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更新日:2015年4月6日

ごみと資源の分け方・出し方

お願い

  • 分ければ『資源』、混ぜれば『ごみ』です。きちんと分別してください。
    ルールが守られていないごみが混入すると、リサイクルの障害になります。また、施設の故障や事故の原因にもなります。
  • 収集日当日の朝から午前8時30分までに決められた収集場所に出してください。時間を過ぎると回収されないことがあります。収集日当日の朝から午前8時30分までに収集場所に。
    前日の夜や収集日以外に出したり、他の地区の収集場所に出すことなどは、絶対にしないでください。
    収集場所は、利用される方で協力し合い、いつも清潔にしましょう。
  • ごみ袋は、無色透明・白色半透明ごみ袋(レジ袋も可)を使用してください。黒や色の濃い袋は使用しないでください。
  • 収集日は地域により異なります。分別カレンダーで確認してください。
  • ごみと資源の分け方・出し方ガイドも参考にしてください。

目次

  1. 可燃ごみ【週2回】
  2. 容器包装プラスチック【隔週水曜日】
  3. 資源物【月2回】
  4. 不燃ごみ・剪定枝・廃食用油【月1回】
  5. 蛍光灯、乾電池、カセットボンベ・スプレー缶類、体温計(水銀式)【月1回】
  6. 粗大ごみ【環境資源センターへの自己搬入、電話予約による戸別収集】

1 可燃ごみ【週2回】

分け方

生ごみ※十分水切りしてください。

生ごみを十分水切りしてください。

プラスチック製品

識別表示:容器包装プラスチックの表示がないもの

プラスチック製品

その他可燃性のもの

その他可燃性のもの

  1. 生ごみ、資源にならない紙くず(ちり紙、紙おむつ、写真、感熱紙、銀紙など)、落ち葉、ぼろ布などの可燃性のものが対象です。
  2. プラスチック製の日用品、玩具、文具も『可燃ごみ』です。
  3. 古紙、衣類は『資源物』に分別してください。

出し方

  1. まとめて透明又は半透明袋に入れてください(レジ袋も可)。
  2. 生草、落ち葉などは、土を払ってよく乾燥させてください。
  3. 竹串など危険なものは、先端を折るか、紙などに包んで出してください。

その他

剪定枝は、平成20年1月から『不燃ごみ』の日に資源として収集しています。
詳細は、剪定枝の分別収集をご覧ください。

※生ごみは堆肥化するなど、できるだけリサイクルしてください。

※食用油は、紙や布にしみこませるか、固めて出してください(できるだけ、地域の廃食油回収をご利用ください)。

お願い

生ごみの減量にご協力ください!

可燃ごみの約半分は生ごみです。生ごみを減らすことが可燃ごみの減量につながります。

また、生ごみはそのほとんどが水分です。三角コーナーなどを利用して十分水切りをし、袋に入れる前に、最後のひと絞りをお願いします。

また、生ごみはそのほとんどが水分です。三角コーナーなどを利用して十分水切りをし、袋に入れる前に、最後のひと絞りをお願いします。

生ごみは、そのまま捨ててしまえは『ごみ』ですが、活かせば立派な『資源』です。生ごみ処理機やコンポスト容器の利用をお願いします。(生ごみ処理機購入費補助制度コンポスト容器のあっ旋販売をご利用ください)。

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2 容器包装プラスチック【隔週水曜日】

『ペットボトル』と(2)ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』が対象です。

※それぞれ別の袋に入れてください。

(1)ペットボトル

分け方

ペットボトル

  • 飲料類(ジュース、お茶、スポーツドリンク、水など)
  • 酒類(焼酎、日本酒、洋酒、みりんなど)
  • しょう油の容器
  1. 識別表示:PETボトルの表示のあるものが対象です。
  2. プラスチック製のキャップとラベルは、ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』に分別してください。

注意

油やソースのボトルなどの表示のあるものは、ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』に分別してください。

油やソースのボトルなどの表示のあるものは、ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』に分別してください。

出し方

キャップはずす

 

ラベルをはがす

 

 

  1. キャップを外してください。
  2. ラベルをはがしてください。
  3. 中を水ですすいでください。汚れていると悪臭の原因やリサイクルの障害となります。
  4. 『ペットボトル』だけを透明又は半透明袋に入れてください。

