ※天候により休みあり 対象 ◇50mプール 中学生以上 ◇25mプール 小学生以上 ◇円形・子供用プール 小学生以下 費用 200円(中学生以下は無料) 問い合わせ カルチャーパークプール☎(82)0004 親子で一緒に遊ぼう ●夏休みこどもスポーツ教室 とき 内容 ①バドミントン教室 7月28日㈫~31日㈮の全4回 午前9時15分~10時45分 ②卓球教室 8月3日㈪~6日㈭の全4回 午前9時15分~10時45分 ところ いずれもメタックス体育館はだの 対象 小学生①24人②30人(いずれも抽選) 費用 3000円 締め切り 7月7日㈫ 問い合わせ スポーツ協会☎(84)3376 ●はだの丹沢クライミングパーク ボルダー教室 とき 8月11日㈫ ◇初級A 午前9時~11時 ◇初級B 正午~午後2時 ◇初級C 午後2時半~4時半 定員 各回10人 費用 市外在住者は1000円 ※シューズなどのレンタル代は実費 申し込み 7月4日㈯~(市外在住者は11日㈯~) 問い合わせ はだの丹沢クライミングパーク☎(63)2630 全身を使って登ろう 学ぶ・楽しむ ●こども絵画造形教室 とき 対象 7月18日~8月29日の土曜日 全7回 ◇小学1・2年生 午前9時~10時半、午前11時~午後0時半 ◇小学3~6年生 午後1時半~3時 定員 各クラス10人(抽選) 費用 2000円 申し込み 7月3日㈮・4日㈯に受講者名(ふりがな)、電話番号、学校名、学年、希望時間をメール(h-kodomo@) 問い合わせ はだのこども館☎(81)7011 ●夏休み親子消費者教室 とき 内容 ①お買い物でチャレンジ SDGs・エシカル消費 7月31日㈮ 午前10時~11時半 ②親子で学ぶ おこづかい教室 8月7日㈮ 午前10時~11時半 ところ いずれも市役所教育庁舎3階大会議室 対象 ①小学4~6年生と保護者15組 ②小学1~3年生と保護者15組 申し込み 電話、電子申請、または講座名、氏名、学年、住所、連絡先をメール(s-soudan@) 問い合わせ 市民相談人権課☎(82)5128 ●神奈中バスで行く営業所見学会 とき ところ 8月1日㈯午前9時15分市役所集合~神奈川中央交通㈱秦野営業所~正午 対象 市内在住の小学生以上と保護者10組20人 費用 460円(小学生は240円) 問い合わせ 交通住宅課☎(82)9644 車両整備の裏側を見学 ●美術館ワクワク探検 大好きなものを描いてみよう とき 8月11日㈫ 午後1時~3時半 ところ 宮永岳彦記念美術館 講師 舘野鴻氏(絵本作家) 対象 市内在住の小・中学生20人 費用 200円 申し込み 電話または電子申請 ※描きたいモチーフ、画材道具別途持参 問い合わせ 文化振興課☎(86)6309 ●クイズに挑戦 はだの歴史探検 とき 令和9年3月31日㈬まで 午前9時~午後4時半 ところ はだの歴史博物館、桜土手古墳公園 内容 園内を巡りクイズに正解すると記念品をプレゼント 問い合わせ はだの歴史博物館☎(87)5542 歴史の謎に挑戦 福祉に触れる夏  障害がある方、高齢の方などと楽しく交流しながら、福祉についての理解や関心を深めませんか。 夏休み「親子ふくし」体験教室 ●手話で自己紹介をしよう とき 7月29日㈬、30日㈭の全2回 午前10時~正午 ところ 保健福祉センター 対象 小学生以上と保護者15組30人 ●自分の名前を点字で打ってみよう とき 7月31日㈮ 午前10時~正午 ところ 保健福祉センター 対象 小学3年生以上と保護者10組20人 視覚障害への理解を深める ●赤い羽根共同募金の募金箱を作ろう とき 8月5日㈬ 午前10時~正午 ところ 保健福祉センター 対象 小学4年生以上と保護者5組10人 費用 1人200円 ●ボッチャを体験してみよう とき 8月7日㈮ 午前10時~11時半 ところ 本町公民館 対象 小学生以上と保護者12組24人 パラリンピック競技に挑戦 ●車いすバスケを体験してみよう とき 8月12日㈬ 午前10時~11時半 ところ メタックス体育館はだの 対象 小学生以上と保護者15組30人 中学生ボランティア体験学習 ●高齢者施設でのふれあい とき 7月29日㈬~31日㈮、8月5日㈬~7日㈮のうち1日 午前8時半〜午後3時半 ところ 特別養護老人ホーム湖(平沢入窪2426-1) 内容 レクリエーション、車いす体験など 定員 各日2人 ●障害者施設でお祭り準備 とき 7月30日㈭ 