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悪質商法

問い合わせ番号:10010-0000-0262 更新日:2015年1月1日

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悪質商法に注意!困ったときは、消費生活センター(電話82-5128)へ

悪質商法の手口

点検商法

送りつけ商法

屋根や配水管、害虫などの「点検に来た」と言って、家庭を訪問し、「このまま放っておくと危険」などと不安にさせ、不要な工事や商品を購入する契約を結ばせる。

点検商法のイメージ

本当に必要な契約かよく確認しましょう!

注文した覚えのない商品や、寄付を募った商品を一方的に送りつけ、勘違いをして代金を支払うことを狙っています。しつこく代金を請求することもあります。

送りつけ商法のイメージ

払ってしまうと取り返せません!

かたり商法

マルチ商法

公的機関の職員を装ったり、自治会長や大家の依頼と偽ったりして家庭を訪問し、商品を買うことが義務であるかのように思わせて、契約を結ばせる。

かたり商法のイメージ

よく相手を確認しましょう!

行政機関がATMで還付などをすることはありません!

「誰でも簡単に高収入が得られる」などと言って、会員になることを勧めて多くの商品を購入したものの、買い手が見つからず不用品の山が残った。

マルチ商法のイメージ

 

仕事の前に支払い?おかしいです。

SF(催眠)商法

利殖商法

「無料でプレゼント」「商品の講習会」などと締め切った会場に人を集め、台所用品などをただ同然で配ったあと、言葉巧みに高額な商品を販売します。

SF(催眠)商法のイメージ

ただほど高いものはない!

「絶対儲かる」「値上がり確実」など儲かることを強調し、商品先物取引や未公開株のようなリスクの高い金融商品への投資話を持ちかけます。しかし、収益の保障はなく、大きな損害を受ける場合もあります。

利殖商法のイメージ

理解できない商品は契約しないこと!

架空請求・不当請求は「架空請求等にご注意ください」のページをご覧ください。

このページに関する問い合わせ先

所属課室:市民部 市民相談人権課 市民相談担当
電話番号:0463-82-5128

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