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ペットの防災対策

問い合わせ番号:10010-0000-4516 更新日:2016年4月1日

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ペットの防災対策していますか?

 ペットは「家族の一員」として生活しています。災害が起きた時、ペットを守ることができるのは飼い主だけです。そのために、日頃から災害に備えておくことが重要です。

ペットの防災7か条

  1. 自分の身を守る
  2. ペットのしつけをする
  3. 近所でペット仲間をつくる
  4. 飼い主とペットの健康管理をする
  5. 防災用品を準備する
  6. ペットを預ける先を決めておく
  7. 飼い主の心の準備をしておく

災害に備えるために

 次の準備はできていますか?

  • 登録(犬の場合)・・・マイクロチップも身元証明として有効です。
  • しつけ・・・人やほかのペットに慣れている、トイレができる、ケージに入ることができる等
  • 健康管理・・・ワクチンや予防接種は毎年しています?清潔に保つことも大切です。
  • 防災用品・・・飼い主の非常持ち出し袋のそばに用意しましょう。

 準備しておきたいことをリーフレットにまとめました。両面で印刷して二つ折りにし、家族で確認しましょう。なお、このリーフレットは、市役所や動物病院の一部でも配布しています。

また、災害発生後、避難所での生活や飼育管理のルールなどをマニュアルにまとめましたので、参考にしてください。

このページに関する問い合わせ先

所属課室:こども健康部 健康づくり課 成人健康担当
電話番号:0463-82-9603

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