午前10時~午後3時 ところ みのりの家(渋沢1480-1) 内容 ポスター制作、飾りつけ準備など 定員 5人 ●障害者施設で和紙作り とき 8月4日㈫ 午前9時半~午後2時 ところ くず葉学園(菩提2058-2) 内容 手すき和紙作り、工作など 定員 5人 ●高齢者施設の夏祭り とき 8月21日㈮ 午前8時45分〜午後4時半 ところ つるまきケアセンター(鶴巻1702-5) 内容 当日の運営やレクリエーションなど 定員 2人 申し込み いずれも電話または右の二次元コードから 問い合わせ 社会福祉協議会☎(84)7711 表丹沢野外活動センター丹沢の自然を満喫しよう  夏休みならではのさまざまなイベントを通して、普段は味わえない体験や発見に出会える特別な時間を過ごしませんか。 ●「丹沢の苔(こけ)」で苔玉作り とき 8月8日㈯ 午前10時半~正午 定員 15人 費用 1個3000円 小さな自然を育てよう ●星空教室 とき 8月8日㈯ 午後7時~8時 定員 5組 費用 1組500円 ●輪切りの木でサインプレートを作ろう とき 8月10日㈪ 午前10時半~正午 定員 5組 費用 1個500円 ●火起こし体験と起こした火で料理をしよう とき 8月30日㈰ 午前10時半~正午(テーブルの使用は午後5時まで) 定員 4組20人 費用 1組2500円(食材や炭などは別途持参) 昔ながらの方法で火を起こそう 申し込み 同センターホームページから ※17歳以下は保護者同伴 問い合わせ 表丹沢野外活動センター☎(75)0725 令和8年(2026年) 広報はだの7月1日号 6-7面 No.1380 お知らせ 定員のあるものは原則申し込み先着順、ないものは入場自由。電子申請は市ホームページからアクセス。市のメールアドレスは@以下にcity.hadano.kanagawa.jpを付けてください。 行政一般 ●助成します 給食費などの就学費用 対象 経済的理由で就学が困難な市立小・中学生の保護者、または市内在住で県立中等教育学校の前期課程に在籍する生徒の保護者 申し込み 郵送の場合は事前に電話またはメール(g-kyo uiku@)し、申請書(市内の小・中学校、市役所教育庁舎2階学校教育課、公民館、市ホームページにあります)に必要書類を添えて、7月31日㈮までに〒257-8501学校教育課へ郵送または持参 ※審査結果は9月に郵送 問い合わせ 学校教育課☎(84)2785 ●補助します 障害者雇用 内容 対象 次の全てに該当する事業主 ◇市内で1年以上継続して事業を営む ◇①または②のいずれかを持つ市内在住の障害者を、週20時間以上の所定労働時間で10カ月以上継続して雇用している ①身体障害者手帳1・2級、療育手帳A1・A2 ②身体障害者手帳3級以下、療育手帳B1・B2、精神障害者保健福祉手帳 ※精神障害者は平成17年7月1日以降の雇用に限る ◇障害者雇用納付金の納付対象ではない 補助額(1人当たり) ①年額15万円 ②年額9万6000円 ※補助期間は10年間 申し込み 申請書、雇用状況報告書(いずれも市役所教育庁舎1階産業振興課にあります)に手帳の写しを添えて、7月31日㈮までに〒257-8501産業振興課へ郵送または持参 問い合わせ 産業振興課☎(82)9646 ●国民年金の保険料の免除・猶予申請 内容 対象 保険料の納付が困難な国民年金の第1号被保険者で、次のいずれかに該当する方 ◇法定免除 障害年金1・2級の受給者や生活扶助を受けている方(外国人住民を除く)は、全額免除 ◇申請免除 本人、配偶者、世帯主の所得が一定以下の方は、全額または一部免除 ◇納付猶予 49歳以下で本人と配偶者の所得が一定以下のときは全額猶予 ◇学生納付特例 所得が一定以下の学生は、在学中は全額猶予 ※免除の申請は、2年1カ月前までさかのぼってできます 問い合わせ 国保年金課☎(82)9614または平塚年金事務所☎(22)1515 ●国・県・市・独立行政法人などへの意見・要望は行政相談委員へ とき 第1木曜日 午後1時~4時 ところ 市役所教育庁舎1階相談室 定員 各日6人 申し込み 前日正午までに電話 問い合わせ 市民相談人権課☎(82)5128 ●市の取り組みにあなたの意見を まちづくり懇談会 とき ◇西地区 7月13日㈪ 午後5時~6時半 ◇鶴巻地区 16日㈭ 午後6時~7時半 ◇東地区 17日㈮ 午後6時~7時半 ◇大根地区 22日㈬ 午後6時~7時半 ◇本町地区 27日㈪ 