お願い

収集効率を高めるために、収集場所では、『ペットボトル』とペットボトル以外の『容器包装プラスチック』に分けて置いてください。

収集効率を高めるために、収集場所では、『ペットボトル』ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』に分けて置いてください。

その他

※衣類などの繊維やペットボトルにリサイクルされます。

(2)容器包装プラスチック

分け方

ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』

ポリ袋、ラップ類

パック、トレイ類

カップ類、ボトル類

チューブ、キャップ類

梱包材、緩衝材(発泡スチロール)

  1. 識別表示:容器包装プラスチックの表示のあるものが対象です。
    ※食品・製品などの容器や包装に使用されていたプラスチック(ビニール、ラップ、トレイなど)
  2. カップやボトルの本体だけでなく、プラスチック製のキャップやふたも、ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』です。

注意

同じプラスチックでも、日用品、玩具、文具などは『可燃ごみ』です。

同じプラスチックでも、日用品、玩具、文具などは『可燃ごみ』です。

出し方

  1. 汚れていると悪臭の原因やリサイクルの障害となりますので、食品などの残りがないように、水洗いするか、汚れをふき取ってください。
  2. 種類に関係なく、まとめて透明又は半透明袋に入れてください。
    二重袋はしないで下さい。
    ※二重袋とは、ごみを出す外袋の中で、さらに子袋に入れることです。袋が二重になっていると、選別作業で袋を破る手間が余計にかかります。作業効率を高めるため、ご協力をお願いします。
  3. 風による飛散を防ぐため、切る・つぶす・重ねるなど、袋に詰め込み、重くしてください。
  4. 『ペットボトル』とは袋を分けてください。
  5. 納豆のパック、汚れたラップなど、汚れが取れないようなものは見切りをつけ、『可燃ごみ』に分別してください。

その他

※高炉還元剤やプラスチック原料などにリサイクルされます。

環境資源センター、公民館(本町、大根、堀川を除く)、本町、大根地区のストックハウスに持ち込むこともできます。

注意

容器包装の分け方(次のとおり分別してください)

コンビニなどで購入したお弁当

容器、ふた、ラップなどのプラスチック類

容器、ふた、ラップなどのプラスチック類

ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』

割りばし、スプーンなど

割りばし、スプーンなど

『可燃ごみ』

カップめん

容器、包装フィルム、小袋

容器、包装フィルム、小袋

ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』

フタ(銀紙)

フタ(銀紙)

『可燃ごみ』

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3 資源物【月2回】

『古紙』『衣類』『カン』『リサイクルビン』に分別してください。

(1)古紙《新聞、雑誌類、段ボール、牛乳等紙パック、紙箱》

分け方

出し方

次の5種類に分別して、それぞれヒモでしばって出してください。紙袋には入れないでください。紙以外の素材は混ぜないでください。

1新聞

広告、チラシなどは『雑誌類』に分別してください。

広告、チラシなどは『雑誌類』に分別してください。

2雑誌類(雑誌、包装紙、広告紙、チラシ、紙袋、封筒、はがきなど)

紙袋の紙以外の取っ手や窓付き封筒のビニール部分は外してください。

紙袋の紙以外の取っ手や窓付き封筒のビニール部分は外してください。

3段ボール

間に波型の紙が入っているものが『段ボール』です。入っていないものは『紙箱』に分別してください。

間に波型の紙が入っているものが『段ボール』です。入っていないものは『紙箱』に分別してください。

油や汚れが付いたもの(宅配ピザの箱など)は、『可燃ごみ』に分別してください。

4牛乳等紙パック(300mℓ以上、内側が白色のもの)

中を水ですすぎ、切り開いて乾かして束ねてください。

中を水ですすぎ、切り開いて乾かして束ねてください。

内側がアルミコーティングされているパック(酒類のパックなど)は『可燃ごみ』に分別してください。

5紙箱(お菓子の箱、ティッシュの箱、ラップやアルミ箔の紙箱、タバコの箱など)

ティッシュの箱のビニールやラップ・アルミ箔の刃は外してください。

ワックスなどで防水加工してあるもの(紙製のヨーグルト容器、紙コップなど)やアルミコーティングしてあるものは『可燃ごみ』に分別してください。

ティッシュの箱のビニールやラップ・アルミ箔の刃は外してください。

その他

※地域の集団資源回収もご利用ください。(紙箱を除く)

