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社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)に関するQ&A

問い合わせ番号:10010-0000-3535 更新日:2016年4月1日

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Q&A一覧 

注:各項目をクリックすると該当のQ&Aへ移動します

カードに関して

個人番号カードを利用してコンビニ交付サービス等を受けられますか 

本市では、現在のところ個人番号カードを利用したコンビニ交付サービスや印鑑登録証、図書館カード等としての個人番号カードの利用は予定しておりません。今後、関係部署において導入経費やメリット等を含め検討していきたいと考えています。

制度に関して

マイナンバー制度が始まると、預貯金や財産まで管理されてしまうのですか 

現時点では、預貯金や財産の管理のためにマイナンバーを利用することは認められていません。

病院の窓口で個人番号カードの提示やマイナンバーの記入を求められることはありますか 

現時点では、病歴等の医療情報はマイナンバーの利用範囲に含まれていないため、個人番号カードの提示やマイナンバーの記入を求められることはありません。

平成28年1月1日以降、市役所の窓口でマイナンバーの記入等を行う場合、本人確認書類としてどのような書類を提示する必要がありますか 

マイナンバーの適正な取扱いに関するガイドラインにおいて、マイナンバーを記入等する際の本人確認方法が以下のとおり示されています。

  • 個人番号カードを提示する場合
    「個人番号カード」による確認
  • 通知カードを提示する場合
    「通知カード」+「本人の身元確認書類(運転免許証等)」
  • 個人番号カード・通知カード以外の書類を提示する場合
    「マイナンバー確認書類(住民票の写し等)」+「本人の身元確認書類」

なお、口座を開設している証券会社や契約している生命保険会社等の民間事業者の手続きにおいてマイナンバーを記入等する際にも同様の方法で本人確認が行われるものと考えられます。

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このページに関する問い合わせ先

所属課室:政策部 情報政策課 情報政策担当
電話番号:0463-82-5115

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