午後5時~6時半 ◇上地区 31日㈮ 午後6時〜7時半 ◇南地区 8月4日㈫ 午後5時~6時半 ◇北地区 6日㈭ 午後6時~7時半 ところ 各地区の公民館 対象 各地区のまちづくり委員会の役員、単位自治会長、地区住民 問い合わせ 広報広聴課☎(82)5117 催し ●社会を明るくする運動強調月間 ①駅頭②街頭キャンペーン とき ところ ①7月1日 ◇東海大学前駅、鶴巻温泉駅 午後3時~ ◇秦野駅 午後3時15分~ ◇渋沢駅 午後4時~ ②15日㈬ 午後4時~ イオン秦野SC 問い合わせ 市民相談人権課☎(82)7618 ●ひきこもりに寄り添うセミナー とき 7月24日㈮ 午後1時半~3時半 ところ 本町公民館 内容 元当事者と家族会世話人の対談など 定員 100人 申し込み 電話、ファクス((85)1301)または電子申請 問い合わせ 地域共生支援センター☎(38)4479 ●伊勢原市と共催 危険物取扱者試験(乙種4類)対策受験準備講習会 とき 8月22日㈯ 午前9時半~午後5時 ところ 伊勢原市立中央公民館(伊勢原市東大竹1-21-1) 定員 30人 費用 1万1000円 申し込み 8月21日㈮までに申し込み書(消防本部2階予防課にあります)を予防課へ持参 問い合わせ 予防課☎(81)7602 ●外国人の日本語学習をサポート 日本語教室ボランティア養成講座 とき 9月19日㈯~11月28日㈯の全5回 ところ 市役所3階講堂など 内容 活動内容に関する講義、日本語教室の見学・活動体験など 対象 市内在住・在学の高校生以上の学生20人(抽選) 申し込み 8月16日㈰までに市ホームページから電子申請 問い合わせ 文化振興課☎(86)6309 募集 ●市民活動サポートセンターのスタッフ 業務内容 施設利用者の受け付け・市民活動の相談業務、イベント従事など 対象 簡単なパソコン操作ができる方 人数 1人 任期 8月1日~令和9年3月31日 勤務日など 週3日程度 午前9時~午後1時半、午後1時半~6時の交代勤務(土・日曜日、祝日の勤務あり) 報酬 時給1225円 申し込み 申し込み書(市役所西庁舎3階市民活動支援課、市ホームページにあります)を7月13日㈪までに市民活動支援課へ本人が持参 ※後日面接あり 問い合わせ 市民活動支援課☎(82)5118 ●介護支援専門員・保健師 業務内容 ケアプラン点検・助言、要介護認定業務 対象 介護支援専門員の資格があり(受験資格があり令和8年度に受験予定の方を含む)、パソコン操作と普通自動車の運転ができる 人数 1人 任期 令和9年3月31日まで(開始日は応相談) 勤務日など 週3日程度 午前9時~午後4時半 報酬 時給1924円 申し込み 申し込み書(市役所1階高齢介護課、市ホームページにあります)に資格証明書の写しを添えて、7月15日㈬までに高齢介護課へ本人が持参 ※後日面接あり 問い合わせ 高齢介護課☎(82)9616 ●はだの議会だよりの表紙写真 テーマ 秦野の風景、地域の行事など 対象 市内在住・在勤・在学の方 応募規格 横長(デジタルデータは500万画素以上、JPEG形式。2Lサイズはカラープリント) ※1人3点まで。未発表作品 申し込み 写真に応募用紙(市役所4階議事政策課、市ホームページにあります)を添えて、7月17日㈮までにメール(gikai@)。〒257-8501議事政策課へ郵送または持参も可 ※作品の使用権は市議会に帰属します 問い合わせ 議事政策課☎(82)9652  ●秦野戸川公園レストハウス次期運営者の募集 内容 飲食の提供、表丹沢の魅力発信など 申し込み 申し込み書(市ホームページにあります)に必要書類を添えて、8月14日㈮までに〒257-8501市役所教育庁舎1階観光振興課へ郵送または持参 ※現地説明会を7月31日㈮午前10時半~11時半に開催 問い合わせ 観光振興課☎(82)9648 健康・子育て ●献血 とき ところ ◇7月5日㈰ 20日㈪ 26日㈰午前10時~11時半、午後1時15分~4時 イオン秦野SC ◇15日㈬ 午前10時~11時半、午後1時~4時 市役所 問い合わせ 健康づくり課☎(82)9603  ●未病健康測定会 とき ①7月24日㈮ ②8月19日㈬ 午前10時~11時半 ところ ①中野健康センター ②メタックス体育館はだの 内容 骨密度・ヘモグロビン濃度測定 対象 市内在住・在勤の18~69歳20人(抽選) 申し込み ①は7月17日㈮、②は8月12日㈬までに電話または電子申請 