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トップページ > 観光情報 > 登山・ハイキング > 登山 >F 源次郎沢コース 変化に富んだ沢登りが楽しめる入門コース

F 源次郎沢コース 変化に富んだ沢登りが楽しめる入門コース(初心者向け)

問い合わせ番号:10010-0000-1144 更新日:2012年2月15日

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源次郎沢は、大倉尾根の花立南面を流下し、水無川本谷に合流する沢です。新茅ノ沢と同じく、やさしい滝が連続しています。

市道52号線終点にある「本谷山荘」先の堰堤(えんてい)を右に伝い下りると、すぐに左から流れ込んでくる沢が源次郎沢です。いったん沢を渡ると対岸に「源次郎沢入口」の標識があり、ここから踏み跡をたどると、F1(5メートル)の下に出ます。

F4(10メートル)の上部で沢は二俣にわかれますが、登って面白いのは右俣です。右俣をつめると源次郎尾根に合流し、左へトラバースする踏み跡をたどれば、大倉尾根に出ます。

「F2・4段の滝を登る」様子

F2・4段の滝を登る

「F5・3段の滝」の写真

F5・3段の滝

参考タイム

2時間30分

渋沢駅 →(神奈川中央交通バス15分)→ 大倉 →(1時間40分)→ 源次郎沢出合 →(1時間)→ 二俣 →(1時間30分)→ 花立山荘

注:下山=花立山荘 →(1時間40分)→ 大倉

このページに関する問い合わせ先

所属課室:環境産業部 観光課 観光振興担当
電話番号:0463-82-9648

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