※濡れてしまうとリサイクルできませんので、収集日が雨の場合は次回に出してください。環境資源センターと本町、大根地区のストックハウスに持ち込むこともできます。

※それぞれ再生紙やトイレットペーパーなどにリサイクルされます。

注意

次のものは、紙の原料になりませんので、『古紙』には混ぜないでください。

ワックスなどで防水加工された紙(紙コップ、紙皿、油紙など)

カーボン紙、ノーカーボン紙(宅急便の複写伝票など)

圧着はがき(親展はがきなど)

感熱紙(ファックス用紙、レシートなど)、感熱発泡紙

写真、インクジェット写真プリント用紙、感光紙(青焼きコピー用紙)

捺染紙(昇華転写紙…アイロンプリントなど)

プラスチックやアルミ箔などとの複合素材の紙、合成紙

金・銀などの金属が箔押しされた紙

臭いのついた紙

水に濡れた紙、油のついた紙、ティッシュペーパー、タオルペーパー、汚れた紙

紙以外

粘着テープ類、ワッペン類、ファイルの金具、金属クリップ類、フィルム類、発泡スチロール、セロハン、プラスチック製品、ガラス製品、布製品

※はがきや封筒の宛名シール、窓付封筒のビニール部分、セロハンテープやガムテープ、ファイルやバインダーの金属やプラスチック部分は、取り除いてください。

<お願い>紙は資源です!

『可燃ごみ』の中に『資源物』が混ざっていませんか?

包装紙、チラシ、紙袋、封筒、はがきなどは『資源物』です。丸めてごみ箱に捨てないで、『雑誌類』として出してください。(※レシートは『可燃ごみ』です)

個人情報を守るため、利用明細やダイレクトメールなどに書かれている名前や住所は、油性ペンで塗りつぶす、切り取るなど、捨て方に工夫をしてください。

散らばらないように、小さい紙は、雑誌の間にはさんで出してください。(名刺サイズ以上の紙はリサイクルできます)

散らばらないように、小さい紙は、雑誌の間にはさんで出してください。(名刺サイズ以上の紙はリサイクルできます)

(2)衣類・布類

分け方

出し方

  1. 再度着用できる衣類(汚れ・破れのないもの)が対象です。
  2. 洗濯して、よく乾かしてからたたみ、透明又は半透明袋に入れてください。
  3. 布団、毛布、まくらなどは、対象外です。
  4. ボタンやファスナーなどは取らないでください。

再度着用できる衣類(汚れ・破れのないもの)が対象です。洗濯して、よく乾かしてからたたみ、透明又は半透明袋に入れてください。

その他

※古着として輸出するなど、再利用されます。

※濡れてしまうとリサイクルできませんので、収集日が雨の場合は次回に出してください。環境資源センターと本町、大根地区のストックハウスに持ち込むこともできます。

(3)カン

分け方

出し方

アルミ缶とスチール缶が対象です。中を水洗いするか、汚れをふき取り、できるだけつぶしてから缶ネット(緑色)に入れてください。ボトル缶のキャップは、中を水洗いした後、できるだけつけて出してください。

ボトル缶のキャップは、中を水洗いした後、できるだけつけて出してください。

  1. アルミ缶とスチール缶が対象です。(お菓子や缶詰の缶などを含む)
  2. 中を水洗いするか、汚れをふき取り、できるだけつぶしてから缶ネット(緑色)に入れてください。アルミ缶とスチール缶を分ける必要はありません。
  3. 缶を入れてきた袋などは、持ち帰ってください。
  4. 缶の中にタバコの吸い殻などの異物は、入れないでください。

缶の中にタバコの吸い殻などの異物は、入れないでください。

注意

ペンキ缶、オイル缶、一斗缶、王冠などは、『不燃ごみ』に分別してください。

ペンキ缶、オイル缶、一斗缶、王冠などは、『不燃ごみ』に分別してください。

カセットボンベ、スプレー缶類は、『蛍光灯など』に分別してください。

その他

※缶ネットは、前日中に各収集場所に配布しますので、当日の朝に利用者が設置してください。

※スチール缶は鉄原料に、アルミ缶は再びアルミ原料にリサイクルされます。

(4)ビン

分け方

出し方

  1. 飲料用、食料用のビンが対象です。(飲み薬、錠剤のビンも含む)
  2. 中を水洗いするか、汚れをふき取り、『透明』・『茶』・『その他(黒・緑・青など)』の3色に分けて、コンテナ(青色)に入れてください。
  3. 王冠、キャップは取り外して、『不燃ごみ』に分別してください。
  4. 割れたビンは、次に入れる人がケガをすることがあるため、『不燃ごみ』に分別してください。
  5. ラベルやビンの口のプラスチックは、取らなくても結構です。
  6. 農薬などのビンは、販売店に返却してください。