問い合わせ 健康づくり課☎(82)9603 ●離乳食セミナー ステップアップ編 とき 7月28日、9月15日、11月17日、令和9年1月12日、3月16日の火曜日 午前10時~11時半 ところ 保健福祉センター 内容 2・3回食への進め方、調理形態の変化など 対象 各日7~10カ月児と家族15組 申し込み 母子手帳アプリ「母子モ」から予約 問い合わせ こども家庭支援課☎(82)9604 施設情報 ●図書館☎(81)7012 おはなし会 とき 内容 ◇7月11日㈯ おはなしアリス 対象 3歳以上 ◇18日㈯ おはなしころりん いずれも午後2時~2時半 ◇19日㈰ 午前10時半~11時 おはなしぷりん 定員 各日15人(当日先着順) ●はだの歴史博物館☎(87)5542 ミュージアムさくら塾「道祖神塔の起源を探る」 とき 8月1日㈯ 午前10時~正午 講師 福田敏一氏(元東京都埋蔵文化財センター調査研究員) 定員 50人 費用 200円 寄付(敬称略) 社会福祉協議会へ(山口節朗 三橋光行 積田圭子 ㈱ダイナム 匿名2件) 4月1日~30日 現金3件 4万365円 物品3件 みどりの保全および創造のために(市キッチンカー事業者連絡協議会) 5月20日 現金1件 3万円 公民館・会館だより 定員のあるものは原則申し込み先着順、ないものは原則入場自由です 鶴巻公民館 ☎(76)0463 ●子供折り紙教室 7月25日㈯ 午前9時半~11時半 小学生以下10人(未就学児は保護者同伴) ●子供お菓子教室 7月26日㈰ 午前10時~正午 小学3~6年生8人 700円 ●楽しく学ぶ 相続と遺言の基礎 8月6日㈭ 午前10時~11時半 20人 200円 北公民館 ☎(75)1678 ●はだのクリーンセンター見学 7月28日㈫午前10時同センター集合~11時半 小学生の親子15組 ●夏の体験教室「糸かけアート」 8月2日㈰ 午前10時~正午 小学生6人 800円 西公民館 ☎(88)0003 ●ブック展「夏を涼しく」 7月25日㈯まで ●夏休み教室「水引細工に挑戦」 7月31日㈮ 午前9時半~11時半 小学4~6年生12人 300円 ●子供フリーテニス 8月5日㈬、6日㈭の全2回 午前9時半~11時半 小学3~6年生12人 南公民館 ☎(81)3001 ●子供料理教室 7月23日㈭ 午前9時半~午後1時 小学3~6年生12人 600円 ●子供工作教室 7月25日㈯ 午前9時~正午 小学生10人(2年生以下は保護者同伴) 500円 ●子供恐竜折り紙教室 8月2日㈰ 午前9時半~11時半 小学生15人(2年生以下は保護者同伴) 本町公民館 ☎(84)5100 ●秦野名水コーヒー講座「アイスコーヒーの入れ方」 8月9日㈰ 午後1時~3時半 10人 1200円 ●木のおもちゃと仲間たち展 8月19日㈬~30日㈰  世界の木のパズル、懐かしい昭和玩具の展示 ●木のおもちゃで遊ぼう 8月20日㈭ 午前10時~午後4時 渋沢公民館 ☎(87)7751 ●夏休み子供陶芸教室「マグカップ作り」 7月22日㈬、8月5日㈬、19日㈬の全3回 午前9時半~正午 小学3〜6年生12人 600円 ●葉脈標本作り教室「葉っぱであそぼう『葉脈標本作りに挑戦』」 7月24日㈮ 午後1時~3時 小学4~6年生12人 200円 南が丘公民館 ☎(84)6411 ●わらべうたで赤ちゃん育て 7月14日㈫ 午前11時~正午 1歳以下の親子8組 500円 ●親と子の絵本を楽しむ会 7月15日㈬ 午前10時~11時 7組(保護者のみの参加可) ●「身体障がい者・高齢者」のパソコン講習会 7月18日㈯ 午前10時~正午 10人 550円 上公民館 ☎(87)0212 ●夏休み子供陶芸教室「マグカップ作り」 7月25日㈯、8月8日㈯の全2回 午前10時~正午 小学3〜6年生12人 500円 ●親子で体験する川遊び 8月1日㈯ 午後1時半~4時半 小学生の親子10組 320円 堀川公民館 ☎(87)4111 ●子供陶芸 7月26日㈰、8月9日㈰、23日㈰の全3回 午前10時~正午 小学3〜6年生12人 600円 ●はちみつレモンのパウンドケーキ 8月1日㈯ 午前10時~午後1時 小学生の親子6組 1200円 ●子供縫い物教室「トートバッグ作り」 8月4日㈫ 午前9時半~正午 小学3~6年生20人 500円 大根公民館 ☎(77)7421 ●親子川柳入賞作品展 7月17日㈮~29日㈬ ●夏休み本読みチャンピオン大会 7月18日㈯~8月30日㈰ 小学生以下 上位者には記念品あり 東公民館 ☎(82)3232 ●昆虫教室「スズムシを飼おう」 7月26日㈰ 午前9時半~11時 15人 250円 ●親子折り紙教室 7月30日㈭ 午前9時半~11時半 小学生の親子10組 1組300円 ●君も縄文人「紙ねんどで土偶作りと紙芝居」 7月31日㈮ 午前9時半~正午 小学生15人 200円 ほうらい会館 ☎(81)8310 ●遊べる折り紙教室「風車とくるくるプロペラ」 7月24日㈮ 午前10時~正午 小学生15人 ●バスで行く子供科学ランド「カップヌードルミュージアム横浜、帆船日本丸・横浜みなと博物館」 7月30日㈭午前7時45分ほうらい会館集合~午後4時 小学3~6年生20人 700円 みんなの伝言板 市内の公共施設を利用 定員のあるものは原則申し込み先着順、ないものは原則入場自由です 催し案内 ●音楽と友だちになろう 7月18日㈯ 午前10時~正午 南公民館 30人 300円 学習支援・子どもの居場所研究会・伊藤☎(84)6072 ●相続・遺言・後見無料相談 7月18日㈯ 8月15日㈯ 9月19日㈯ 午後1時~3時 保健福祉センター 各日3人 コスモス成年後見サポートセンター・野里☎090(2724)7419 ●家事力アップ講習会 7月28日㈫ 午前10時~正午 本町公民館 16人 500円 小田原友の会・田中☎090(1882)9013 その他 ●秦野たばこ祭「俳句大会」 ◇作品募集 テーマ「火」と自由題の組 1組1000円 7月31日㈮までに市俳句協会ホームページ(https://hadanosihaiku.jimdofree.com/)から、または任意の用紙に住所、氏名、電話番号を書き〒259-1331堀西443-9市俳句協会・武藤康へ郵送 ◇大会 9月27日㈰ 午前11時~午後5時 保健福祉センター 市俳句協会・武藤☎090(1259)0102 ●母なる川 酒匂川フォトコンテスト 酒匂川水系を題材にした未発表の写真に応募用紙(小田原市ホームページにあります)を添えて、9月11日㈮までに〒250-8555小田原市荻窪300酒匂川水系保全協議会事務局(小田原市環境保護課内)へ郵送または持参 酒匂川水系保全協議会事務局☎0465(33)1481 ●還元総額180億円相当 キャッシュレス版「かなトク」キャンペーン 還元率最大20%(中小企業・小規模企業20%、大手企業10%) ※予算額に達し次第終了 キャッシュレス版「かなトク」キャンペーンコールセンター☎050(3190)8302 後期高齢者医療制度 令和8・9年度の保険料率が変更  令和8年度の保険料額決定通知書は7月中旬に送付します。今年度から子ども・子育て支援納付金分の保険料が追加されます。 ◇医療分 区分 令和8・9年度(A) 令和6・7年度(B) 差(A-B) 均等割額 5万2531円 4万5900円 6631円 所得割額 10.30% 10.08% 0.22% ◇子ども・子育て支援納付金分(令和8年度分) 均等割額 1330円 所得割額 0.25% ※均等割額と所得割額の合計が年間保険料額です。子ども・子育て支援納付金分の令和9年度保険料率は、今年度中に算定。 問い合わせ 国保年金課☎(82)5491 資格確認書などを送付します  7月中に、次に該当する方に資格確認書または資格情報のお知らせを送付します。 ※有効期限は原則令和9年7月31日㈯まで。有効期限が過ぎた資格確認書などは破棄してください ①国民健康保険 マイナ保険証を持つ70~74歳 「資格情報のお知らせ」を送付します ※69歳以下は有効期限なし。要介護などの事情によりマイナ保険証の利用が困難な場合は、資格確認書を交付しますので、国保年金課に相談してください マイナ保険証を持っていない方 資格確認書(水色)を特定記録郵便(申し出があった方は簡易書留郵便)で送付します 限度額適用・標準負担額認定証の更新が必要な方 事前申請を7月13日㈪から受け付けますので、顔写真付きの本人確認書類を市役所2階国保年金課へ持参してください ※マイナ保険証を持つ方は、原則発行しません ②後期高齢者医療制度 負担割合・負担区分が変わる方 資格確認書(橙色)を特定記録郵便で送付します。