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介護予防・日常生活支援総合事業

問い合わせ番号:10010-0000-2500 更新日:2017年9月27日

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介護予防・日常生活支援総合事業とは

介護保険法の改正により、予防給付として全国一律の基準により提供されている介護予防訪問介護及び介護予防通所介護について、市が取り組む地域支援事業「介護予防・日常生活支援総合事業」(以下「総合事業」)に移行することとされました。

総合事業は、市が中心となり、地域の実情に応じて住民等の多様な主体が参画し、多様なサービスを充実することにより、地域の支え合いの体制づくりを推進し、要支援者等に対する効果的かつ効率的な支援等を可能にすることを目的としています。

総合事業の構成

総合事業は、次の2つの事業で構成されています。

<総合事業の一覧表>
事業の種類 対象者
介護予防・生活支援サービス事業 要支援1・2の認定を受けた方、基本チェックリストで事業対象者と判断された方
一般介護予防事業 秦野市内に在住する65歳以上の高齢者

介護予防・生活支援サービス事業の内容

本市では、平成28年1月から、次のサービスを開始しています。

  • 介護予防訪問介護相当サービス
  • 介護予防通所介護相当サービス 

平成28年4月から、次のサービスを開始しています。

利用の手続き

介護予防・生活支援サービス事業の利用手続について

事業者へのお知らせ

説明会資料

現行相当サービス事業者説明会(平成27年12月18日開催)

緩和基準型サービス事業者説明会(平成28年2月24日開催)

通所型サービスに関する説明会(平成29年2月20日開催)

指定手続きについて

サービスコード表

訪問サービス

平成27年3月31日までに介護予防訪問介護の指定を受けた事業者(みなし事業者)が使用するコード

平成28年1月1日以降に訪問サービスの指定を受けた事業者が使用するコード

通所型サービス
  • 予防給付型通所サービスA6(PDF/38KB) (注:平成29年4月利用分(平成29年5月請求分)から、予防給付型通所サービスのみの請求に使用してください。)
  • 基準緩和型通所サービスA7(PDF/39KB)注:平成29年9月27日更新、一部改正。平成29年4月利用分(平成29年5月請求分)から、基準緩和型通所サービスの請求に使用してください。)
 csvファイルのダウンロード

過誤申立 

介護予防・日常生活支援総合事業費の過誤申立は、総合事業用の過誤申立書に記入押印し、

 本庁舎1階 高齢介護課(在宅高齢者支援担当)の窓口へ持参または、郵送で御提出ください。

 メールやファクスでの受付はできませんので、ご了承ください。

 過誤申立の提出に係る事務処理については、各市町村により異なりますので、本市以外の保険者に

 申立を行う場合は、各保険者に確認してください。

短期集中予防通所サービスの委託について

短期集中予防通所サービスは、委託により実施しています。

サービスへの参入を希望される法人は、業務仕様書及び実施手順書の内容をご確認のうえ、

高齢介護課在宅高齢者支援担当の窓口へ事業提案書をご提出ください。

あらかじめ、サービス内容についてのご相談をくださるようご協力をお願いいたします。

地域高齢者支援センターへお知らせ

 

このページに関する問い合わせ先

所属課室:福祉部 高齢介護課 在宅高齢者支援担当
電話番号:0463-82-7394

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