透明

透明

茶

その他(黒・緑・青など)

その他(黒・緑・青など)

中を水洗いするか、汚れをふき取り、『透明』・『茶』・『その他(黒・緑・青など)』の3色に分けて、コンテナ(青色)に入れてください

注意

コップ、ガラス、化粧品のビン、電球、皿などは、『不燃ごみ』に分別してください。

コップ、ガラス、化粧品のビン、電球、皿などは、『不燃ごみ』に分別してください。

お願い

ビールビン、一升ビンはできるだけ、販売店に返却してください。

ビールビン、一升ビンはできるだけ、販売店に返却してください。

その他

※コンテナと表示札は、前日中に各収集場所に配布しますので、当日の朝に利用者が設置してください。

※ビンやタイル、路盤材などにリサイクルされます。

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4 不燃ごみ・剪定枝・廃食用油【月1回】

(1)不燃ごみ

分け方

金属類、陶磁器類、リサイクルできないガラスなどが対象です。

フライパン、ナベなどの金物

フライパン、ナベなどの金物

ポット、炊飯器などの小型家電

ポット、炊飯器などの小型家電

茶碗、皿など

化粧品のビンなど(飲料、食料品用以外)

電球、コップ、割れた蛍光灯

王冠、カサなど燃えない小物

出し方

  1. まとめて、透明又は半透明袋に入れてください。
  2. 刃物、割れたガラスは危険なので、紙などに包み「刃物」・「ガラス」など、分かるように記入してください。
  3. 電気製品などに内蔵されている電池は取り外してください。

その他

※鉄やアルミなどの資源を取り出してリサイクルしています。

(2)剪定枝

分け方

家庭の庭木を剪定したものが対象です。

  1. 落ち葉、雑草、草花、竹、シュロ、つる性の樹木、病害虫(松食虫など)の被害を受けた木は、チップ化できないため、『可燃ごみ』に出してください。
  2. 木製の家具(机や棚等)は、『粗大ごみ』(1辺の長さが概ね50cm以上のもの)に分別してください。

出し方

  1. 枝を太さ10cm以内、長さ40cm以内にして、ヒモで束ねてください。
  2. 一束の直径は、50cm以内にしてください。
  3. 小枝などは、袋に入れて出しても構いません。
  4. 1回に出せる量は、5束(袋)までです。
  5. 土、石、針金などの異物は、混入させないでください。
  6. 『不燃ごみ』とは、別の車両で収集しますので、収集場所では『剪定枝』と『不燃ごみ』を分けて置いてください。

その他

※電話予約による戸別収集と環境資源センター(名古木409番地)への自己搬入もできます。詳しくは、剪定枝の分別収集をご覧ください。

※収集した剪定枝は破砕機でチップ化し、堆肥の原材料、散策路等の舗装材、雑草等抑止材等に使用します。

(3)廃食用油

分け方
出し方

  1. 使い終わった食用油を、ペットボトルなどの透明な容器に入れてください。
  2. ビン容器は、収集途中で割れてしまう危険性があるので、入れて出さないでください。
  3. 未開封の食用油については、そのままの容器で出して構いません(ただし、缶のみ。ビンは割れる危険性があるため、ペットボトル等に詰め替えてください)。

その他

※公民館での回収は、平成23年度末で終了しました。

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5 蛍光灯、乾電池、カセットボンベ・スプレー缶類、体温計(水銀式)【月1回】

分け方

蛍光灯

乾電池

カセットボンベ、スプレー缶類

体温計(水銀式)