負担割合・負担区分が変わらない方は、8月以降も既存のものを使用してください 問い合わせ 国保年金課①☎(82)9613、②☎(82)5491 市職員の採用試験 職種 採用予定人数 対象 ①保育教諭・幼稚園教諭職 若干名 平成10年4月2日以降に生まれ、保育士資格および幼稚園教諭免許(令和9年3月までの取得見込みを含む)がある方 ※保育士資格は神奈川県の国家戦略特別区域限定保育士の登録を受けている(令和9年3月までの登録見込みを含む)方を含む ②消防職 若干名 平成12年4月2日~平成21年4月1日に生まれた方 申し込み 7月1日午前9時~31日㈮午後5時に電子申請。8月6日㈭に電子申請システム内で受付票が交付されたら、申し込み書とエントリーシート(いずれも市ホームページにあります)を8月16日㈰または17日㈪の指定された日時に市役所教育庁舎3階大会議室へ本人が持参 ※令和9年4月以降採用予定。試験日程などは、募集要項(市ホームページ、市役所1階受付、3階人事課、消防本部にあります)で確認してください 採用説明会 ①保育教諭・幼稚園教諭職 とき 7月17日㈮ 午後3時半〜5時 ところ 市役所3階講堂 ②消防職 とき 7月20日㈪ 午後1時~3時 22日㈬ 午後1時~3時 ところ いずれも消防本部 対象 各回採用試験の受験資格がある50人 申し込み 電子申請 最新情報などは市ホームページへ 問い合わせ ①人事課☎(82)5120、②消防総務課☎(81)5451 令和8年(2026年) 広報はだの7月1日号 8面 No.1380 参加者募集 夏休み お仕事体験  もうすぐ夏休み。憧れの仕事を楽しく体験して、将来の職業選びに役立てませんか。 問い合わせ こども育成課☎(86)6270 ①⑦⑨⑪は、はだのこども館☎(81)7011 ①消防士になってはしご車に乗ってみよう とき 7月27日㈪ 午前10時~正午 ※雨天や緊急出動があるときは、29日㈬ ところ 消防本部 対象 小学1~3年生と保護者10組20人 目指せ未来のレスキュー隊 ②エンジニアになって部品を組み立てよう とき 7月27日㈪ 午前10時~正午 ところ 新晃工業㈱神奈川工場(菩提160-1) 対象 小学4~6年生と保護者20組40人 ③コンビニスタッフになって接客を体験しよう とき 7月29日㈬ 午前10時~午後1時 ところ ファミリーマート秦野市役所前店(桜町1-4-1) 対象 小学1~3年生と保護者8組16人 ④看護師になって医療現場を体験しよう とき 7月30日㈭ 午後1時~4時 ところ 秦野赤十字病院(立野台1-1) 対象 小学4年~中学生12人 ⑤研究者になってオリジナル洗剤を作ろう とき 7月31日㈮ 午前9時半〜正午 ところ 横浜油脂工業㈱秦野研究工場(堀山下380-7) 対象 小学4~6年生と保護者5組10人 ⑥ゴルフ場スタッフになって広大なコースを体感しよう とき 8月4日㈫ 午前9時~正午 ところ 大秦野カントリークラブ(横野500) 対象 小学4~6年生14人 ゴルフカートの乗車体験も ⑦信用金庫職員になってお金の大切さを学ぼう とき 8月4日㈫ 午後2時~4時 ところ 中栄信用金庫本店(元町1-7) 対象 小学3~6年生と保護者10組20人 ⑧開発者になってオリジナルカントリーマアムを作ろう とき 8月5日㈬ 午前9時~11時15分 ところ ㈱不二家秦野工場(曽屋228) 対象 小学4~6年生と保護者12組24人 オンリーワンの形を作ろう ⑨美容師になって髪をカットしよう とき 8月7日㈮ 午前9時半~正午 ところ はだのこども館 講師 パンドーラ美容室美容師 対象 小学3~6年生18人 ⑩議員になって議会を体験しよう とき 8月8日㈯ 午前9時~正午 ところ 市役所4階市議会議場 対象 小学3~6年生と保護者24組 ⑪ネイリストになってネイルをデザインしよう とき 8月20日㈭ 午前10時半~正午 ところ アイム湘南理容美容専門学校(尾尻536-1) 対象 小学4年~中学生と保護者20組40人 指先のキャンバスを自由に輝かせよう 申し込み 7月10日㈮までに市ホームページから電子申請 ※いずれも抽選 体験する仕事の詳しい内容や申し込みは、市ホームページへ 9月26日㈯ 27日㈰ みんなの力で盛り上げよう 第79回 秦野たばこ祭 花火募金と協賛金にご協力を  本市最大の観光イベントである祭りの開催に向け、花火募金と協賛金を受け付けています。ご支援をお願いします。 花火募金 振込先 秦野たばこ祭実行委員会(花火募金) ◇中栄信用金庫本店 普通0577349 ◇横浜銀行秦野支店 普通6093030 募金箱の設置場所 市役所などの市内公共施設、市内の金融機関、コンビニ、スーパーなど 協賛金 たばこ祭は皆さまからの協賛金で運営しています。