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こんなときは届出を

問い合わせ番号:10010-0000-2919 更新日:2015年1月8日

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届出が必要なとき

こんなとき

手続きに必要なもの

自営業者や学生などが20歳になったとき
(厚生年金保険・共済組合加入者を除く)

 

20歳から60歳までの間に会社などを退職したとき

年金手帳
退職年月日のわかる書類(離職票等)

60歳以降も国民年金に任意加入するとき

年金手帳
年金証書(年金受給者)

パート収入増などで厚生年金保険・共済組合の
加入者である配偶者の扶養からはずれたとき

年金手帳
扶養からはずれた日がわかる書類

第1号被保険者で付加年金を希望するとき
(国民年金基金加入者を除く)

年金手帳

20歳から60歳までの間に厚生年金保険や
共済組合に加入したとき(就職)

年金手帳
健康保険証

注:第3号被保険者に関する届出は平成14年4月1日から、配偶者の事業所等を通して年金事務所に提出することになりました。(婚姻や退職などに伴い、配偶者の健康保険の扶養家族になる方はこれに該当します。)

国民年金基金(地域型基金)

基礎年金に上乗せして給付する公的な年金制度です。
加入できる人は、国民年金第1号被保険者だけです。
なお、保険料を免除されている人などの場合、加入できないことがあります。

このページに関する問い合わせ先

所属課室:福祉部 国保年金課 国民年金担当
電話番号:0463-82-9614

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