※カセットボンベ、スプレー缶類は、使い切ってから、風通しのよい火気のない所で布などをあてて穴をあけてください。

※デジタル式体温計は、『不燃ごみ』です。

電球、グローランプ、割れた蛍光灯は『不燃ごみ』に分別してください。

充電式電池の例

ボタン型電池、小型充電式電池(ニカド、ニッケル水素、リチウムイオンなど)は、販売店に返却してください。

出し方

  1. それぞれを別々の透明又は半透明袋に入れてください。(直管型蛍光灯はヒモでしばって出してもかまいません)
  2. 蛍光灯は、購入時に入っていた箱には入れないでください。
  3. 蛍光灯は、割らないように注意してください。

その他

※蛍光灯の水銀は新しい蛍光灯に、ガラスくずは断熱材などにリサイクルされます。乾電池と蛍光灯は、資源や有害物質を取り出し、安全な処理・リサイクルをしています。

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6 粗大ごみ【環境資源センターへの自己搬入、電話予約による戸別収集】

分け方

1辺の長さが概ね50cm以上、2m以下、重さ100kg以下のもので、家具、家電(特定家庭用機器を除く)、寝具、自転車などが対象です。(詳細は、品目リストで確認してください)

出し方

1か2のいずれかの方法で処理をしてください。(収集場所には出せません。)

  1. 環境資源センター(名古木409番地)への自己搬入
  2. 電話予約による戸別収集(受付専用電話:82-0053)

その他

※詳細は、『粗大ごみの出し方』をご覧ください。

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市では扱えないもの

特定家庭用機器(冷蔵庫・冷凍庫、エアコン、テレビ、洗濯機・衣類乾燥機)

家電リサイクル法(正式名称「特定家庭用機器再商品化法」平成13年4月1日施行平成21年4月1日最終改正により、冷蔵庫・冷凍庫、エアコン、テレビ(ブラウン管式・液晶式・プラズマ式)、洗濯機・衣類乾燥機の家電4品目は、市では回収を行っていません。

廃棄する場合は、購入したお店か、新しく買い替えをするお店に費用を払って引き取ってもらってください。(指定引取り場所へ自己搬入する方法や回収協力店に引き取ってもらう方法もあります。)

※詳細は、『家電リサイクル法』についてをご覧ください。

パソコン

平成15年10月1日から「資源有効利用促進法」に基づく、メーカーなどによる家庭での使用済パソコン(ディスプレイを含む)の回収・再資源化が開始され、各メーカーなどが回収の受付けをしています。

※詳細は、『パソコンのリサイクル』についてをご覧ください。

自動二輪車(原動機付自転車を含む)

平成16年10月1日から、国内のオートバイメーカー及び輸入事業者が自主的に『二輪車リサイクルシステム』をつくり、廃棄二輪車の資源化に取り組んでいます。

市では、原付バイク(50cc以下)に限り、粗大ごみとして処分してきましたが、廃棄二輪車のリサイクルを推進するため、平成17年6月1日以降は収集及び引き取りは行っていません。

※詳細は、『二輪車のリサイクル』についてをご覧ください。

排出禁止物

産業廃棄物、消火器、プロパンガスボンベ、タイヤ、バッテリー、ピアノ、オルガン、農機具、医療廃棄物、農薬、ペンキ、オイル、コンクリートがら、ブロック、建築廃材、畳、浴槽、仏壇など

※市では処理ができないため、販売店か専門の処理業者に処理を依頼してください。

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一度に多量のごみを出す場合

引越しなどで、一度に多量のごみが発生する場合は、次の方法で処理してください。

一度に多量のごみを収集場所に出すことはできません。

粗大ごみ

環境資源センターに自己搬入する方法と、市に収集を依頼する方法があります。

詳細は、『粗大ごみの出し方』をご覧ください。

可燃ごみ・不燃ごみ

環境資源センターで受付をしてから、市の指定工場に自己搬入できます。(できるだけ、計画的に市の収集場所に日を分けて出してください)

詳細は、『可燃ごみ・不燃ごみの自己搬入』をご覧ください。

資源物(ペットボトル以外の『容器包装プラスチック』、古紙、衣類)

環境資源センターと公民館(本町・大根・堀川を除く)、本町、大根地区のストックハウスに自己搬入できます。

詳細は、資源物の拠点回収をご覧ください。

お問い合わせ

所属課室:環境産業部環境資源対策課業務管理担当

〒257-0024 秦野市名古木409番地

電話番号:0463-82-4401

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