協賛者のお名前をプログラムやホームページ、市内4駅に掲載・掲示します 夜空を彩る大輪の花 参加者募集 小・中学生の踊り手  体験会に参加して「たばこ音頭パレード」で踊りを披露しませんか。 とき・ところ ◇体験会 7月19日㈰ 25日㈯ 8月7日㈮ 23日㈰ 9月6日㈰ 19日㈯ 午後1時半~3時 本町公民館 ◇パレード 9月27日 午後1時~3時半 市内目抜き通りなど 対象 市内在住・在学の小・中学生 申し込み 8月28日㈮までに電話または右の二次元コードから電子申請 ※パレードで着用するオリジナルハッピをプレゼント 問い合わせ 観光振興課☎(82)9648 令和8年(2026年) 広報はだの7月1日号 差し込み面 表面 No.1380 特定健診特集号 令和8年(2026年)7月1日発行 健康に暮らし続けるために 年に一度は特定健診 ここからはじめる健康習慣  生活習慣病を予防するため、年に1回の健診で体の状態をチェックしましょう。また、健診後には「特定保健指導」を利用して、健康な体づくりに取り組みましょう。加入している医療保険によって、特定健診の受診方法や特定保健指導の内容などが異なります。各保険の健診については、加入している保険者にお問い合わせください。 国民健康保険の特定健診の流れ 01 受診券が届く  今年度は5月29日㈮に受診券を送付しました。  受診券には有効期限や受診費用などが書かれていますので確認してください。  対象者 40〜74歳の国民健康保険加入者 02 医療機関で受診する  受診券に同封されている「健康診査等実施医療機関一覧」から、希望する医療機関で受診してください。  診療日や受け付け時間、予約の有無などについては、受診前に医療機関に確認してください。 先生からの一言(鈴張町クリニック 團 謙治 院長)  特定健診は、ご自身の健康状態を定期的に確認するための年に一度の大切な健診です。自覚症状のないまま進行することの多い生活習慣病は、早めに気づき、予防や改善につなげることが重要です。特定健診を受け、自分の健康状態を確認しておきましょう。 03 検査結果の確認  受診から2~3カ月後に市から健診結果を送付します。  特定保健指導判定およびメタボリックシンドローム判定の結果をお知らせします。 04 特定保健指導を受けて生活習慣の改善に役立てる  特定保健指導判定で「動機づけ支援」「積極的支援」に該当した方は特定保健指導対象者になります。  保健師や管理栄養士が、健診結果を基に生活習慣改善のための相談を受けます。 食事 運動 特定健診  特定健診は生活習慣病予防を目的とし、メタボリックシンドロームに着目した健診です。対象者は40歳から74歳の方で、医療保険者が実施しています。  主な検査内容は、血液検査、尿検査、血圧測定、腹囲測定など。生活習慣病の前兆であるメタボリックシンドロームの早期発見につなげます。肝機能や腎機能の異常なども確認できます。 ※メタボリックシンドローム…健診の結果、腹囲(内臓脂肪型肥満)に加えて、脂質、血糖、血圧のうち二つを合わせ持った状態。自覚症状がないまま動脈硬化が進行し、心筋梗塞、脳卒中、糖尿病など生活習慣病のリスクが高まります。 特定保健指導  保健師・管理栄養士があなたのライフスタイルに合わせたオーダーメイドの健康づくりを提案する、「すっきり健康体」を実施しています。 3カ月間のサポートの流れ Step1 保健師・管理栄養士と面談 ・生活習慣の確認 ・目標と計画の設定 Step2 中間連絡 支援開始から約1カ月半頃 ・取り組み状況確認、相談 ・健康講座の案内 Step3 最終連絡 支援開始から3カ月 ・取り組みの振り返り ・継続のためのポイント 飲み忘れてしまった薬(残薬)を活用しましょう  残薬とは、薬局などで処方された薬のうち、飲み忘れなどで自宅に残ってしまった薬のことです。  残薬があるのに、新しく同じ薬を処方することは、医療費の増加の一因となっています。残薬を活用することで医療費を節約することができます。  ご自宅に残薬がある場合は、かかりつけ医やかかりつけ薬局に相談しましょう。 重複・頻回受診や重複服薬は控えましょう  同じ症状で何度も医療機関を受診し、繰り返し検査したり、同じ効果の薬を複数の薬局などで処方されると、体に負担がかかり、副作用がでる恐れがあります。 