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平成27年度商業実態調査報告

問い合わせ番号:10010-0000-1188 更新日:2016年3月22日

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平成27年度商工業実態調査報告書(概要版)~商業~

調査実施について

調査の目的

市内商業の現状や課題を的確に把握し、より効果的な商業振興施策につなげることを目的とする。

調査対象、方法

市内商店街エリア内に所在する事業所(商店会会員758店舗、非会員521店舗、空き店舗114店舗)に調査票を郵送又は訪問による配付を行い、回収及び聞き取りによる調査を行った。

調査期間(調査基準日:平成27年10月1日)

平成27年10月9日~11月10日

回収率

回収率一覧表
区分 調査数 回収数 回収率

(1)商店会の会員事業所

758

463

61.1%

(2)商店会の非会員事業所

521

223

42.8%

(3)空き店舗

114

89

78.1%

合計

1,393

775

55.6%

調査結果について

基本調査

基本調査一覧表
主な調査項目 最も多い回答とその回答の占める割合

経営者の年齢

60歳代

30.3%

主たる業種

飲食サービス業

16.8%

従業員数

1人

40.8%

実施している販売促進策

実施していない

42.9%

ホームページでの情報発信

28.7%

実施している研修

実施していない

63.6%

資格取得 11.8%

接遇

11.8%

売れ筋やニーズの把握方法

接客や日常の経験

48.5%

商店会非加入の理由
(非加入29.6%)

加入してもメリットが感じられない

32.0%

商工会議所非加入の理由
(非加入37.5%)

活動内容を知らない

27.6%

意識調査

意識調査の一覧表
主な調査項目 主な調査結果と回答割合

前年比の売上高の変化

増加

13.3%

横ばい 32.7%
減少

50.5%

今後の経営見通し

拡大

12.0%

現状のまま 48.0%

縮小

31.6%

後継者の見通し

未定

47.2%

廃業を考えている 21.7%
決まっている 19.7%

人材を探している

7.7%

経営上の課題

同業者との競合

33.8%

仕入れ価格の高騰 26.4%

店舗の老朽化

17.6%

問題点に対する解決策

ニーズの把握

24.1%

解決策はない 22.9%

客層の転換

17.1%

空き店舗調査

空き店舗調査一覧表
項目 今年度調査 平成23年度調査

空き店舗数

114店舗
(店舗総数:1,393)

168店舗
(店舗総数:1,393)

空き店舗率

8.2%

12.1%

このページに関する問い合わせ先

所属課室:環境産業部 産業政策課 商業振興担当
電話番号:0463-82-9646

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