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更新日:2016年10月31日

生ごみ分別収集モデル事業

事業概要

平成18年度から、生ごみを資源物の一つと位置付け、分別収集協力世帯から収集しています。

水分が多く、可燃ごみに占める割合が高い生ごみを減量することは、焼却炉や最終処分場の延命化につながります。

回収した生ごみは、平成22年度末に導入した大型生ごみ処理機で堆肥化し、畑などで使えるよう協力世帯に還元しています。

平成28年度10月から新たに3つの自治会の一部で生ごみの分別収集を開始しました。

生ごみ分別収集協力世帯数と回収量

  平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度
協力世帯数 226世帯 500世帯 500世帯 600世帯 600世帯 900世帯
回収量 15t 38t 45t 55t 52t 65t

 

  平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度

平成28年度

9月まで

平成28年度

10月から

協力世帯数 900世帯 900世帯 900世帯 900世帯 900世帯 950世帯
回収量 61t 61t 63t 54t 25t  

お問い合わせ

所属課室:環境産業部環境資源対策課資源化推進担当

〒257-0024 秦野市名古木409番地

電話番号:0463-82-4401

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