残薬については市ホームページへ 問い合わせ 国保年金課 ☎(82)9613 FAX(82)5198 Eメールアドレス k-nenkin@city.hadano.kanagawa.jp 令和8年(2026年) 広報はだの7月1日号 差し込み面 裏面 No.1380 健康を守るために特定健診やがん検診を受けて、 健康ポイントを獲得しましょう! 皆さんに取り組んでいただきたいこと 特定健診を受診する  病気の早期発見、早期治療のため、年に1回受診しましょう。 健康ポイント 50pt 特定保健指導を利用する  生活習慣病の予防のため、保健指導を受けながら健康な暮らしを保ちましょう。 健康ポイント 50pt ↓ 50ポイントから健康ポイントラリーに応募可能 がん検診を受診する  早期発見、早期治療により、体への負担が少ない治療を行うことができます。 健康ポイント 各10pt イベント・教室に参加する  国保年金課、健康づくり課が開催する各種イベント・教室に参加して健康の保持増進につなげることができます。 健康ポイント 各10pt 健康ポイントラリー  応募すると、ためたポイントに応じて抽選でグッズなどが当たります。 対象 20~74歳の市国民健康保険加入者 応募期間 令和8年7月から令和9年1月29日㈮まで 応募用紙 国保年金課、市内各公民館で配布 ※郵送または国保年金課へ持参。右の二次元コードから電子申請も可。  100ポイントコース 5000円相当 合計50人 OMOTANポイント(個店)(5000円相当) ※1 はだのじばさんず商品引換券(5000円相当) 体組成計 50ポイントコース 2000円相当 合計100人 OMOTANポイント(個店)(2000円相当) ※1 はだのじばさんず商品引換券(2000円相当) 電動歯ブラシ 弘法の里湯 入浴券 ※1 ポイントは個店ポイントです。ポイントの利用は前もってスマートフォン専用アプリ「OMO TANコイン」のインストールを要します。インストール支援は産業振興課窓口で対応しています。 ※2 特典は予告なく変更する場合があります。画像はイメージです。 問い合わせ 国保年金課☎(82)9613 ◆特定健診・がん検診以外にもご協力ください ●「かかりつけ医」を持ちましょう ●複数の病院を同じ症状で受診するのは控えましょう ●ジェネリック医薬品を使いましょう  加入者皆さんが健康に過ごせるように健康意識を高め、生活習慣を見直すなど、病気を予防しましょう。 ↓ 医療費の抑制を実現  例えば、特定健診を受診している方と受診していない方では、年間医療費は約45万円の差があります。 生活習慣病にかかっている方の1年間の医療費 1人当たり医療費(円) 健診未受診者 71万6476 毎年健診受診者 26万6271 がん検診のご案内  がんを早期発見するためには、がん検診を定期的に受診することが大切です。現在、令和8年度の追加申し込みと令和9年度に対象年齢になる方などの新規申し込みを受け付けています。 申込方法  ①電子申請 下の二次元コードまたは市ホームページから。 ②申込用紙の提出 〒257-8501健康づくり課に郵送または持参。 ※令和8年度の提出は窓口・電子申請で受け付け。 【申込用紙設置場所】市役所3階健康づくり課、公民館、駅連絡所、医療機関など 種別 男女共通 胃 対象者 40歳以上 内容 胃部X線撮影 種別 男女共通 大腸 対象者 40歳以上 内容 便による潜血反応検査 種別 男女共通 肺 対象者 40歳以上 内容 胸部X線撮影 ※必要時は喀痰(かくたん)検査(50歳以上) 種別 女性 乳 対象者 40歳以上  内容 マンモグラフィ検査 種別 女性 子宮頸(けい)部 対象者 20歳以上 内容 頸部細胞検査、内診(施設のみ) 種別 男性 前立腺 対象者 50歳以上80歳以下 内容 採血によるPSA検査 歯周病検診のご案内 対象 令和8年度中に20歳・30歳・40歳・50歳・60歳・70歳になる方(対象者には受診券を送付済) 実施期間 令和9年3月31日㈬まで 実施場所 歯科医師会所属歯科医院(市ホームページに掲載) ※各種健診費用については健康づくり課にお問い合わせください。 問い合わせ 健康づくり課☎(82)9603 特定健診、特定保健指導に関する問い合わせ 国保年金課☎(82)9613 FAX(82)5198 Eメールアドレス k-nenkin@city.hadano.kanagawa.jp